民主・国新の合併話の決裂は正解では?+太田農水大臣が辞任+麻生自民の公約バラまき策?


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最新の記事一覧・・・9月分はコチラ 8月分は、コチラ 
 
  昨日19日、東京・池袋のサンシャイン国際水族館で、ミナミコアリ
クイが展示スペースから居なくなって、同水族館は警視庁巣鴨署に遺失
物届を出したというニュースが・・・。(・o・)

 そのヨコについていた、写真があまりにもカワイイ~ので、リンク
しちゃうですぅ。コチラ・・・ねっ、かわいいでしょ~?"^_^"

<左手の角度も含めて、全く同じような歩き方してるんだもの~。
ドロドロの政治ネタばかり扱っていると、人間がゆがんで来そうだから、
たまには、こういうのを見て、癒されないとね~。_(。。)_>

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 昨日は太田農水大臣が、突然、辞任を発表して、「はあ?(゚Д゚)」
と思ってしまったのだけど。[exciteコチラ
<何か本人は、お別れの花束をもらって、職員たちに見送られながら、
ニコニコと車に乗り込んでいったし~。(>_<) コチラにTBS動画>

 福田内閣は、あと5日しかないのに。「何で今頃、とってつけたよう
にして、辞めるんだろ~?」と思った人も多いのではないだろうか?(・・)

 何か責任をとっているようで、逆に、こんな中途半端なとこで投げ
出すのは、無責任なのではないかという声も出ているようだ。
<しかも後任は、町村官房長官って。^^; 今さら新大臣を任命する
のも何だとはいえ。あと5日は、まともに責任をもって事態の対応に
当たる大臣はいなくてもいいってことだよね。(-"-)>

 毎日新聞19日のタイトルは、『<太田農相辞任>選挙向け演出か
「不祥事一掃」狙う』と手厳しい感じ。exciteコチラ
『野党からは「衆院選をにらんだパフォーマンスにすぎない」といっ
た声が上がる。与党からは太田氏と農水省を厳しく批判する発言が
続出。24日以降の新政権発足前に不祥事を一掃しようとする意図も
感じられた。』
『自民党幹部の一人は「ここで身を引いた方が衆院選に向け、自民党
にも自分のためにも得だと判断したのだろう」と正直な感想を漏らした』

 まあ、実際のところ、そんなところなのだろう。(ーー;) 

* * * * *

 また昨日は、舛添厚労大臣が、後期高齢者制度の見直しをすると
発表して、新聞各紙が取り上げていたのだが。[*2・exciteコチラ] 
 どうも、これは、政府や厚労省としての案ではなくて、舛添氏と麻生氏
が示し合わせた個人案らしい。^^;<詳しくは文末に。>

~ ~ ~ ~ ~ ~ ~

 今週、民主党と国民新党が合併の話を進めるという報道が出て、
mewは、この何日か、すご~く複雑な気持ちで、コトの成り行きを
見守っていたのだけど・・・。(-"-)

 昨日になって、結局、両党の条件が折り合わず、合併はしないことに
決まったようだ。(・・)
<*3 excite関連記事 コチラ

 で、正直を言えば、個人的に、この合併話にはあまり賛成では
なかったmewは、心の中で、思わず、小さなガッツポーズをして
しまった。(*^^)」yossha

 後述するように、国民新党とは経済・社会政策などは合う部分も
多いし。筋が通っていたり、理論的に政策を語れたりとか、なかなか
評価できる議員も少なからずいるのだけど。<個人的には、昨年、
参院議員に当選した亀井明子氏は、いいな~と思ってたりする。>

 でも、何故、賛成じゃなかったかって言えば・・・やっぱ、国民新党
には、日本会議系などの超保守派の議員が多いからだろう。(ーー;) 

<代表の綿貫氏は、日本会議の議員連盟の顧問、神道政治連盟の
国会議員懇談会の会長、新憲法制定議員同盟の顧問。
 亀井久興氏、亀井静香氏、亀井郁夫氏、田村秀昭氏、日本本会議の
議員連盟に所属。亀井久興氏は神道政治連盟の議員懇談会も。>

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 私は、このブログにしつこく書いているように、憲法改正OK派
ではあるけれど。それは、現憲法を尊重&戦後体制を認めて、評価
した上のことであって。<当然、9条の改正も、専守防衛&自国防衛
以外での武力行使の禁止、集団的自衛権の禁止などの理念もしっかり
守ることが前提。>

 そして、民主党も、政党の基本精神としては、私の考えと同じよう
な感じなのだ。
 党内には、改憲や軍事に熱心な議員もいるけど、その多くは、いわ
ゆる新保守派(ネオコン)で。彼らは現憲法の存在は認めているし。
復古主義の超保守派とは一線を画している部分がある。<枝野氏も、
去年「安倍首相とは考えが違うから、一緒にやっていけない」と
言っていたしね~。(・・) 彼らは、mewとは考えが違うけど、超保守
派よりは、マシな存在だったりする。^^;>

* * * * *

 でも、HANAの会(平沼、麻生、中川(昭)、安倍)に代表される
日本会議系の政治家は、基本的な国家観、憲法観が全く違う。
<日本会議のHPはコチラ。>

 彼らは、現憲法や戦後体制も基本的に認めていないし。彼らの理想は 
戦前のような天皇中心の国家体制を作って、国民が、天皇&その国の
利益のために富国強兵を目指して、貢献するような形で。そのような
国民を育成すべく、教育の制度や中身を変えようとしているのだ。

<神道政治連盟も、同じような方針を唱えている神社系の政治団体。
顧問の森喜朗氏が、ここの会合で00年に「日本は神の国」発言を
したことで有名。HANAの4人も所属。HPはコチラ。(議員関連は
「応援しています」の下の方に。また前回の衆院選で同会が推薦して
いた人&推薦条件は コチラ

 このような考えは、どう見ても、民主党の方針とは(mewとも?)
合わないのではないかと思う。(**)

 それに、ただでさえ、民主党内は、前原グループなどのネオコン
勢力が、憲法改正や安保政策で、党の基本方針とチョット異なる持論
を展開して、やかましいというか、ややジャマっちな感じなのに。^^;

 ましてや、国民新党のゴリゴリ超保守の議員が民主党にはいって
来て、<しかも、それなり力のある議員が多いので、合併後は、閣僚
になったり、発言権を持ったりしそうな感じもあるし>、憲法改正や
安保防衛政策で、アレコレ言い出したら、収拾がつかなくなっちゃう
ようにも思えて。
 もし民主党&野党が勝った場合に、一緒に政権運営をやって行く
のは、大変になってしまうのではないかと、思ったのである。(・・)

<しかも、国民新党は、いまや超保守派のドンとも言える平沼赳夫氏
&彼が作ろうとしている新党と連携することを考えているので(*4)
尚更に一緒になって欲しくないと思ってしまったりして。(>_<)>

~ ~ ~ ~ ~ ~ ~
 
 確かに国民新党とは、経済、社会政策面では、民主党と(mewとも?)
考えが合う部分が多いし。彼らと組むと、自民党に疑問を覚えている
全国の保守リベラル系の票を得やすい感じがあるし。

 また、同党と組めば、次の衆院選で彼らを支持している全国特定
郵便局長会をはじめ、郵政関係の人たちの票も得やすいし。
<ただ、16日に二党間で、郵政株式処分凍結を公約にすることで
合意文書を交わしたので、合併しなくても、それなりに郵政系の支持
も得られるのではないかと思うのだけど。(関連記事*2)>

 また、国民新党は衆院5人、参院4人の小さな政党ではあるものの、
ねじれ状態にある参院はもちろん、もし今度の衆院選で自民党と民主
党の議席数が競った場合には、キャスティング・ボードになり得る
存在なのだ。
 で、自民党も、何とか国民新党と連携することを考えているだけに、
ここは合併しちゃった方が、安心かな~と思える面もあったり。(・・)

 それに、同党には、それなりの実力者がそろっているから、政権を
とった時に、力になる部分はあるのかなとも思ったりもしたけど。

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 けど、mewは、やっぱ、結果的に、合併話が流れて、よかったん
じゃないかな~と思うのだ。(**)

 そもそも政党の合併なんて、そう簡単に決めるもんじゃないと
思うし。<03年に民主党に小沢自由党が合流した時も、もう少し
時間をかけて、話を詰めたり、根回ししたりしていたし。小沢氏は、
民主党左派系に安心感を与えるためにも、旧・社会党の横路氏と
合意文書を交わしたりもしているし。<コチラ
 
 それに、いくらキャスティング・ボードを握っている存在とはいえ
何だか一人、自民党の比例区で当選して国民新党に移った議員が、
そのままじゃ民主党にはいれないっていう事情があったとはいえ、
「民主党を一度、解体しろ」とか、「対等合併して、党名を変えろ」と
いうのは、常識に反しているんじゃないかと思うし。<ましてや、もう
衆院選まで2ヶ月もない、この時期になってね~。(-"-) まあ、
合併を断わる口実かも知れないけどね。^^;>

 民主党内にも、国民新党内にも、最後まで根強く反対する議員が
いたみたいだし。
 そんな状況の中、性急&強引に合併しても、うまく行きっこない
のではないかと思うからだ。(・・)

* * * * *

 選挙は、まさに戦いだし。スポーツの大試合と同様に、今まで
50年も王座を守っていたチームとガチンコ勝負をしてに勝つには、
アレコレと策を練ることも、必要だとは思うのだ。(**)

 やはり本当に日本の政権の行方がかかる衆院選ともなれば、そう
甘くはないと思うし。いくら政策がよくても、自民党への反感が強く
なっていても、昨年の参院選のようにはうまく行かないと思うしね。

 それこそ、自民党だって、ここから政権の座を守るために、なり
ふり構わず、色々な策を講じて来るだろうし。マジな話、一体、
どんな手を使って来るか、わかったもんじゃない。(・・;)

 これから、国民向けにも、支持団体向けにも、実現可能か不可能
かわからないようなオイシイ話をバラまくだろうし。野党の批判に
つながるような策略を色々と講じることは間違いない。昨日書いた
ように、情報操作などをすることもあり得る。(-"-) 

<これらについては追々書いて行きたいと思うけど・・・。

 昨日、舛添厚労大臣が、いきなり高齢者医療制度の見直しをする
という発言をしたのも、その一つだと思う。
 で、早速、今朝から「サタスバ」に出演して、それをアピールしようと
していたのだが。よく話をきいてみると、これはあくまで舛添氏が個人
提案で、麻生氏がそれに同意しているから、彼が首相になれば、
できると。しかも、「見直しの検討を議論する」、に過ぎないもので。
しかも、公明党が「そんな話はきいてない」と反論してたりする~。(・o・)
<*5に、朝の番組に関する北海道新聞の記事を追記> 

 麻生氏も医師会の支持を得るために、(自分が首相になることを
前提に?)、政府の「骨太の方針」で決められた、毎年2200億円
の医療等の社会保障費を削減を実施しないと約束したらいい。
[*5 exiciteコチラ]空手形、連発って感じ~~~?(・・)>

* * * * *

 でも、あまり選挙用目当ての策略に走ると、マスコミや相手の
政党にツッコまれるネタを提供することにもなるし。却って国民に
対して、マイナス・イメージを与えることにもなりかねない。(-"-)
<「策士、策に溺れる」ことだって、あるからね~。(**)>

 だから、できれば民主党には、あまり策に走り過ぎることなく、
参院選で小沢代表や幹部の地方行脚が効を奏したように、まっと~
な形で、国民に理解を得ることに勢力を費やして欲しいと思うmew
なのだった。(@@。
                  THANKS

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*2

『舛添要一厚生労働相は19日、75歳以上が対象の後期高齢者医療制度について廃止に踏みきり、新たな制度の創設を検討する意向を固めた。年齢で区分しないことなどが柱で、1年以上かけて議論した上で関連法を改正し、新制度に移行する考え。関係者によると、次期首相就任が確実視される麻生太郎自民党幹事長も合意。福田内閣は24日に総辞職するが、次期政権の基本政策に盛り込まれるとみられる。<共同通信20日>』

『  舛添要一厚生労働相は19日、75歳以上が対象の後期高齢者医療制度に代わる新たな制度の創設を検討する考えを固めた。新制度は、対象者を年齢で区分せず、年金からの天引きも強制しない仕組みとする方向だ。1年程度かけて議論を深めるという。

 後期高齢者医療制度は今年4月にスタートしたが、制度の周知が遅れたことに加え、保険証が誤配達されるなどのトラブルが相次いだ。

 特に年金からの保険料天引きについては、過徴収などのミスも相次ぎ、高齢者らが「老人切り捨て」などと猛反発した。民主党は国会に同制度の廃止法案を提出し、次期衆院選の争点の一つに掲げている。舛添氏は衆院選への悪影響を考慮し、見直し方針を打ち出したものとみられる。<毎日新聞 20日>』

*3

『 民主党の小沢一郎代表と国民新党の綿貫民輔代表は19日午後、電話で会談し、次期衆院選前の両党合併を断念することで一致した。衆院選での選挙協力は従来通り進めることを確認した。

 綿貫氏は「対等合併」に向けて両党をいったん解体して新党を結成し、党名も民主党から変更しなければ合併には応じられないとする方針を伝えたが、小沢氏が拒否した。

 ただ、綿貫氏は「今までの協力関係を続けていこう」と提案し、小沢氏は「それはいい」と応じた。

 これに先立ち、国民新党は両院議員総会で、民主党が存続政党として国民新党を「吸収合併」する場合、自民党比例代表で当選した長谷川憲正参院議員が国会法の規定により民主党に合流できない事情を踏まえ、両党を解党する「対等合併」を求める方針を確認。

 国民新党の亀井久興幹事長が民主党の鳩山由紀夫幹事長に、こうした方針を伝えたが、鳩山氏は「衆院解散・総選挙の直前に、いったん解党するのは容易ではない」と答えた。

 両党の合併をめぐっては、小沢氏が同日午前に綿貫氏と会談し、合併を正式に申し入れる予定だったが、国民新党側の要請で中止された。民主党は18日の常任幹事会で国民新党との合併協議に入ることを了承していた。<中日新聞19日>』

*4

『新党構想を掲げている平沼赳夫元経済産業相(無所属)と国民新党の綿貫民輔代表、亀井静香代表代行らが16日、都内で会談する。衆院選が迫っていることを受け、選挙後の政界再編をにらんで連携を模索するものとみられる。新党結成を指摘する向きもある。
 平沼氏は「ブレない筋の通った保守政治」を志向した第3極づくりを目指しており、衆院選前の新党立ち上げを示唆している。このため、衆院選での保守系無所属候補の支援を進めているほか、与野党の若手・中堅議員らとの会合も重ねてきた。
 綿貫氏も自民、民主両党に次ぐ第3勢力の結集に前向きとされ、“平沼新党”との連携については「否定するものではない」と語っていた。今年5月に綿貫、平沼両氏と新党大地の鈴木宗男代表らが会談し、統一会派構想が浮上したことがあった。<産経新聞 15日>』

*5

『舛添要一厚生労働相は二十日、七十五歳以上が対象の後期高齢者医療制度を事実上廃止し、新たな制度を検討する意向を表明した。七十五歳の年齢で区分しないことや、保険料の年金天引きを強制しないことが柱で、今後一年以上かけて議論するとしている。自民党新総裁就任が確実な麻生太郎幹事長も同意しているという。

 舛添氏は記者団に「国民の支持が得られなければ長続きしない。国民の不満を解消する新しい方向に見直す」と明言。世代間の対立を助長せず、企業の健康保険組合がOBを支えるなど複数の制度から選択できる方式を検討するとしている。

 これに先立つ民放番組では「麻生氏も同意している。(首相就任後の)所信表明演説で言うだろう」と述べた。

 ただ舛添氏は「厚労相ではなく政治家としての方針だ」とも発言。これまでは「国民皆保険を守るために必要な制度」と主張しており、衆院の解散・総選挙が来月に予想される中での突然の方針転換は、制度の運営に当たる政府や自治体関係者に混乱を広げそうだ。

 舛添氏と番組で同席した公明党の山口那津男政調会長は「与党に何の根回しもない。しっかりと説明してほしい」と苦言を呈し、民主党の長妻昭政調会長代理は「選挙対策の単なるパフォーマンスだ」と批判した。 <北海道新聞 20日>』 
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by mew-run7 | 2008-09-20 07:30 | 政治・社会一般