「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター


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民主党代表選~長妻、細野、岡田の会見と公約の要旨&推薦人の特色

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【*1、*2などの関連記事は、記事の最後にあるMoreの部分にあります。】


 この記事には、まず、民主党の代表選の3人の候補者の「記者会見の要旨」を2つと、「公約の要旨」を。
 そして最後に、各候補者の立ち位置や推薦人の特色に関する報道記事を載せておきたい。(各候補者の推薦人名簿はMore部分にアップ。)

* * * * *


『民主党代表選 「強い危機感」「ラストチャンス」-3候補の共同記者会見要旨

産経新聞1月7日

 民主党代表選に出馬した長妻昭・元厚生労働相と細野豪志元幹事長、岡田克也代表代行による7日の共同記者会見の要旨は以下の通り。

【冒頭発言】

 長妻氏「民主党に強い危機感を持っている。先の衆院選でも『民主党は何をしたいのか分からない。しっかりしろ』との叱咤激励をいただいた。一方、自民党に代わる強い野党を国民は渇望している。それに民主党は応えないといけない。格差拡大が限界に来ている。格差を是正して、人の能力を最大限発揮できる社会をつくることこそが民主党が目指す道だ」

 細野氏「残念ながら民主党は国民の信頼という最も大切なものを失った。いざというときにバラバラでは国民の信頼は決して戻らない。民主的な党運営をしながら最後はしっかりとまとまっていく。それができない場合は、厳しい対応も含めてやっていかなければならない」

 岡田氏「民主党再生のラストチャンスだ。過去の民主党の全否定ではなく、原点回帰を強調したい。民主党の多様性がいつの間にか失われてしまった。多様な人々が集う民主党で、希望ある日本を作っていきたい。熟議は大事だが、決めたら守る。リーダーが引っ張っていく。そういう民主党にしたい。私は決断できる政治家だと自負している」

【野党再編】

 岡田氏「維新の党とは、国会の中での共闘や来夏の参院選の候補者調整などはしっかりやる。ただ、同じ党になるには超えなければならないハードルがある。維新の党の橋下徹最高顧問(大阪市長)は、民主党の一部と一緒になると言っていたが、到底受け入れられない。維新が従来の考えから変わるなら議論する余地があるが、現時点では一緒になることは考えられない」

 長妻氏「維新に限らず、国会の中で全ての野党との連携はどんどんやるべきだ。しかし、民主党には詰めなければいけない政策がたくさんある。民主党が明確に旗を立てるのが先決だ。それが終わらないうちに他党うんぬんというのは順番が違う。着実に民主党の再建を進めることで、他の党から民主党で頑張っていこうという人が増えると確信している」

 細野氏「この1年、維新の議員と議論の場をともにしてきた。相当な違いがあることは認めなければならない。党として一緒になるのは現実的には難しい。しかし、安倍晋三政権に対(たい)峙(じ)していくためには数が足りないので、国会での共闘は最大限模索していくべきだ」

 【集団的自衛権】

 岡田氏「集団的自衛権の行使容認の閣議決定は撤回すべきだ。首相として国民に説明を尽くさず、いきなり閣議決定したことは立憲国家として問題がある」

 長妻氏「政府は歯止めを掛けた集団的自衛権を閣議決定したと説明するが、果たして集団的自衛権は歯止めをかけられるものか、私は確証を得ていない。行使には反対だ」

 細野氏「朝鮮半島有事や尖閣諸島の問題など現実的な脅威に民主党は対応できるのかが問われている。残念ながら、国民は、民主党は安全保障に関して頼りないと思っている。現実的な脅威に対応できる民主党の姿を示すことこそ、安全保障の議論では重要だ」』

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民主党代表選の3候補の記者会見要旨
読売新聞 1月8日

 民主党代表選の3候補の記者会見要旨は次の通り。

 【岡田氏】

 民主党は信頼を失っており、(今が)再生のラストチャンスだ。過去を全否定せず、生活者の立場に立つ原点に立脚する。女性や若者、地方で頑張る人を再結集し、多様な価値観を尊重する社会を作る。所属議員には日本の政治を担う覚悟を求めたい。徹底的に議論し、最後はリーダーが引っ張って決めなければならない。私は決断できる。維新の党とは共闘するが、(同党が)労働組合を一方的に批判する限り一緒の党になることは到底考えられない。集団的自衛権には反対するだけでなく、踏み込んで議論し、軌道修正を図る。

 【細野氏】

 過去と決別しない限り党を再生できない。「民主党は変わった」と印象づける。地域が自分のことを決められる自律分散型の国家を目指す。安全保障政策が不安な党は政権に戻れない。(与党時代に)理想を掲げて現実を見なかったことを反省する。朝鮮半島有事など現実的な脅威に対応できる姿を見せる。基本的には個別的自衛権で対応できるが、朝鮮半島有事にその枠で全て収まるのかどうか向き合う。中小企業やボトムアップの経済に強い民主党に作り直したい。維新の党とは相当違いがあり、一緒になるのは難しい。

 【長妻氏】

 強い野党が望まれている。(今が)最後のチャンスとの危機感から立候補した。格差拡大が限界に来ている。一人一人が能力を発揮できる環境と適切な分配が必要で、人への投資を目指す。共助や公助の政策を組み合わせて成長の基盤を作る。安倍内閣は戦後70年の反省に立たず、危うい動きを加速させている。歯止めの利かない集団的自衛権(の行使)を一足飛びに認めるのは問題。個別的自衛権の範囲内で法整備を急ぐ必要がある。(野党再編は)まず民主党が旗を立て、他の野党から移ってくる受け皿になるよう党を再建する。

:::::::::::

民主党代表選の3候補の公約要旨

読売新聞 1月7日(水)

 民主党代表選の3候補の公約要旨は次の通り。

     ◇

 【岡田氏】

 ▽「党改革実行本部」(仮称)を設置し、改革300日プランを策定▽クオータ制など女性議員の大幅増のための具体的措置を講じる▽子どもの貧困対策に万全を期す▽法人税減税ではなく社会保険料負担の軽減で経済活性化と正規雇用増を両立▽安倍政権の労働法制改悪に反対▽公的年金の最低保障機能強化の具体案を策定▽2030年代の原発稼働ゼロに向け、あらゆる政策資源を投入▽集団的自衛権の行使を限定容認する閣議決定の撤回を求める▽環太平洋経済連携協定(TPP)は情報開示と国益確保を前提に交渉に臨む

 【細野氏】

 ▽反対野党でなく、対案を示し安倍政権をチェック▽外交ビジョン、財政破綻リスクなどを研究するシンクタンクを創設▽議会、党内活動の客観的評価システム導入▽(代表に就任した場合)自身は(次期衆院選で)比例重複立候補を行わず、首相経験者にも同様の対応を求める▽家庭、若者、女性、高齢者への支援で経済と社会保障の底上げを目指す▽性的少数者(LGBT)への偏見排除▽ヘイトスピーチ規制の導入▽道州制で、権限と財源を大胆に地方政府に移管▽歳入庁の設置、予算の複数年度化で予算に対する監視強化

 【長妻氏】

 ▽格差とバブルを生み出す従来の米国型資本主義を転換する▽相対的貧困率削減の数値目標を導入▽過労死ゼロを目指し、労働時間短縮や有給休暇の完全取得に向けて法改正する▽教育の機会均等確保のため、返済の必要がない「給付型奨学金」を創設▽東日本大震災の「集中復興期間」を延長▽原発は原則、再稼働しない▽特定秘密保護法は、国会など第三者機関による監視と関与を強化した法体系に変える▽企業・団体献金の法律による禁止と個人献金促進法の成立▽統一地方選に向け全国各地で地方再生懇談会を開催する

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『民主党代表選は7日、長妻昭、細野豪志、岡田克也の3氏が立候補を届け出て、本格的な論戦がスタートした。右から左までウイングの広い民主党らしく、3人の政治信条は大きく異なる。誰が代表になっても党の再建は容易ではなさそうだ。(楠城泰介、沢田大典)

 ■伯仲三者 再建へ三様

 党本部で行われた共同記者会見では、3人が党内ガバナンス(統治)の手法をめぐって火花を散らす一幕があった。長年の懸案である党のバラバラ感が早くも露呈した。

 長妻氏「寄り合い所帯をまとめていく理念がリベラルだ」

 細野氏「共生や多様性こそ保守から出てきた」

 岡田氏「リベラルよりもう少し幅広く保守中道、中道リベラルだ」

 「あるべき民主党像」を問われた3人の答えは、リベラルから保守まで幅広い勢力が同居する同党を象徴していた。集団的自衛権の行使容認の是非をめぐっても、バラバラの見解を示した。先の衆院選で目立った対案を示せず、自民党の「1強」に対抗できなかった反省は見えない。

 各陣営とも現時点での国会議員132人の支持確保は30~40人とみられ、勢力が伯仲する。また、3人は会見で、いずれも野党再編に慎重な姿勢を示した。しかし、各推薦人や支持議員を見ると、違いは明白だ。

 長妻氏は「民主党が明確に旗を立てるのが先決だ」と述べた。推薦人には赤松広隆前衆院副議長ら旧社会党、そして自治労、日教組出身議員が名を連ね、「リベラル・左派」連合の様相を呈する。いずれも労働組合批判を繰り返す維新の党への嫌悪感を隠さない。

 岡田氏支持の主体は野田佳彦前首相や枝野幸男幹事長ら政権時代の中枢が占める。推薦人には直嶋正行元経済産業相ら民間労組系、元社民党の辻元清美、阿部知子両氏と幅広い勢力が混在する。岡田氏は維新との合流について「橋下徹最高顧問が民主党の一部と一緒になると言う。民主党の分裂が前提であり、到底受け入れられない」と述べた。

 細野氏には長島昭久元防衛副大臣ら保守系の中堅・若手が目立つ。野党再編志向の強い細野氏は「一緒になるのは現実的には難しい」と封印する考えを示した。ただ、推薦人の松本剛明元外相らは党名変更や新党構想もぶち上げ、再編に積極的だ。橋下氏と親交の深い前原誠司元外相も細野氏支援の条件に野党再編を挙げる。(産経新聞15年1月8日)』

* * * * *

『巨大与党に立ち向かうための野党再編は、党内の大きな関心事だ。積極的とみられている細野豪志元幹事長は出馬表明以降、警戒論に配慮し抑制的な発言に努めている。7日の共同記者会見では維新との合流は「現実的に難しい」と語った。

 とはいえ、細野氏は先の衆院選直前に長島昭久元防衛副大臣らとともに執行部に新党結成を持ちかけたこともある。推薦人に名を連ねる松本剛明元外相らは「党名変更」を主張するなど周囲には再編容認派が多い。

 岡田克也代表代行と長妻昭元厚生労働相は保守系とリベラル系が同居する党の現状維持を志向する。岡田氏は自主再建を目指し、維新とは国会での共闘や選挙区の候補者調整に限定すべきだとの立場。長妻氏は党内の政策論議が最優先だと強調した。(日経15年1月8日)』

* * * * *

 以前にも書いたように、3人の候補は、mewから見ると、もともとそんなに政治理念や政策に大きな差があるわけではないのだけど。(大きな括りで言えば、3人とも「穏健な保守&リベラル」って感じ?)

 ただ、やはり各候補者ともそれぞれの推薦人や支持者の意向を受けていることもあってか、保守度で行くと細野>岡田>長妻になっている様子。
 特に長妻氏が、思ったよりも強く平和&リベラル志向の主張を展開していることに、ちょっとビックラしながらも、嬉しい気分にもなっているmewなのだった。(@@)


                       THANKS

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推薦人

岡田克也代表代行の推薦人
読売新聞 1月7日(水)20時30分配信

 民主党代表選に立候補した岡田克也代表代行の推薦人(各25人)と、決起集会などに出席した国会議員は次の通り。(敬称略、〈〉内の数字は当選回数)

 ▽推薦人【衆院】安住淳〈7〉、中川正春〈7〉、野田佳彦〈7〉、阿部知子〈6〉、武正公一〈6〉、辻元清美〈6〉、平野博文〈6〉、近藤洋介〈5〉、岡本充功〈4〉、郡和子〈4〉、寺田学〈4〉、西村智奈美〈4〉、奥野総一郎〈3〉、黒岩宇洋〈2〉

 【参院】小川勝也〈4〉、北沢俊美〈4〉、直嶋正行〈4〉、福山哲郎〈3〉、足立信也〈2〉、大久保勉〈2〉、小林正夫〈2〉、芝博一〈2〉、前川清成〈2〉、柳沢光美〈2〉、蓮舫〈2〉

 ▽推薦人以外の決起集会または選対会合への出席者

 【衆院】玄葉光一郎〈8〉

 【参院】広田一〈2〉

::::::::::::

細野豪志元幹事長の推薦人
読売新聞 1月7日(水)20時30分配信

 民主党代表選に立候補した細野豪志元幹事長の推薦人(各25人)と、決起集会などに出席した国会議員は次の通り。(敬称略、〈〉内の数字は当選回数)

 ▽推薦人【衆院】黄川田徹〈6〉、松原仁〈6〉、松本剛明〈6〉、泉健太〈5〉、長島昭久〈5〉、馬淵澄夫〈5〉、小川淳也〈4〉、田島一成〈4〉、鷲尾英一郎〈4〉、大西健介〈3〉、緒方林太郎〈2〉、鈴木貴子〈2〉、福島伸享〈2〉、宮崎岳志〈2〉、山尾志桜里〈2〉

 【参院】羽田雄一郎〈4〉、大塚耕平〈3〉、桜井充〈3〉、榛葉賀津也〈3〉、柳田稔〈3〉、加藤敏幸〈2〉、津田弥太郎〈2〉、牧山弘恵〈2〉、大野元裕〈1〉、安井美沙子〈1〉

 ▽推薦人以外の決起集会への出席者

 【衆院】大島敦〈6〉、小宮山泰子〈5〉、津村啓介〈5〉、笠浩史〈5〉、階猛〈4〉、中根康浩〈4〉、柚木道義〈4〉、後藤祐一〈3〉、小山展弘〈2〉

【参院】金子洋一〈2〉、礒崎哲史〈1〉、小見山幸治〈1〉

::::::::::::::

長妻昭元厚生労働相の推薦人
読売新聞 1月7日(水)20時30分配信

 民主党代表選に立候補した長妻昭元厚生労働相の推薦人(各25人)と、決起集会などに出席した国会議員は次の通り。(敬称略、〈〉内の数字は当選回数)

 ▽推薦人【衆院】赤松広隆〈9〉、大畠章宏〈9〉、近藤昭一〈7〉、山井和則〈6〉、篠原孝〈5〉、田嶋要〈5〉、福田昭夫〈4〉、佐々木隆博〈3〉、中島克仁〈2〉

 【参院】小川敏夫〈3〉、神本美恵子〈3〉、相原久美子〈2〉、大島九州男〈2〉、風間直樹〈2〉、那谷屋正義〈2〉、藤末健三〈2〉、藤田幸久〈2〉、前田武志〈2〉、増子輝彦〈2〉、水岡俊一〈2〉、有田芳生〈1〉、石橋通宏〈1〉、田城郁〈1〉、徳永エリ〈1〉、野田国義〈1〉

 ▽推薦人以外の決起集会への出席者

 【参院】田中直紀〈3〉、江崎孝〈1〉、斎藤嘉隆〈1〉 
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by mew-run7 | 2015-01-09 05:39 | 民主党、民進党に関して | Trackback(1)
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Tracked from たんぽぽのなみだ~運営日誌 at 2015-01-12 19:14
タイトル : 民主党代表選・経済政策
民主党代表選が始まりましたが、つぎの記事を見たところ、 3候補者の主張する経済政策が、じつにお粗末なのですよ。 この期におよんでまだ金融安定化政策がわかっていないという感じです。 こんな調子では民主党の再生はとうぶん先になりそうですよ。 「岡田氏「きちんと…... more