人気ブログランキング |

陸自派遣で、アフガンに調査団+植田ジャパンへミュンヘンからつながる道+soccer

最新の記事一覧・・・5月分はコチラ、6月分はコチラ

  まずは、ついに植田ジャパンこと男子バレーボール全日本が、16年
ぶりに五輪出場権をゲットしたですぅ。\(~o~)/やった~

 いや~、長かった~~~。オリンピックに出られなかった、この16
年もかなり長かったけど。昨日のアルゼンチンとの試合も長かった~。^^;

 1セットめを接戦で失って、「あ、やっぱ、ダメかな」と。(-"-;)
2、3セットめをとって、「あれ?行けるかも?」(・・) 4セットめで
やられて、「あちゃ~」(>_<) 5セットめにリードして、「おっ?(・・)」
と期待したのに、最後で追いつかれて、マッチポイントをとられて、
「もう、ダメだ~」(/_\)・・・とまあ、各セットだけでなく、その
途中のプレー一つ一つでも、一喜一憂、ハラハラドキドキで。

 勝利が決まった瞬間、植田監督が昨日は床に完全にうっ伏してしまっ
ていたけど。^^; mewも喜びと共に、ドッと疲れて、TV中継が終わっ
たあと、ゴロ~ンと仰向けになってしまったですぅ。<あれで、負けて
たら、しばらく起き上がれなかったかも。_(。。)_>

 男子バレーの話のつづきは、またあとに書くとして・・・。
 
* * * * *

 バレーのあと、すぐに今度は岡田ジャパンこと男子サッカー日本代表
のWCアジア3次予選、アウェイでのオマーン戦の中継が・・・。
 結果は1-1だったのだけど。 これがまた暑さがジワジワ伝わって
来る&試合内容的にも、ドッと疲れる試合で。しかも、あの中東アウェイ
独特の音楽&歌に、ドーハの悲劇を思い出させられて、イヤ~な感触
を甦ったりまでしてしまった。^^;

<案の定、最初に一発が。(>_<) あとは攻めてるようで攻めきれず。
アウェイ有利の笛っぽい感じもしたけど。あのPKがなければ&あの楢崎
のPKセーブがなければ、負けてたかも~?(-"-;) おまけに大久保が
レッドカードをくらうし~。(ーー;)mew的には、やっぱ、もう少し早く
選手交代をした方がよかったと思ったですぅ。(・・)>
  
 まあ、悪条件の中、負けなかっただけよかったと言えなくもないけど。
余裕がなくなって来たので、あと2試合、マジに頑張らないとという
感じになって来た。(@@。

~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~

 で、今日は男子バレーの話も、書きたいことがたくさんあるし。水泳
も気になるし。競馬の安田記念や地方ダービーの話も書きたかったし。
 今回もスポーツ・競馬ネタを中心で行こうかな~と思ってたのだけど。

 今朝になって、チョット見過ごせないような報道記事が出てたので、
これを取り上げないではいられまいと。
 だって、今、mewにとって、ある意味で、一番大事なことは、自衛隊
派兵の「恒久法」とアフガン派兵を阻止することなんだもん!(**)
<日本が平和な国であり続けてくれないと、スポーツや競馬が心置き
なく楽しめなくなっちゃうしね~。(・・)>
 
『政府は7日午後にも、アフガニスタン復興支援での陸上自衛隊派遣の
可能性を探るため、内閣官房、外務、防衛両省の職員と自衛官で構成
する約10人の調査団を現地に派遣する。
 調査団は首都カブールなどで約1週間、現地の治安状況や、自衛隊が
どういう支援活動をできるかなどを調査する。国際治安支援部隊(ISAF)
などの活動も視察する予定。<時事通信7日>』<関連記事*1に>

 はぁ・・・?(゚Д゚)  えっと、7日って~・・・昨日じゃん!(・・)
じゃあ、もう出発しちゃってるってこと?(ーー;) 
 
 ちょうど先週の月曜の記事<コチラ>に、町村官房長官が「アフガン
への陸自派遣や検討したい」とか言い出したという記事を書いてから、
たった1週間。調査団派遣を検討したいと言ってから、たった2日しか
立ってないのに。
 それで、もう調査に出発させちゃうなんて・・・。これは、かなり前
から計画していたな~と、思わされたりもした。(`´)

<まあ、日本政府がグダグダ迷っていたのを、5月末に、石破防衛大臣
がゲーツ米国防長官に会った時に、「何、やってんだ。早く自衛隊派遣
の恒久法を作れ!とっととアフガンやスーダンに自衛隊を派遣しろ!」
と怒られて、慌ててるのかも?^^;(コチラの記事参照)>

~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ 
小休止で「クリック・コーナー」を。( ^^) 旦

人気blogランキング ←多くの人にアピールするために、ご支援を!(~~)

にほんブログ村 ←コチラのご支援も是非よろしくですぅ。m(__)m

~ ~ ~ ~ ~ ~ ~

 しかし、同じ7日に、アフガンでNGO(非政府組織)の支援活動を
しているペシャワール会の代表・中村哲医師が、会見を開いて・・・、

『復興支援活動としてアフガニスタン本土への陸上自衛隊の派遣を政府が
検討していることに反対し、「もし実際に派遣されれば安全確保のため
日本人スタッフはすべて帰国させざるを得ない」と述べ、同会の現地活動
が全面停止する可能性があることを明らかにした。』という。

『中村氏は、干ばつや世界的な食料危機に加え、米軍や国際治安支援部隊
(ISAF)への反発から両国内で暴動や自爆テロが頻発していると指摘。
「(自衛隊派遣の前提となる)『非戦闘地域』などどこにもない。米国
への従属軍としか受け取られない自衛隊の派遣は、民生支援などで培われ
てきた日本への信頼を完全に崩壊させ、日本人も殺りくの危険にさらす」
と強く批判した。』<以上、西日本新聞8日より>

* * * * * 

 この件は、また追々取り上げて行きたいと思うけど・・・。 

 07年1月の記事<コチラ>にも書いたように、今、アフガンで
様々なNGO団体が、かなり危険な地域で、住民の武器の回収や地雷
除去の指導や、職業訓練、水源確保、医療、教育などなど様々な支援
を行なっているのだけど。<自衛隊OBの団体なども活躍している>
 
 彼らがアフガンの国民に受け入れられて、活動を進めることができて
いるのは、日本はアフガンに軍隊を送っていない&支援をする日本人が
武器を持たずに丸腰で現地の人々と接していることが大きいという。
それゆえに彼らは信用されていて、攻撃を受けることもない。<タリ
バンでさえ、日本人は攻撃しないらしい。>

 今年1月に日本でアフガニスタンの復興に関する国際会議が開かれた
のだが。カルザイ大統領は、地方の武装解除や専門家を派遣しての民生
活動の強化に期待を示していた。

 でも、自衛隊がアフガンに派遣されたら、その活動ができなくなる
というのだ。(ーー;) 

* * * * *

 アフガンの人たちにとって、米軍やその同盟国の軍隊、国連軍、
NATO軍などは、決して、味方ではない。

 01年に9.11NYテロ事件が起きて、米国は「テロとの戦い」を
宣言し、アフガンに潜伏するアルカイダや、それをかくまっていると
してタリバンを攻撃し始めたわけだが。タリバンによる政権は崩壊した
ものの、それから約7年、いまだに各地で戦闘状態が続いている。
 そして、一般国民が生活する国内の様々な地域、施設、住居などが
<米国は誤爆だというが>ミサイルや空爆で破壊され、何万人もの家族
や仲間が殺されたり、何十万人もの人が生活の場を失って難民化したり
しているからだ。
 それゆえ、国民の中には、米軍などの軍隊を敵視したり、恨みを抱い
たりしている人が少なくないのである。(ーー;) 
 
 そして、もし自衛隊が派遣されれば、彼らも米軍の仲間とみなされる
ことになる。・・・となれば、他国の軍隊もそうななのだが、たとえ
復興支援活動を行なっていても、攻撃を受けて、戦闘をすることになる
可能性も高い。
 しかも、これまでNGO活動を行なって築いて来た日本人の信用が
崩れることにもなりかねないのだ。(-"-)
 
 だから、どうかアフガンへの陸自派遣&政府がいつでも好き勝手に
<米国の求めに応じて>自衛隊を武器使用も前提にして、海外に派兵
できるような「恒久法」を作ることが好ましいことなのか、よ~く
考えて頂きたいと願うmewなのであった。(@@。<私は、絶対に反対!>

~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ 
小休止で「クリック・コーナー」を。( ^^) 旦

人気blogランキング ←多くの人にアピールするために、ご支援を!(~~)

にほんブログ村 ←コチラのご支援も是非よろしくですぅ。m(__)m

~ ~ ~ ~ ~ ~ ~

 話を男子バレーのことに戻すと・・・

 昨日、植田監督が試合後のインタビューで、自分にとって「おじい
ちゃん」の松平康隆氏(ミュンヘン五輪・金メダル監督)や「お父
さん」の大古誠司氏(同チームのエース)に支えられたという話を
していたのが、ちょっと印象的だったりもした。
<それこそ、植田監督は勝利後に、選手よりも先に、スタンドにいた
大古氏のところに駆け寄り、抱き合って泣いていたりして。^^; 
最初、大古氏とはわからず、あまりの貫禄に、池田コーチかと思って
しまった。(わかる人にはわかる喩え?)(^^ゞ>

 男子バレーは72年のミュンヘン五輪をピークに、どんどんと低迷
して行って。96年のバルセロナ以来、五輪に出場することさえでき
なくなってしまって。(-"-;)
 けど、実力がないのに、全日本の試合や選手はそこそこの人気があっ
たので、何か勘違いしてしまったような協会のメンバーや選手もいた
ような感じがあり、協会や指導陣も無策に見えて、mewや周囲のバレー
関係者&ファンは、「こりゃ、当分ダメかも」と思っていた時期が
あったりもした。

 4年前に、大古氏らも、東国原知事風に言えば、「このままじゃ
いかん。男子バレーをどげんとせんといかん」という危機感を抱いた
ようで。で、植田氏を監督にして、何とかチームの建て直しをすべく
バックアップをしていたそうだ。

<ちなみに、最後にバルセロナ五輪に出て、久々に6位入賞の好成績
をとった時の代表チームの監督が大古氏、キャプテンが植田氏、若手
のエースが荻野選手で。荻野選手は、所属チームのサントリーで、
若い頃から厳しく育てた選手だったりする。あ、植田氏を選手時代に
育てたのは、ミュンヘン主将だった中村祐造氏だったのでは?>

* * * * *

 私は、植田氏が監督になった時に、あんな生真面目で堅い人が、今時
の若い選手とうまくやって行けるのかな~と心配してしまったりもした
のだけど。しかも、荻野選手が7年ぶりに全日本にキャプテンとして
復帰したのにも驚かされたところがあった。(・o・)

 実は荻野選手は、バルセロナ以降、自分がチームの中心になってから
五輪出場していないことに責任を感じていて、7年前に、人気とり&
営利に走る協会の方針や指導陣の方針に批判を唱えたことがあり、それ
が全日本を去る要因になったという話もあって。
 だから、荻野選手は、全日本に戻った以上、植田監督に負けないぐら
い五輪出場への気持ちが強かったかも知れないと思ったりもした。(・・)
 
 そして、植田監督の厳しい練習や発言に対する反発&多人数の候補に
よる競争主義のストレスなどによって、チーム内ではアレコレあったと
きくが。荻野主将が選手の話をきいたり、自らが率先して厳しい練習に
取り組んだりして、チームをまとめて行ったとのことで。
 何か今でも、若い時と変わらず、何故かいっつも泣きそうな顔をして
プレーしている荻野選手なんだけど。すごい芯の強さと心に秘めた熱い
思いに感服させられたりもした。(**)
<最後に荻野選手のスパイクで決められて、ホントによかったね。(~~)>

 何かスペースが限られてしまったので、かなりアチコチをカットする
形で、書き並べてしまったけど・・・。<アフガン派遣のせいね!(-"-)>

 こうして色々と考えて行くと、何か「ミュンヘンへの道」を作った
人たちが、改めて自分たちの子供や孫世代に近い指導者、選手たちを
バックアップして、失われた十数年を超えて、また改めて男子バレー
界を再生させようとしているのかな~と。で、植田監督や荻野選手が、
それを受け継いで、何とか次の世代に伝えて行きつつあるのかな~と。
そして、数十年にわたる壮大なロマン&アツい情熱みたいなものも
感じてしまったmewなのだった。(@_@。
 
                     THANKS
 
【mewなりにコツコツ多くの人に、日本のアブナイ政治、社会の流れ
を伝えたいと思って、下の2つのランキングに参加しています。
ランキングが上がると、と~っても励みになる&多くの人に読んで
もらいやすくなるので、応援のクリックをよろしくお願いいたします。】


↓ 25位枠が遠のく。(ノ_-。)後押しをよろしくです。 m(__)m

人気blogランキング
   

にほんブログ村
 
↑ 1位も遠のいている。^^; アツい応援を、よろしくです。m(__)m

 

そして・・・
らんき~な お玉喜八はアブナイ?・・・さらに秘書玲奈とむ丸に乗り、
世の中のバランスを重視するリベラル平和系ブログ(超保守ウヨ伏魔殿?の
人気ブログ・ランキング政治カテにチャレンジ中)をよろしくです。m(__)m


リベラル・平和志向系ブログの紹介サイト・・・The Blogger <コチラ
 




陸自派遣を検討、きょうアフガンに政府調査団
6月7日8時0分配信 産経新聞


 政府は6日、アフガニスタン、スーダン両国への陸上自衛隊部隊派遣に向けた本格検討に着手した。アフガンについては7日、内閣官房、外務、防衛両省からなる調査団を現地に派遣する。両国とも陸自施設部隊による復興支援活動を念頭に置いており、アフガンでは米国などのニーズが高い航空自衛隊による物資輸送も検討している。

 7日に派遣されるアフガン調査団は、現地で必要とされている支援内容に加え、物資輸送を念頭に置いた拠点候補地の調査なども行う予定。アフガン全土で展開し、治安維持活動を行う国際治安支援部隊(ISAF)の担当者とも協議する。ただ、政府はISAFへの参加は憲法違反の疑いがあるとして、参加しない方針で、現地の治安情勢などについて意見交換が行われる見通しだ。

 複数の政府筋によると、アフガンではイラク復興支援特別措置法に盛り込んだような陸上での施設復旧、医療などの活動を検討している。スーダンでは比較的治安が安定している南部で国連平和維持活動(PKO)協力法に基づき道路整備などの協力を行う任務が想定されている。

 こうした任務には先遣隊による現地調査や入念な調整が必要。アフガンへの陸自部隊派遣には国会で根拠法を通す必要もある。このため、政府ではアフガンへの現地調査団派遣やスーダンの首都ハルツームにある国連スーダン派遣団(UNMIS)司令部への自衛官派遣を先行して行うことにより、7月の主要国首脳会議(北海道洞爺湖サミット)で日本の貢献姿勢をアピールしたい考えだ。

 ただ、アフガン、スーダン両国に陸自部隊を同時に派遣することは「物理的に困難」(陸自幹部)で、部隊派遣に向けたハードルは高いのが実情だ。産経7日

* * * * *


不祥事が相次ぐ陸上自衛隊について、石破茂防衛相は6日の閣議後の会見で、隊員教育や身上把握などを「白紙的に検討することが必要」とし、根本的な見直しの必要性を強調した。

 陸自では5日に京都府福知山市の陸自福知山駐屯地で、弾薬庫警備中の隊員(24)が突然、89式小銃を上空に向け2発、地面に向け1発、実弾を発射する事案が起きた。

 石破防衛相はこの件を含め、陸自隊員によるタクシー運転手刺殺、国会議事堂敷地侵入、郵便局強盗などの事件が起きていることについて「教育のあり方を含め再点検しているところだ」とした上で「なんでこういうことが立て続けに起きるのか。なにか通じるものがあるのではないか」との見方を示した。

 そして、一連の事件で「今まで問題ないと思っていた隊員、そういう隊員がこういうことを起こす。隊員の状況把握するやり方を含めて白紙的に検討することが必要だろう」との姿勢を示した。産経6日
by mew-run7 | 2008-06-08 09:18 | 政治・社会一般


「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター


by mew-run7

更新通知を受け取る

最新の記事

安倍、辻元らの追及に困窮。私..
at 2020-02-18 05:22
支持率低下の安倍、辻元に謝罪..
at 2020-02-17 10:26
安倍、対策に没頭って?~日本..
at 2020-02-16 06:51
日本やWHOの新型肺炎への対..
at 2020-02-15 07:08
安倍、野次を謝罪か?but共..
at 2020-02-14 07:14
腐った頭の安倍、辻元に突っ込..
at 2020-02-13 09:33
検事の定年延長は違法の可能性..
at 2020-02-12 05:37
前夜祭参加者は、ホテルとの契..
at 2020-02-11 03:30
安倍、拉致問題の解決はクチだ..
at 2020-02-10 06:03
首相補佐官、インド出張でも不..
at 2020-02-09 06:17

以前の記事

2020年 02月
2020年 01月
2019年 12月
2019年 11月
2019年 10月
more...

カテゴリ

コメント・TBについて
My Policy 憲法・戦争
憲法&憲法改正
民主主義、選挙
民主党、民進党に関して
政治・社会一般
小沢&秘書の裁判
自民党について
安倍政権に関して
(再び)安倍政権について
新自由主義&小さな政府
治安、犯罪等に関して
靖国参拝に関して
堀江氏逮捕に思うこと
共謀罪、教育基本法改正
スポーツ・競馬
東アジア、北朝鮮問題
平和、戦争、自衛隊
ふぞろいのワンダラーズ
教育問題
09年衆院選
超保守の団体、候補者
未来の党・生活・自由

最新のコメント

mewさん2月5日6:5..
by xtc 4241 at 07:14
mewさん森友加計も曖昧..
by kiku at 14:27
mewさん、オリンピック..
by なし at 14:44
mewさん1月17日4:..
by xtc4241 at 04:38
mewさん1月6日3:2..
by xtc4241 at 04:23
mewさん2020年1月..
by xtc 4241 at 03:17
詩織さん勝訴! 刑事で..
by xtc4241 at 06:22
mewさん12月1日4:..
by xtc4241 at 04:32
mewさん11月15日4..
by xtc4241 at 04:30
Hi!MEWさん。継続の..
by CONSAMA at 12:56

ブログパーツ

タグ

(1451)
(794)
(669)
(465)
(334)
(268)
(256)
(251)
(234)
(194)
(173)
(167)
(164)
(159)
(153)
(149)
(147)
(146)
(138)
(138)

記事ランキング

ブログジャンル

政治・経済
時事・ニュース