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「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター

豊洲の地下水から毒物シアンを検出+部下は盛り土なしが前提but幹部は知らないと主張

 台風16号の風雨の被害を受けた地域&方々・・・とりわけ記録的な豪雨のために被害が大きかった宮崎県の方々にお見舞い申し上げます。<宮崎の親族が暮らす地域も避難勧告が出たとのこと。ふだんは台風があまり多くは通らない北側の地域を直撃したので、さらに被害が拡大してしまったところが。建物への浸水、農産物への被害を案じている。復旧、目指して、ガンバです。q(^-^q)>

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【*1、*2などの関連記事は、記事の最後にあるMoreの部分にあります。】

昨夜、豊洲市場に関して、ビックラ・・・というよりゾ~~~ッとするようなニュースが流れた。(**)<そのことを付け足す分、長くなっちゃうけど、許してね。(^^ゞ>

 何と水産卸売り棟の下の地下空間に溜まっていた水から、毒性の強いシアンが検出されたというのである。(゚д゚)

 シアン化合物は、非常に強い毒物で。(通常は、金属の精錬や焼き入れ、めっき製造などの際に使用。)一定量を摂取すると急性中毒症状による頭痛やめまい、嘔吐などの症状を引き起こす上、高濃度の場合、死に至るケースもあるとのこと。(@@)

 先週、東京都が発表した地下水の分析結果では、汚染対策工事の前に検出された発がん性物質のベンゼンやシアンといった有害物質はたまり水からは検出されず。環境基準を下回る微量のヒ素と六価クロムが検出されていたのであるが。(共産党都議団の分析でも、微量のヒ素が検出されている。)
 しかし、ここでシアン化合物がそれなりの量、検出されたとなれば、土壌&地下水汚染の問題はさらに深刻なものになる。_(。。)_ <東京都の分析の仕方も含めてね。^^;>
 
 しかも、mew的には、それを発表したのが都議会与党の公明党だったので、二重のビツクラだった。(・o・)

<おそらく、共産党が、この地下空間問題に早くから取り組んでいて、メディアに登場する回数も多いことから、来年の都議選を控えて、ますます同党へのライバル意識が高じているのではないかと察する。(~_~;)>

* * * * *

『豊洲新市場の水産卸売場棟からシアン検出 都議会公明が発表

 都議会の公明党会派、都議会公明によると、豊洲新市場の水産卸売場棟で、シアンが検出されたという。
 都議会公明によると、9月14日の視察の際に、水産卸売場棟で採取した水から、環境基準とほぼ同じ程度のシアンが検出されたという。
 シアンは、濃度が高い場合、呼吸障害、頭痛、めまいが起きるという。
東京都の調査では、シアンは検出されていないことから、都議会公明では、都に再検査を申し入れるという。(FNN16年9月20日)』

『豊洲市場(東京都江東区)の主要施設の地下空間に水がたまっている問題で、都議会公明党は20日、水産卸売場棟のたまり水から有害物質のシアン化合物が検出されたとする独自の分析結果を発表した。
 シアンは「不検出」が環境基準だが、同党の調査では1リットル当たり0.1ミリグラムが出た。

 都が17日に公表したたまり水の調査結果ではシアンは検出されなかった。公明党は「あくまで参考の値で、極端に高いとは言えないが、都にはもう一度調べてほしい」としている。

 同党は14日、都が土壌汚染対策である盛り土をせず地下空間を設けた主要施設のうち、水がたまる水産卸売場棟など3施設を視察。その際に採取した水について民間機関に調査を依頼していた。(時事通信16年9月20日)』

* * * * *

 都の分析結果の記事も載せておこう。(・・)

『東京・豊洲市場の安全性を再検証する専門家会議の平田健正座長(放送大学和歌山学習センター所長)は17日の会見で、13日に採取した5街区(青果棟)、6街区(水産仲卸売場棟)、7街区(水産卸売場棟)の地下空間にたまっていた水質調査の結果を公表した。
 調査は都によるもの。それによると、青果棟の水からはヒ素が0.003mg/l、六価クロムが0.005mg/l、水産仲卸売場棟の水からはヒ素が0.002mg/lが検出された。水産卸売場棟の水からはいずれも検出されなかった。

 もっとも、ヒ素および六価クロムの検出値はいずれも基準値以下であり、平田座長は安全面でまったく問題がないと見ている。微量ながらヒ素が検出された点について、平田座長は個人的見解としつつ、地下水による影響の可能性が高いと述べた。一方、六価クロムはコンクリートに含まれる場合があり、「コンクリートの影響だと思うが、もう少し判断に時間がほしい」とした。

 なお、いずれの街区でもベンゼンとシアンは不検出だった。

 専門家会議では、ベンゼンが揮発した可能性も考えられるとして、大気中の濃度を測定している。一方、ガソリンなどの化石燃料にも含まれるため、その影響も考慮にいれて検討を進める。(THE PAGE 16年9月17日)』

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 また、昨日の記事にも記したように、今、東京都の調査チームは主に09~11年に豊洲市場の建設や移転に関わった都の職員などのヒアリング(聴取)や当時の経緯に関する調査を行なっているのだが・・・。
 当時の職員からは、こんな話が出て来ているという。(++)

『豊洲市場、地下は「モニタリング空間」 元担当者が証言

 東京都の築地市場(中央区)から移転する予定の豊洲市場(江東区)で、盛り土がなかった主な施設の地下空間について、都の担当部局が将来新たに地下水汚染が見つかった際、状況を調べたり取水などの汚染対策に使ったりする「モニタリング空間」と呼んでいたことが分かった。

 都中央卸売市場の元担当者が朝日新聞の取材に応じ、「将来的なリスクへの対応を考えた結果だった。技術系職員は全て地下空間の存在を知っており、通称で呼んでいた」などと話した。技術系職員で広く認識されていたことが明らかになり、なぜ庁内全体で情報が共有されず、専門家に報告しなかったのかの解明が今後の焦点となる。(朝日新聞16年9月19日)』

* * * * *

『<豊洲市場>空洞は汚染対処用…「再発時、重機搬入」

 東京都の築地市場(中央区)からの移転が延期された豊洲市場(江東区)の主要建物下に土壌汚染対策の盛り土がされなかった問題で、建物下の空洞は土壌汚染が再び見つかった場合に備え、パワーショベルが作業できる場所とする目的でつくられたことが分かった。都幹部が毎日新聞の取材に証言した。担当部局の都中央卸売市場は問題発覚後、配管などのために空洞を設けたと説明しており、本当の理由が隠されていた疑いが強くなった。

 豊洲市場では2007~09年、地下水や土壌などから環境基準値を大幅に上回るベンゼンが検出された。土壌汚染対策を検討する外部有識者の「専門家会議」と、専門家会議が対策として提言した敷地全体の盛り土の工法を検討する「技術会議」が相次いで開かれ、都議会でも豊洲移転の可否が議論されていた。

 都幹部によると、都中央卸売市場内には「対策は十分だが、万が一、土壌汚染問題が再発した場合のリスクヘッジ(危険回避)を講じておく必要があるのではないか」との声が根強くあった。「有害物質が出たら、土を掘り起こして作業をしなければならない」との指摘もあり、パワーショベルが入れる空間を確保することになったという。

 建物下に盛り土がなかった事実の発覚以降、都中央卸売市場は床下の高さ4.5メートルの空洞は配管や電気設備の敷設のためだったと繰り返し説明してきた。しかし、この都幹部は「配管などのためなら高さ1メートルもあればいい。4.5メートルという高さは、建築の常識ではあり得ない」と指摘した。

 別の元局長級幹部は、都中央卸売市場が事実を公表しなかった背景について「『パワーショベルを入れるため』と明かせば、『土壌汚染対策は万全ではないのか』という話になる。問題が広がらないようにと考えるのは、事務方特有の発想だ」と説明した。一方で「盛り土よりコストが高いとも考えられ、手抜き工事とかコスト削減目的とかではなく、真剣に検討した結果だったのではないか」と述べた。【森健太郎、円谷美晶】(毎日新聞16年9月18日)』

<この幹部も言っているように、結局、土壌汚染対策に自信がなかったってことだよね。(・へ・)
 ただ、今の設計から考えて、どこからどのようにしてパワーショベルを地下空間に入れることができるのか、「???」らしい。(>_<)>

* * * * * 

『厚いコンクリ、盛り土と代替可」都部局判断 豊洲市場

 東京都の築地市場(中央区)から移転を予定する豊洲市場(江東区)で、食品を扱う主な施設下に土壌汚染対策の盛り土がされなかった問題で、都の担当部局が設計段階で「(建物の1階の床下を)厚いコンクリートで隔てれば、盛り土と代替可能」と判断していたことが19日分かった。

 豊洲市場については、敷地から環境基準を大きく上回る有害物質が検出されたため、都の「専門家会議」が2008年、盛り土による汚染対策を提言。しかし実際には、主な3棟などで地下に空間が設けられ、専門家会議の了承も得られていなかった。

 提言を無視した形で設計された経緯について、担当する都中央卸売市場の元担当者は「厚さ10センチ以上という土壌汚染対策法の基準を満たすコンクリートがあれば、(盛り土でなくても)十分対応可能と内部で議論した」と明かした。(朝日新聞16年9月20日)』

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 ちなみに、築地市場の移転先となる豊洲市場の土壌汚染対策や建設計画、工事発注、外部有識者の会議の事務局などは、中央卸売市場という部局が担当。(名前は市場だけど、立派な部局のひとつで、市場長は局長クラスの地位なんですって。)
 また豊洲市場に関しては、主に「管理部」なる部署が担当していたそうなのだが・・・。 

 06年7月~09年7月に中央卸売市場長を務めた比留間英人氏の証言によると、09年1月の会合では、敷地全体に盛り土をする方向性が確認されている&09年7月まで方針変更の話は出ていなかったとのこと。
 しかし、10年7月時点では、既に建物下を空洞にする方針に決まっていたことが判明していることから、都の調査チームは、09年7月~10年7月の間に計画が変更された可能性が大きいと見ている。(・・)

* * * * * 
 
 しかし、昨日、問題となっている09年7月~11年7月に市場長を務めていた岡田至氏が取材に応じて、自分は盛り土を使用しないことは知らなかったと語ったという。^^^;

『東京都の築地市場(中央区)からの移転が延期された豊洲市場(江東区)の盛り土問題で、2009年7月から11年7月まで都の担当幹部である「中央卸売市場長」を務めた岡田至氏が20日、時事通信の取材に応じた。主要施設の下に盛り土をせず、地下空間を設けることになった経緯について岡田氏は「私が指示した記憶はない。盛り土は全面的にやるものだと思っていた」などと語った。

 その上で「報道で知るまで盛り土をやっていないという認識はなかった」と説明。市場長の前任や後任とも地下空間に関して引き継ぎをした記憶はなく、当時の石原慎太郎知事からも「特段、具体的な提案を受けたことはない」という。
 都の専門家会議は08年7月、土壌汚染対策として敷地全体での盛り土の実施を提言。しかし、都はこれを無視し、5棟の施設に配管を通す地下空間が設置された基本設計書を11年6月にまとめた。

 当時市場長を務めた岡田氏は「その時は汚染対策をしっかりやるということだった。地下空間を造る議論はしていない」と指摘。盛り土をしなかった理由は不明としながら、当時は施設の建設費が大きく問題視されていたため、「コストを安くすることを考えても不思議ではない」と話した。(時事通信16年9月20日)』

『「盛り土のない」基本設計は、岡田氏が退任する直前の2011年6月に作成された。
岡田氏は、この方針変更について、「一番の問題は、実は、わたしがどうも、はんこを押していたんですね。(発注書には盛り土がされてないと?)一部やらないという中身になっていたということ。(そこに岡田氏のはんこが?)...」と話した。担当者から説明を受けていないとする一方で、責任者として決裁していたことを認めた。(FNN16年9月20日)』

* * * * *

 何だか都の知事や幹部が、どんどん下に責任を押し付けて行くのではないかという感じがして、「ん~~~」と思ってしまうとこがあるのだけど。_(。。)_

 ただ、昨日の石原都知事もそうなのだが。岡田氏も部局のTOPとして、建物の下に盛り土を使わないことを明記した契約書を承認、決済して、押印しているのである。(-"-)

 まあ、局長クラスとなれば、いちいち書面の細かいところまでチェックしてはいられないのかも知れないが。<ヨコで部下が特に「ここはXXで」と報告して注意を促さない限り?>
 客観的に考えても、築地市場の豊洲移転は、中央卸売市場なる部局にとっては、かなり重大な案件であったはずで。当時の市場長が「知らなかった」では済まないのではないかと思うです。(**)

* * * * * 

 尚、パラリンピックの閉会式に出席するためにリオに行っていた小池都知事は、今日21日に帰国するのであるが・・・。

 小池知事は、リオ滞在中に、既に中央卸売市場の局長級を市場長と次長の2人に増やし、次長には環境局次長を充てることや、盛り土について実態と違う広報を続けた状況を問題視し、それぞれ土壌汚染対策と報道対応を担当する部長も新設すること、さらに人事異動なども指示しているとのこと。
 また調査チームから報告をきいて、今後の対策を早急に検討するという。(・・)

 正直なところ、超保守タカ派の小池氏とは政治理念がかなり合わないのであるが。ここは、都民、国民の食生活の安全を守るためにも、小池知事が(政府系も含めて)アチコチからの圧力に負けて、なあなあの解決をしないようにと応援しているmewなのだった。(@@)
 
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キーパーソンを直撃 「盛り土」方針変更を決めたのは誰か
フジテレビ系(FNN) 9月21日(水)1時57分配信

築地市場の移転問題。東京都の小池知事は21日、リオデジャネイロパラリンピックの視察を終えて帰ってくるが、小池知事不在の間に、さまざまな事実が判明した。

都議会公明党は会見で、「水産卸売の地下でございますけれども、シアン化合物については、0.1という結果であったと」と述べた。
先週、豊洲市場の地下を視察した都議会公明党は20日夜、会見を開き、水産卸売場棟で採取した水から、シアン化合物が検出されたと説明した。
シアンは、濃度が高い場合、呼吸障害・頭痛・めまいなどが起き、最終的には死に至るという。
環境基準で、シアン化合物は、「検出されないこと」が基準値とされているが、今回検出されたシアン化合物は、1リットルあたり0.1mgだという。
東京工業大学の小林雄一教授は「一応、環境基準では検出されないことになっている。0.1mgでも検出されたということは、問題なのかなと考えられる」と話した。

新しい市場は安全なのか、そして、誰が「盛り土(もりど)」の計画を変更したのか。
さまざまな疑問が浮上する中、20日、キーパーソンが取材に答えた。
「自分の2年間は、いったい何だったんだと、いろいろ考えて、夜もなかなか眠れない」と話すのは、東京都の
元中央卸売市場長の岡田 至氏。

岡田氏が市場長を務めたのは、2009年7月から2011年7月まで。
豊洲市場に盛り土を行う方針が、いつの間にか変更され、盛り土なしの基本設計ができあがるまでの時期にあたる。

この2年間に、いったい何があったのか。
岡田氏は「わたしは、盛り土が一部なされていないということについては、知りませんでした。全面的に敷地全部において、盛り土が行われているというふうに思っておりました」と話した。
盛り土については、2008年7月に専門家会議が提言した。

2010年7月、当時、市場長だった岡田氏も、技術会議で、「市場の安全安心の確保という観点から、盛り土につきまして、ご議論をお願いしたい」と話していた。
しかし同じころ、都の担当者は、空洞について、土壌汚染が見つかった際、パワーショベルなどの作業空間を確保するために設けると説明していたことがわかっている。
盛り土について議論を促す岡田氏と、空洞について説明する担当者。

このころ、誰かが方針変更を決めたのか。
「盛り土のない」基本設計は、岡田氏が退任する直前の2011年6月に作成された。
岡田氏は、この方針変更について、「一番の問題は、実は、わたしがどうも、はんこを押していたんですね。(発注書には盛り土がされてないと?)一部やらないという中身になっていたということ。(そこに岡田氏のはんこが?)...」と話した。
担当者から説明を受けていないとする一方で、責任者として決裁していたことを認めた。

当時の東京都のトップも。
「施設建築物の建設エリア以外」、「汚染のおそれのない土で埋め戻すこと」とあるのは、建物の下に盛り土をしないという内容の土壌汚染対策の工事請負契約書。
契約の日付は、2011年8月30日。
知事である石原氏の名前と、印鑑がある。
都知事と市場長、当時のトップたちは、内容を理解しないまま、地下空間を作ることを認めたということなのか。

小池知事はリオデジャネイロで、「(知事が受けた報告は、なるべく早く公開する?)帰ってからね。足りなければ、また、きっちりと調査するように、指示をします」と述べた。

小池知事が不在の間に行われている、都職員らに対する聞き取り調査。
2013年から2016年6月まで、豊洲市場を担当する副知事だった前田信弘氏も調査を受けた。
前田氏によると、地下空間については、2015年、担当職員から知らされたという。
その際、職員に「専門家に確認はとっているのか?」と質問したところ、職員は「はい」と答えたという。
豊洲市場をめぐる一連の問題の実態解明は、いつになるのか。
指揮を執る小池知事は、21日に帰国する。
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Tracked from 国民の生活が第一は人づく.. at 2016-09-21 10:06
タイトル : 小池都知事誕生は政権交代と同じ第2弾「都議会自民党」は虚..
小池都知事誕生は政権交代と同じ第2弾「都議会自民党」は虚偽報告を認め知事との対決を回避、参照お願いいたします>:「小池都知事誕生は政権交代と同じ、国民に不都合な事実が築地移転問題で明るみに」 http://03501213kyoiku-koyo.at.webry.info/201609/article_12.html 次回の都議会選挙で自民の敗北必死? ■都の虚偽報告めぐり思惑   ■共産、存在感誇示へ/民進、知事と連携模索    築地市場(東京都中央区)の移転先となる豊洲市場(江東区)...... more
by mew-run7 | 2016-09-21 06:01 | 政治・社会一般 | Trackback(1)

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