日本がアブナイ!

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「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター

参院補選は沖縄が勝負!+小泉メインの区議パンフ?+党首討論


  明日22日には、統一地方選の投票日である。
 わが東京では、区部で13区長選と21区議選、市部で7市長選と20市議選が行なわれる。

 そして、22日には沖縄、福島で参院補選の投票も行なわれる。
 アンチ安倍自民党&日本のアブナイ流れを止めたい私にとっては、この補選は本当に大事な
大事な選挙である。<何とか野党側に2勝して欲しいよ~~~!(*_*)>


 民主党の小沢代表は、20日に沖縄での演説で、「沖縄補選は単なる参院の1議席ではない。
日本の将来を左右する参院選の帰趨に大変大きな影響を持つ」と訴えたというが・・・。それは、
決して大げさな表現ではないと思う。
 ここで安倍自民党に2敗させられるかどうかは、このあとの国会運営にも、次の参院選にも
大きく影響することになる。そして万一、次の参院選で与党が過半数を確保することになれば、
日本の将来は、あっという間に、とんでもない方向に持って行かれる可能性があるからだ。

* * * * *

 幸い、福島の方は、民主党系候補が順調にリードしており、陣営は気の緩みを警戒して、引き
締めを行なっているような状況だという。ここはきっちり勝っておきたい。(~~)

 問題は沖縄だ。こちらも、もともとは野党議員の議席の補選なのだが、事前の調査では、
与党候補がややリードしていると言われている。*1
 またちょっと残念なことに、沖縄では今回の参院補選は、各政党がかなり力を注ぎ、全国的に
かなり注目されている割には、さほど盛り上がっていないという。
 投票率も50%を超えるかどうかビミョ~だという話もある。知事選ではかなり多かった期日前
投票の数も、あまり伸びていない。<知事選の時は、期日前投票の大多数が公明票だったと
言われていたので、もしかしたら野党には朗報なのかも知れないが。>
【追記・・・と書いたら、2日前発表で、いきなり期日前投票が増えていた~。^^;】

 ただ沖縄では、投票日前の木・金・土が大きな勝負となるようで<3日攻防と呼ばれるそうだ>、
ここで、いかに無党派層を取り込めるかが勝敗を決するのではないかという。

* * * * *

 自民党は、福島の方はあきらめつつあるようで、その分、沖縄の方にかなり力を入れている。
 もしここで2敗すると、安倍首相の求心力が落ちるおそれがある上、参院の議席数や、7月の
参院選でも不利になると考えられるからだ。
 この3日攻防では、19日から中川幹事長が沖縄にはいっているほか、安倍首相も先週に続い
て、21日に応援にはいることに決まった。
 また、先日TVで見たのだが、各離島に若手議員を派遣して、お酒を飲みながら会合を行なう
泡盛作戦なるものを行なったりもしているらしい。
 野党側も20日は小沢&志位代表が、21日には菅、鳩山氏、他党幹部が応援に行くようだ。

 選挙が盛り上がらない要因は、国政への期待が薄いことと<中央の人が来るのは、選挙の
時だけ>、コレという争点が見えて来ないことにあるようだ。

 自公候補は、島尻安伊子氏という42歳の女性で、4人の子供がいて、「台所から政治を変え
る」をキャッチフレーズに生活や子育て支援をメインにアピールしている。
 何か自民党っぽくない候補者なので<っていうか、社民っぽい感じ?>、公明側の推薦なの
かな~と思ったら、何ともともとは民主党公認で当選した連合系の市議だった人だとのこと。
<05年に離党。市議3年の経験。>
 もしかして、自民党は、平和や基地問題に敏感な沖縄では、9条改憲、日米軍事同盟強化を
前面に出す安倍カラーを薄めたいという思惑があったのかも知れない。
 その分、アピール性に乏しくなった上、安倍首相が応援演説では、民主党の批判ばかり
しているので、どちらが与党かわからないという意見も?
 ただ、地元の経済界がバックアップする仲井真県知事が応援についており、産業振興、雇用
政策などの部分では、期待される面があるという。


 他方、野党側の候補は、前連合沖縄会長だった狩俣吉正氏(59)である。こちらはいかにも
という感じで、「経済格差」を前面に出して戦っている。
 当初は、あまり憲法問題や基地問題ばかりをアピールするようではいけないという考えがあっ
たようなのだが<憲法問題は野党間でも温度差があるので、それもネックになってたかも?>、
県民の中には、やはり国民投票法案や教科書検定問題などによって、安倍政権の改憲路線や
日米軍事強化への反発も根強いことから、後半にはいってからは、その受け皿となるべく、9条
堅持を訴えるようにもなっているようだ。<もっとそっちをアピールしていいんじゃないかな~>

 ともかく泣いても笑っても、投票まであと1日。・・・明日22日は、沖縄の開票速報に釘付けに
なってしまいそうだ。(・・)

 長崎の市長選もどうなるのか、注目している。

~ ~ ~ ~ ~ 

 先日、ある区から来た人が、自民党の区議候補のこんなパンフをもらったと見せてくれた。
 それを受け取った瞬間、「ん?」と。・・・表紙を見た途端、目に飛び込んで来たのは、小泉前
首相の顔写真だったからだ。(?_?)
 正確には、B5版二つ折りのパンフの表紙が、横に3つに分割されていて、一番上に候補者
の顔写真&名前、真ん中が小泉氏、一番下に安倍氏となっているのだが。ど~しても小泉氏
の存在が目立ってしまい、「あ、安倍っちもいたの?」という感じなのである。
 
 少し前に、小泉チルドレンと呼ばれる衆院1期生の十数人が、何故かラーメン屋さんで、
小泉氏と懇親会を開き、小泉氏の復帰を要望したという記事が出ていたが<100%ないと
いうお返事に「ほっ」>、まだまだ小泉人気は根強いな~と思わされる話だった。

~ ~ ~ ~ ~

  ところで、今国会では、まだ一度も党首討論が行なわれていない。*2
 どうやら民主党代表の小沢氏が参院選のための全国行脚の日程を優先して、なかなか
討論に応じないとかで、批判されている。

 渡部恒三氏が「残念ながら民主党の代表も、あまり演説好きじゃなくて出たがらない」
と話していたそうだが、おそらく7割がた本当のことだろう。
 昨年やった2回の党首討論も、思うように討論が運べなかったところがあり、ます
ます気が進まないところがあるのかも知れない。


 党首等討論は99年から始まった制度なのだが、日本の国会に導入されるように
なったのは、小沢氏が熱心に働きかけたからだったと言われている。<まあ、本人は
自分が党首になるとは、思っていなかったのだろうけど?!>
 特に、小泉vs.菅の党首討論は、なかなか面白い論戦が展開されていたため、マスコミ
も毎回、大きく取り上げ、少なからずの国民が楽しみにしていたように思う。

ふと思うに、党首討論というのは、野党側は民主党の代表が行なわなければいけない
ものなのだろうか?<何か昔、他の党の代表もチョット参加したことがあるような気が>
 たとえば、社民党の福島氏、共産党の志位氏、国民新党の綿貫氏が安倍総裁と対決して
も、それなりに興味深い議論が見られるのではないだろうか?
<社民や共産の党首がやった方が、民主党のやや保守寄りの代表の人が相対するよりも、
却って、争点が明確になっていいかも知れない。それに、綿貫氏もなかなかの論客だ。>

 国民が政治に関心を抱く機会を増やすためにも、是非、今後も党首討論は続けて欲しい
と思うし。上述のように民主党以外の政党の党首との討論を行なうことも考えればいい
のにと思ったりする。

<代表代行までOKにしたら、もっと面白いかも。民主党は菅直人氏、国民新党は亀井
静香氏が出られるし~。(・・)>


 本当は、法案ネタや銃規制の話なども書きたかったのだが<また東京で20日に暴力
団員による銃撃事件があったし~ (--)>・・・。
 アンチ安倍自民党の政治ブログ&mewとしては、この週末は参院補選が一番大事なので、
そちらを優先してみた。他のネタもcoming soon <soonかな?^^;>の予定だ。

                             THANKS


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 *1

『芭蕉布(ばしょうふ)の原料となる糸芭蕉が海風に揺れる沖縄本島北部の大宜味
(おおぎみ)村。野党が推す狩俣吉正氏(57)の個人演説会が16日行われた。

 「憲法9条があるから日本は戦後62年、戦争に巻き込まれなかった。安倍政権は
9条を変えようとしている。もう辺野古(へのこ)に基地を造らせない」。狩俣氏が
語気を強めると拍手がわき起こった。

 22日投開票の参院沖縄補選は、与党が推す前那覇市議の島尻安伊子氏(42)と、
前連合沖縄会長の狩俣氏の事実上の一騎打ち。狩俣陣営は当初、自公政権下での格差
拡大を最大争点に据えた。

 米軍再編問題を抱える沖縄。従来、革新陣営は基地問題を前面に出して県民の反基地
感情に訴えてきた。しかし、先の知事選で野党系候補が大差で敗北したことなどを受け、
「反戦平和だけでは自公の厚い壁は破れない」(民主党幹部)との反省を迫られた。
 しかも夏の参院選で民主党は「格差」「生活」の争点化をもくろむ。狩俣氏のマニ
フェスト「10の約束」で、基地問題は特化しすぎるとよくないとの判断から、あえて
9番目に置かれた。
 ところが、その戦術が再見直しを余儀なくされた。教科書検定で沖縄戦の集団自決に
関し「旧日本軍の強制」をめぐる記述が削除された問題や、国民投票法案審議を通じて
の改憲論議の活発化に対応しきれていない--との不満が陣営内外から噴出したのだ。
 「格差だけでは相手との違いが見えない」。選対幹部は「生活」を争点化する難しさ
を認めた。

 一方の島尻氏。16日はさとうきび畑が広がる本島南部の八重瀬(やえせ)町で、
約350人の支持者を前に「台所から政治を変える。台所には知恵がある。例えば、
やりくりという経済です」といつものように切り出した。
 自民、公明両党にとって市議3年と政治経験が浅く、仙台市出身の島尻氏擁立は一種
のカケだった。かつて那覇市議選に民主党公認で当選、05年8月に離党した経歴の
持ち主。保革両勢力の反発を呼ぶ可能性もあった。
 そこで徹底するのがイメージ重視戦術だ。演説で強調するのは具体的な課題以上に
4人の子の母という視点からの「台所スローガン」。基地問題に触れることもほとんど
ない。安倍晋三首相も15日の沖縄入りで、政権の最重要課題と位置づける憲法改正に
ついての言及を控えた。

 もう一つの参院補選である福島は民主候補が優位とみられている。2勝を目指す民主
党は「沖縄の1議席を取らずして、与野党逆転はあり得ない」(菅直人代表代行)。
2敗を避けたい自民党は「この戦いに負けるわけにはいかない」(首相)。双方ともに
参院選に向けた思惑が先走る。

 ただ、争点がぼやけがちな選挙戦に有権者の関心は必ずしも高まっていない。那覇市の
主婦(34)は「沖縄は戦後ずっと基地を押しつけられ、報われていない。だから中央の
政治に関心を持てない」と話し、首相や小沢一郎民主党代表の来県も「都合のいい時に
来るだけ」と突き放す。
 沖縄の国政選挙で最低だった04年参院選(54・24%)の投票率を上回るかも
隠れた焦点だ。<毎日新聞 19日>』


参院福島、沖縄両選挙区の補欠選挙が、22日投開票される。与党と民主党など野党が対決する構図で、7月の参院選の勝敗ラインを左右する戦いだ。福島で民主党候補の優位が伝えられる中、接戦とされる沖縄で勝利を収めた方が補選全体の勝者だとの見方は与野党に共通する。

 自民党は20日午後、安倍首相の21日の那覇市での遊説を発表した。中川秀直幹事長も19日から3日続けての沖縄入り。福島に比べ力の入れ方は歴然としている。

 福島で自民党は候補者選定に手間取ったこともあり、当初から苦戦のムードが強かった。そのため、参院通常選挙で「1人区」の沖縄で今回議席をつかむ方が、改選数2で議席確保が確実視される福島で勝つより、通常選に向けより勢いに乗れると計算する。

 ただ、最終日の首相のてこ入れにかかわらず沖縄で敗れて2敗となれば、首相の求心力に疑問符が付くうえ、内閣改造論も再燃しかねない。

 一方、民主党の小沢代表は20日、那覇市や豊見城市で、「沖縄補選は単なる参院の1議席ではない。日本の将来を左右する参院選の帰趨(きすう)に大変大きな影響を持つ」と訴えた。福島には一度も足を運んでいないのに、沖縄入りは告示後3度目だ。

 民主党にすれば、福島とともに「野党連合対自公」の構図の沖縄で勝てば、安倍政権に打撃を与えられるうえ、野党共闘や「1人区」を中心とした地方対策を重んじる小沢氏の戦略に弾みがつくと見る。

 ただ、憲法や基地問題よりも「格差是正」を強く訴えていることが無党派に届いているかどうかの不安は残したまま。敗れれば、無党派対策を中心とした選挙戦略の練り直しも迫られそうだ。 <朝日新聞 20日)』



*2
『自民党の二階俊博国対委員長は20日、国会内で記者団に対し、安倍晋三首相と民主党の小沢一郎代表による党首討論が今国会で一度も開かれていないことについて「この国会でやらない場合、(廃止も含めて)見直さざるを得ない」と語った。参院選対策を優先し党首討論に消極的な姿勢を崩さない小沢氏をけん制した発言で、さらに二階氏は小沢氏を「ボクシングで言ったらクリンチしてロープに逃げている」とも酷評した。

 これに関連して、民主党の渡部恒三最高顧問も同日、TBSの報道番組の収録で「残念ながら民主党の代表も、あまり演説好きじゃなくて出たがらない。国民の皆さんに民主主義を理解いただくうえからも困ったことだ」と小沢氏の対応を批判。同席した自民党の森喜朗元首相も「党首討論の制度を実現するよう求めたのは小沢さん。あんなに熱心だったのに、どうしたのかわからない」と皮肉った。

 二階、渡部両氏は93年の政界再編で、小沢氏と自民党を離党した経緯もあるだけに、かつての「仲間」が小沢氏に揺さぶりをかけた格好だ。<毎日新聞 19日>』
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