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菅「反社の定義に困ったら、警察等に相談を」と無責任対応+安倍の不気味な1日+初鹿の書類送検


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【*1、*2などの関連記事は、記事の最後にあるMoreの部分にあります。】  

【16日の首相動静が、ちょっと気持ち悪い。

 朝日新聞だと『【午前】9時57分、官邸。【午後】4時23分、下村博文自民党選対委員長。6時40分、公邸。』だけ。
 時事通信はもう少し詳しく・・・。『午前8時現在、東京・富ケ谷の私邸。朝の来客なし。午前9時41分、私邸発。午前9時57分、官邸着。午後4時23分から同5時2分まで、下村博文自民党選対委員長。午後6時39分、官邸発。同40分、公邸着。午後10時現在、公邸。来客なし。(了)』

 安倍首相は、午前10時に官邸入りして、夕方の4時23分に下村氏が来るまで、何をしていたのだろうか。内部のスタッフと何か相談していたのか。公表しないけど、他国の首脳などと連絡をとるために官邸入りしていたのか。それとも、体調が悪く休んでいたのか・・・気になるところだ。(・・)】

* * * * *


 政府は、07年に政府は「企業が反社会的勢力による被害を防止するための指針」を策定。この中で、反社会勢力を「暴力、威力と詐欺的手法を駆使して経済的利益を追求する集団・個人」と定義していた。

 ところが先週、反社会勢力の定義は困難であると閣議決定し、国民を驚かせた。

『政府は10日、「反社会的勢力」の定義について「その時々の社会情勢に応じて変化し得るものであり、限定的・統一的な定義は困難だ」とする答弁書を閣議決定した。政府による「反社会的勢力」の過去の使用例と意味については「政府の国会答弁、説明資料などでの使用のすべての実例や意味について、網羅的な確認は困難」とした。(毎日新聞19年12月11日)』

 その記事に、『いや、でも、反社会勢力の定義がある程度なされていないと、民間企業だってどこと取引したらアウトなのかわからなくなるし。Y本などの芸人だって、どの会社の営業(個人含む?)はOKなのか、誰と飲んだり写真を撮ったりしたらアウトになるのか、わからなくなる。』と書いた。

 実際、銀行などは、政府が策定した「企業が反社会的勢力による被害を防止するための指針」(平成19年6月19日犯罪対策閣僚会議幹事会申合せ)に従って、反社会勢力との取引を制限。
 たとえば、みずほ銀行では「反社会的勢力の排除に係る規定」に基づき、『普通預金・当座預金・貸金庫・融資取引等を新たにお申し込みいただくお客さまには、お申し込みの際にお客さまが現在および将来にわたって暴力団や総会屋等の反社会的勢力に該当せず、かつ、暴力的な要求行為等を行わないことを表明および確約していただいて』いたりするわけで。
 
 政府が「反社会的勢力」の定義について「その時々の社会情勢に応じて変化し得るものであり、限定的・統一的な定義は困難だ」と言い出したら、規定の対象をどうすればいいのか、困ることなるだろう。(-_-;)

 しかし、菅官房長官は『10日の記者会見で「定義が困難なら、反社会的勢力の口座開設を規制する金融機関の取り組みもあいまいになるのでは」と問われた菅氏は「指針を踏まえ、暴力団をはじめとする反社会勢力との関係の遮断を着実に進めているのではないか」と強調。11月の自身の会見を機に政府見解が変わったのかとの質問には「そうした事実はない」と述べたのである。(毎日新聞19年12月11日)』

<菅長官は、11月に「反社会勢力が、結果的に出席していたのだろう」と発言。それに対して、野党やメディアから疑問の批判の声が出ていた。>

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 そんな中、昨日、こんな記事が出ていた。菅長官が「個別の件でお困りであれば、警察、関係省庁にご相談いただければ...」と述べたというのだ。(・o・)

<政府が「定義は困難」と閣議決定しておいて、困ったら警察、関係省庁に相談をって、あまりにも無責任じゃありません?(-"-)>

『「反社」認定→取引停止→「定義示せ」どうすれば? 不安の声に菅長官「お困りであれば警察に」
12/16(月) J-CASTニュース

  反社会的勢力(反社)について、政府が「定義は困難」とする閣議決定をしたことを受け、反社との「取引を含めた一切の関係遮断」などを求められている企業関係者からの疑問や不安の声が、菅義偉官房長官の会見で紹介された。

  反社と判断して取引を停止した相手から「定義を示せ」と言われ、訴訟を起こされかねない――こんな指摘があることについて、菅長官は、2007年に政府が示した指針(後述)は「まったく変わってません」として、「個別の件でお困りであれば、警察、関係省庁にご相談いただければ...」と述べた。

■「指針は全く変わってませんから」

  2019年12月16日の菅長官会見で、この件で質問したのは北海道新聞の記者。同紙(ウェブ版)は12月14日、「反社排除どうすれば? 『定義困難』と閣議決定 根拠崩れ道内に困惑」の記事を配信している。

 道新記者は、「反社会的勢力の定義が困難」と閣議決定したことを受け、道内の自動車販売会社の現場から、次のような不安の声があがっていると指摘した。

   「反社と判断して取引停止した場合、相手に『定義を示せ』と言われ、訴訟や慰謝料を求められかねない」
   「この会社では2007年の政府指針を根拠にマニュアルを作成しており、『政府が及び腰では困る』とも訴えました」

 その上で、「定義困難」とする閣議決定と07年指針との整合性について、現場で混乱があるように見えるとして、菅長官の見解を確認した。菅長官は、

  「指針は全く変わってませんから。指針はその通りで、ただその...暴力団はじめとする反社会的な勢力と関係の遮断のために、全力で取り組んでいく中で、の判断でありまして...指針については、全く変わってません」

と述べ、

  「個別の件でお困りであればですね、それは警察、関係省庁にご相談いただければ、しっかり対応して...(語尾聞き取れず)」

と続けた。

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 ■「暴力、威力と詐欺的手法を駆使して経済的利益を追求する集団又は個人である~」

 政府は12月10日、首相主催の「桜を見る会」問題をめぐり、反社の定義について

  「その形態が多様であり、また、その時々の社会情勢に応じて変化し得るものであることから、あらかじめ限定的、かつ、統一的に定義することは困難であると考えている」

などとする答弁書を閣議決定していた。

  また、07年の指針(企業が反社会的勢力による被害を防止するための指針)によると、指針中に「反社会的勢力」の文言が出てくるところで、アスタリスクマークがついており、文書下段に、マークを受ける形で説明書きが続いている。説明では、

  「暴力、威力と詐欺的手法を駆使して経済的利益を追求する集団又は個人である『反社会的勢力』をとらえるに際しては、暴力団、暴力団関係企業、総会屋、社会運動標ぼうゴロ、政治活動標ぼうゴロ、特殊知能暴力集団等といった属性要件に着目するとともに、暴力的な要求行為、法的な責任を超えた不当な要求といった行為要件にも着目することが重要である」

と記載している。多くのメディア報道では、引用部の最初の部分が「反社の定義」として紹介されている。

 今回の菅長官会見の内容が伝えられると、ツイッターには、

  「じゃ、警察はどうやって『反社』を定義するんだい?? 」

といった反応も出ていた。』

* * * * *

 ちなみに、政府が上の閣議決定を行なったのは、今回の「桜を見る会」問題でも最前線で活躍している立民党の初鹿議員の質問趣意書に答えるためだったのだが。

 その初鹿議員が、書類送検されたというニュースが出ていた。<詳しい記事は*1に>

『初鹿衆院議員を書類送検 強制わいせつ容疑―警視庁

 タクシーで女性にわいせつな行為をしたとして、警視庁葛西署が立憲民主党の初鹿明博衆院議員(50)=比例東京=を強制わいせつ容疑で書類送検していたことが16日、同署への取材で分かった。容疑を否認しているという。送検は10日付。

 送検容疑は2015年5月、女性とタクシーに乗車中、キスを迫ったり、下半身に相手の顔を押しつけたりするなどわいせつな行為をした疑い。

 週刊文春が17年に疑惑を報じ発覚。当時、立憲民主党は初鹿氏を6カ月間の役職停止処分にした。今年に入って被害女性が告訴状を提出し、同署が受理していた。

 初鹿氏は国会議員秘書、東京都議を経て、09年衆院選に東京16区から旧民主党候補として出馬し初当選。15年5月当時は旧維新の党に所属していた。現在3期目。

 立憲民主党の福山哲郎幹事長の話 嫌疑を持たれたことは遺憾で、おわび申し上げたい。本人は捜査当局に全面的に協力する意向を示しており、党として当局の判断を見守りたい。(時事通信19年12月16日)』

 もちろん、もし初鹿氏がその女性に対して、本当にわいせつな行為を行なっていたなら、きちんと責任をとるべきだと思うけど。

 ただ、15年に行なったことを、17年に週刊誌が報道。19年に女性が告訴状を出して、今になって書類送検って・・・。チョット、う~んって思ってしまうところも。

 安倍内閣が窮地に陥っている今日、自民党や保守系メディアは、野党の政党や議員、野党共闘などに関して批判的な発言や記事を多く発信して来ることは確実だし。野党はそれらに対して、注意深くしっかりと&国民にわかりやすい対応をして欲しいと思うmewなのである。(@_@。

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立憲民主党の「初鹿明博代議士」を、警視庁が強制わいせつ容疑で書類送検していた
12/16(月) 13:35配信デイリー新潮

 タクシーで性的な乱暴をしたなどとして、立憲民主党の初鹿明博・衆議院議員(50)[東京16区:比例復活]を、警視庁が強制わいせつ容疑で書類送検したことが16日、週刊新潮の取材で分かった。初鹿議員は容疑を否認しているという。

 ***

 今回の容疑に関しては週刊文春が2017年、「汚れたリベラル 立憲民主党 初鹿明博に強制わいせつ疑惑」(11月9日号)の特集記事で報じていた。その内容に関しては後で詳述する。まず初鹿議員の経歴などを見ていただきたい。

 初鹿議員は1969年生まれ。東京都・江戸川区内の小学校と中学校に通い、都立両国高校から東京大学法学部に進んだ。自民党の逢沢一郎・衆院議員(65)[岡山1区]や、鳩山由紀夫・元首相(72)の秘書を務め、2001年に都議会選挙で初当選。09年に旧民主党公認で、地元である東京16区から出馬して初当選を果たした。

 議員のランキングを発表している「政策NPO万年野党」は、【1】質問主意書の数、【2】国会での質問の回数と時間、【3】議員立法数――の3点から国会議員を“格付け”し、優れた議員を「三ツ星議員」として表彰している。

 1月28日から6月26日まで開かれた第198国会で「三ツ星議員」として発表された衆議院議員は17人だが、その中の1人は初鹿議員だ。最近の代表例で言えば、「桜を見る会」の問題に関し、政府は12月10日、「反社会的勢力」について「定義は困難」との答弁書を閣議決定した。これは初鹿議員の質問主意書に対する回答だった。

 さらに公式サイトやフェイスブックなど見ると、よき父として奮闘している姿も伝わってくる。「妻と子供たち(一男二女)」と紹介した家族を「宝物」と形容。趣味の1つとして「料理」を挙げ、フェイスブックには手の込んだ料理から、冷蔵庫の余り物を使って手早く作った一品などの写真を載せている。相当に好きなのだろう。

 そんな初鹿議員だが、過去には問題点を指摘されたことがある。第一点は旧民主党を離党してからの迷走ぶりだ。

 野田政権時代の12年11月、初鹿議員は民主党に離党届を提出した。当時は衆議院議員だった田中美絵子氏(43)が国会内で行く手を塞ぎ、離党を思いとどまるよう説得している姿がテレビで大きく報道された。ご記憶の向きもあるだろうが、あの時の男性議員が初鹿氏だったのだ。

 その後、みどりの風に所属し、12月の総選挙では日本未来の党から立候補したが落選。この選挙で自民党が圧勝して安倍政権が誕生した。

 ラブホテルの前で“玉砕”
 ところが14年の総選挙、維新の党から公認を受けて立候補した。そもそも彼は都議時代から北朝鮮に融和的な姿勢で知られ、日朝友好促進東京都議会議員連盟の事務局長を務めていた経歴も持つ。憲法改正や集団的自衛権の行使容認には反対の姿勢を示していた。本来、政策や思想的には相いれないはずの政党から立候補したのだ。

 結局、小選挙区こそ落選したが、比例で復活。当選後にツイッターで「維新の党に入ったことに対するご批判もいただきましたが、(中略)結果オーライと思って下さい」と投稿する始末だった。その後、17年に枝野幸男・衆議院議員(55)[埼玉5区]が立憲民主党を立ち上げた際に結党メンバーとして名を連ねた。

 第二点目は女性問題だ。週刊新潮は16年12月、記事「舞台女優を歌舞伎町ホテルへ引っ張る『民進党代議士』のすごい言い訳」(12月29日・1月5日号)を掲載した。

 記事の内容は《舞台女優として活動する20代の女性》が初鹿議員からセクハラの被害を受けたというものだ。まず知人の証言をお読みいただきたい。

《向い合せに座っていたところ、隣に座るよう言われ、席に着くと抱き付いてきて胸を触られたのです。さらにセンセイは自分のズボンを脱ぎ始めた。店員が来たので離れたのですが、その後も、家に行こうとしきりに言っていたそうです》

 女優は初鹿議員と距離を置こうとしたが、向こうは連絡を取ってくる。《あまり断っては紹介者の顔も立たないと、また会うことにした》と知人女性が情報を提供。取材班は夜の新宿・歌舞伎町で初鹿議員を追った。結果と仰天の弁解は、記事から引用させていただく。

《約2時間後の2人は、手を繋ぐこともなく、ラブホテル街を横目に帰路につく、と思われた。が、一軒のラブホ前で議員の足が止まる。と、次の瞬間、女性の腕を掴み、強引にホテルの入り口に連れ込んだ。戸惑った様子の彼女は、玄関前でその手を振りほどく。“玉砕”したところで、直撃をした。

「ホテル行こうって、相手もいいって言ったからね。(彼女が首を横に振ると)だったら、行かなかったよ」

 女性が離れて初鹿議員一人になると、臍を噛んだような弁に熱が入る。

「良い雰囲気だったと思うけど。継続的に付き合うかと言えば、相手もそうではなかったと思う。彼女も行きたかった。俺に興味持っていたと思う」》

 週刊新潮の報道に、産経新聞は12月22日、「民進・蓮舫代表が激怒 『ラブホに女性連れ込み未遂』報道の初鹿明博氏が青年局長辞任」と報じた。

《民進党の蓮舫代表は22日の記者会見で、「週刊新潮」に女性をラブホテルに強引に連れ込もうとしたなどと報じられた初鹿明博氏が21日付で青年局長を辞任したと発表した。野田佳彦幹事長が初鹿氏に対し、口頭で厳重注意したことも明らかにした》(註:引用に際してはデイリー新潮の表記法に合わせた。以下同)

 こうした“過去”がありながら、17年に週刊文春でも女性問題を報じられたことになる。記事では《交流のある女性記者》が《『爪がキレイだね』と言われ、いきなり手をさすられたことがあります。女癖の悪さには昔から定評があるんです》との証言も掲載している。では事件の概要を見てみよう。

 週刊文春は被害を受けた女性を初鹿議員の「支援者の1人」とし、15年5月に事件が起きたとしている。懇親会が開かれ、2次会がお開きになってからのことだ。

 初鹿議員と被害者女性、さらに「別の参加者」の3人でタクシーに乗った。しばらくすると「別の参加者」が下車し、初鹿議員と被害者女性は2人きりになってしまう。ちなみに文春は被害女性を「陽子さん」という仮名で記述している。その陽子さんの友人が証言する場面を引用させていただく。

《「陽子さんも初鹿氏の女性にまつわる噂は聞いていたので、2人きりになった時に不安がよぎったそうです。案の定、初鹿氏はいきなりキスを迫ってきたのです。いくら拒否しても行動はエスカレートするばかりで、陽子さんはショックのあまりフリーズ状態になってしまった。そして、初鹿氏は遂には無言のままズボンのチャックを下ろし、陽子さんの顔を引き寄せたそうです」》

 文春は《その後の詳細については、「セカンドレイプ」を防ぐ意味で詳述しない》としている。その一方、16年12月に初鹿議員が被害者女性に「嫌じゃなかったと思った。ひどいことをしたのかな。反省しています」と謝罪したことも紹介している。

 初鹿議員は文春の取材に対しても《酔っ払ってたから。あんまり覚えていない》としながらも、《強制ではなかったと思う》と反論している。

 後に《私自身の振る舞いによって、不快に思わせたことがあったのであれば申し訳ない、と(註:被害者女性に)申し上げたことはございます。いずれにせよ、意に反したわいせつ行為をした記憶はございません》と回答した書面も記事に引用された。

 この報道に立憲民主党は処分を決定。朝日新聞(電子版)は11月1日、「立憲、初鹿氏を6カ月の役職停止処分に 週刊誌報道受け」の記事を掲載。《初鹿明博衆院議員を、6カ月の役職停止処分にすることを決めた。内定していた政調副会長と衆院原子力問題調査特別委員会理事への起用を見送る》と伝えた。

 そして今年も終わろうとする12月、書類送検の情報が飛び込んできたというわけだ。関係者が重い口を開く。

「事件は15年に発生し、文春が記事を掲載したのは17年です。そして被害者の女性は今年に入って被害届を提出。警視庁は国会議員が加害者という可能性があることから極秘裏に捜査を進め、12月上旬に書類送検を行っています。もちろん捜査では初鹿議員にも任意の取調べも実施したようですが、基本的には文春に掲載された『合意はあった』という主張で容疑を完全否認したようです」

 気になるのは、週刊文春の報道を受けて産経新聞(電子版)が17年10月に掲載した「また下半身スキャンダル疑惑の立民・初鹿明博衆院議員 『強制わいせつはしていない』 記者団とのやりとり全文」という記事だ。

 文中で初鹿議員は記者団に向かって「そういう行為をしていないということです」とタクシーの中での行為そのものを否認している。「合意があった」というご本人の弁明とは食い違っているようにも思えるのだが――。

 ご本人に取材を申し込むと、「質問内容を文書で事務所にFAXしてほしい」との意向を示し、編集部は指示に従った。

 しかし16日13時現在、口頭でも文書でも回答は得られていない。

 いずれにしても、これで捜査は検察の手に委ねられる。基本的には、不起訴、起訴猶予、起訴のどれかになるわけだ。

週刊新潮WEB取材班

2019年12月16日 掲載

by mew-run7 | 2019-12-17 08:47 | (再び)安倍政権について


「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター


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