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「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター

麻生さん、一体、どうしちゃったの~?・・・封印されつつある麻生カラ~、国民まで暗い道に巻き込むな!

最新の記事一覧は、1月分・・・コチラ、12月分・・・コチラ
*印のついた報道記事は、記事の最後のMoreの部分にあるです。


 国会は、先週から09年度の本予算案&関連法案の審議がスタート。
28日には、麻生首相の施政方針演説(+3閣僚演説)が、29.30
日には各党の代表質問が行なわれたのだが・・・。

 それらを見て、mew自身もそうなんだけど。mewの周囲の人からも
「麻生さん、一体、どうしちゃったの~?」という声が出ている。

 いや、実はその前に、仕事先で、朝青龍が優勝した大相撲初場所の
表彰式を見た若い人たちが、こんな話をしていたのを耳にしていた。

 ひとりの若い女性が「そう言えば、表彰式で麻生さんを久々に見たら、
めっちゃ痩せてて、よろめいた時なんかすごくおじいさんっぽく見えて
ビックリしちゃった」と言い出して。
「そうそう。頬はこけてるし、頭のてっぺんが薄くなって、髪でカバー
し切れなくなっているし。やっぱ、かなりマイっているのかな~?」
「そのうち安倍みたいに、具合が悪くなって、辞めたりして?」など
など。<実際には、もっと辛らつな表現だったりもしたんだけど。^^;>

 で、mewも最近、同じようなことを思っていたので、「ああ、他の人
もそう感じているんだな~」と思いながら、きいていたのだけど。

* * * * *

 28日の衆院本会議で、施政方針演説を行なうために壇上に立った
麻生首相を見て、もっと驚いてしまった。(・o・)
<それこそ「どこか具合でも悪いのかしらん?」と思ってしまった
ほどだ。^^;>

 というのも、麻生氏は顔色も冴えず、目も赤く、たれ目度アップで、
しょぼしょぼしてたし。何より原稿を読む声に、覇気が感じられず、
読み方にもメリハリもなく・・・。
 大部分の時間<TVによると85%の時間>、原稿に目を落として
いたため、麻生氏らしい「目力(めぢから)」や、<たとえ空元気
でも?>明るく前向きなパワーが全く発揮されないまま終わって
しまったからだ。(-"-)

<ついでに言えば、28日の中川昭一財務大臣の演説はもっとヒド
かった。冗談じゃなくて、2日酔いが残っているのかと思うほど、
顔色も悪く、クチが思うように回らない状態で。原稿を読むにも、
2行に一度ぐらい止まったり、噛んだりしていて、「おいおい、
大丈夫なの~?」と心配になってしまったほどだ。^^;
(当日は、渦中を「うずちゅう」と読み間違えたことがマスコミに
取り上げられていたが。後日になって、重要なデータの数字も含めて、
26箇所に読み間違えがあり、議事録の修正を要求していたことが
明らかになった。(>_<))>

* * * * *

 その後の代表質問の答弁でも、「OO議員からXX問の質問を頂き
ましたので、お答えします」と、何だかまさに事務的に、予め用意
された原稿を淡々と読むことが多くて。麻生首相自身の言葉や感情
などは、ほとんどオモテに出すことはない。
 「あんな風に、ただ役人が作った原稿をそのまま読むだけなら、別に
麻生が首相でなくても、誰が首相として答弁を行なってもいいような
感じだよね」と言う人がいたのだけど。
 まさに、そうかも・・・と思ってしまった。(・・)

 何だか先週にはいってから、彼は「麻生太郎」なる政治家の個性を、
できるだけ封印して、消そうとしているように思えるところがある。

 もしかしたら、麻生氏は、一国の首相として、漢字の読み間違えを
せず、余計なことは言わず、ただ既に決まっている政策を、粛々と、
決められた通りに実現することに専心するしかないと・・・それが、
今の自分に課せられた役割だと、思い始めているのかも知れない。

<そうすることが、自分が首相として生き延びるために、彼がとり得る
最良の策だと思っているのかしらん?(@@。>

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 そのような姿勢は、施政方針演説の中身にも、表れていたように
思う。(**)<全文コチラ・官邸HP>
<具体的な中身については、別記事に書くことにしたい。>

 他の議員の感想やマスコミの論評にも見られたように、いわゆる麻生
カラーは全くと言っていいほど、あらわれておらず。
 「新しい国のかたち」「新しい国づくり」「(第三の)変革と」など
という言葉が、何回か使われていたものの、結局のところ、麻生首相が、
どのような国家ビジョンを持っていて、何をどう「変革」したいと
考えているのか、私たち国民に、明確に伝わって来るものがなかった
ように感じられたからだ。(-"-)

 ちなみに、自公与党議員の感想を並べてみると。(野党は批判するの
が当たり前なので?)

「気力に満ちていた」(細田幹事長)、「経済危機のピンチをチャンス
に変えるとの意欲がみなぎっていた」(公明党・太田代表)の評価は、
いくら身内でも、よくぞ、こんな歯が浮いて抜けそうなことを言えると
思ったもんだが・・・。^^;

「安全運転だった。でも、つまらなかった」(伊吹元幹事長)、「目玉
がなかった。政策を並べただけ」(津島派幹部)、「麻生カラーが
不鮮明。あまり期待を抱かせないようにしている演説。ちょっと地味
だった」(加藤紘一元幹事長)という評価は、かなり的を得ていると
思うし・・・。
「やる気のない演説。議場では、みんなが首相が漢字を読み間違える
かどうかばかりチェックしていた」(公明党議員)というのは、まさに
今の麻生政権&自公与党議員の実態を示しているのかも知れない。(・・)

 実際、演説の仕方にメリハリがなかったこともあってか、自民党の
若手議員は、どこで応援の拍手や合いの手(野次)を入れたらいいか
とまどっているようで。ほとんど盛り上がらず。
 しかも、代表質問の議場は、与党側も含め、空席が目立って、かなり
しらけたムードになっている。(-"-;)

* * * * *

 私は、今回の施政方針演説は、麻生首相が、自公与党議員や国民
からの支持を、少しでも挽回し得る大きなチャンスではないかと
思っていた。<下手すれば、最後のチャンスになるかもと。^^;>

 麻生氏が首相に就任してから、4ヶ月余り・・・。
 国民の多くは、果たして麻生首相が、どのような国家ビジョンを
抱いて、国政を運営しようとしているのか、いまだによくわからない
ところがある。(・・)

 これは、またの機会にゆっくり書ければと思うが・・・。
 mewは、もしかして、麻生氏は首相になりたいと思う気持ちは人一倍
強かったものの、実際に首相になった後、「これだけは成し遂げたい」
というような明確な方針やビジョンは持っていなかったのではないか
と思うことがあるのだけど。
 今回の施政方針演説をきいて、「本当にそうなのかも知れない」
と思ってしまったところさえあった。(>_<)

<まあ、漠然としたものはあったのかも知れないけど。強く信念に
基づいて、国民を納得させられるぐらいに訴え続けるようなものは、
なかったのではないかと。
 だから、何かの政策を自分から持ち出しては、反対を受けると、
コロコロ前言を変えたりして、ブレちゃうのよね。^^;> 
 
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 それでも、もし彼が、明るくタフで、前向きなパワーを、うまく
発揮し続けることができれば、もう少しは、自党や国民の期待を
得られるかも知れないし。国民の中には、救いを感じる人もいる
かも知れないのだけど。<そこを買われて、「選挙の顔」として、
総裁&首相に担がれたのだから。(・・)>

 けど、先週の国会や会見、その他での麻生首相の様子や言動を
見ていると、唯一の魅力や取り得さえ失いつつある感じがある。

 それこそ施政方針演説でも、これまでアチコチでアピールして
いた&麻生首相らしいキャッチフレーズだった「強くて明るい日本」
を、前面に出さず、最後にちょこっと触れただけだった。
<『麻生太郎総裁を先頭に「強くて明るい日本」を実現』は、自民党
の今年の運動方針にもなっているのに。^^;>

 これでは、国民から見れば「麻生さん、一体、どうしちゃった
の~?」ってことになるし。
 麻生支持派の与党議員でさえ、「何とか首相を支えて、頑張って
行こう!」という気持ちになれなくなってしまうのではないかと、
<敵ながら?>案じてしまうほどだ。(@@。

 そうなると麻生首相の求心力はさらに低下して、内閣や自民党内の
対立や混乱は、ますます激しくなってしまうおそれがある。(ーー;) 

* * * * *

 mewは、もちろん早期の解散総選挙を願っているのだけど。
 でも、それは麻生首相が決断してくれないことには、為し得ない
ことで。(ノ_-。)

 民主党の小沢代表は、おそらくは、党の候補者たちの士気を維持
する意図もあってか、今年にはいってから、「遅くとも4月までには
選挙がある」という繰り返しているのだけど。
<何か小沢氏は、ようやく国替えしないことを示唆したようで。>

 それに対して 山口俊一首相補佐官は、徳島市内の会合で、麻生首相
が、5月に新たな補正予算を組みたいと言っていたと発言。
 同じ会合で挨拶した菅義偉選対副委員長も、「小沢さんがやりたい時
に(衆院選を)やるわけがない。(解散は)5月以降になる」と述べた
という。(-"-)
<5月に延ばしたいのは、定額給付金が行き渡るのを待つためじゃないか
とも思ったりして?(・・)>

 でも、今、どんどん閉塞感が強まっている中、首相は暗い、与党内は
バラバラ、政策は期待できない、解散総選挙はさらに先送りというのでは、
国民は、どうしてこの経済危機に、前向きに立ち向かって行けること
だろう?(**)

 四面楚歌状態の麻生首相が疲れて、暗くなるのは致し方ないと
しても、国民を自分と同じ道に巻き込んでは困るのだ。(-"-)

* * * * *

 もし施政方針演説の中で、ある意味、唯一、オレさまYK流の麻生
カラーが出ていた部分があったとすれば、この言葉かも知れない。

『与野党間に、意見の違いがあるのは当然です。しかし、国民が望んで
いることは、単に対立するのではなく、迅速に結論を出す政治です。
政府与党としては、最善と思われるものを提出しております。野党にも
良い案があるなら、大いに議論をしたいと思います。ただし、いたずら
に結論を先送りする余裕はありません。』

 これって、ある意味で、すごく傲慢な言い方でしょ~?(`´)

「良い案があるなら、大いに議論を」と言いつつも、これまで野党の案
に耳を傾けようとしたことは、ほとんどないわけだし。「政府与党は
最善の案を出している」「迅速に結論を」って、政府与党案にゴチャ
ゴチャ言わずに、とっとと審議&決議を進めろってことだもんね。(ーー;) 

 確かに国民は、与野党が単に対立するような国会は望んでいないの
だけど。でも、ただ迅速に結論が出ればいいとも、政府与党の案が最善
だとは思っていないわけで。<政府や与党にとっては最善かも知れない
けど、少なくとも国民にとって最善の政策ではないんだよね。(・・)>

 いつも書くように、国民の多くが望んでいるのは、与野党がもっと
協力して、政府与党がもっと民意や、それに沿った野党の意見を取り
入れる形で、国民のためにいい結論を早く出して、実行してくれること
なのだから。(**)

 そして、そのことを理解せず、また実践しようともせずに、「国民の
皆様と共に、着実に歩みを進めてまいります」と語っても、国民は
<自民党の議員の一部も?>「麻生首相と共に、暗い道を歩みたい」
とは、決して考えることはないだろう、と強く思ったmewなのだった。(@@。

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『与党は28日、麻生太郎首相の施政方針演説について「気力に満ちていた」(細田博之自民党幹事長)などと評価する声と、「政策を網羅的に述べただけ」(党3役経験者)との不満が交錯、評価が割れた。

 自民党の大島理森国対委員長は、小泉構造改革路線の転換表明に関し「政治がやるべきことを国民に訴えた点で、高く評価している」と記者団に強調。尾辻秀久参院議員会長は消費税増税への言及を取り上げて「良かった。首相なりに覚悟を示した」と指摘、公明党の太田昭宏代表も「経済危機のピンチをチャンスに変えるとの意欲がみなぎっていた」と述べた。

 ただ、公明党議員の1人は「やる気のない演説。議場では、みんなが首相が漢字を読み間違えるかどうかばかりチェックしていた」と突き放した。

 また自民党の加藤紘一元幹事長は、麻生カラーが不鮮明との見方を示した上で「あまり期待を抱かせないようにしている演説。ちょっと地味だった」と論評。津島派幹部は「目玉がなかった。政策を並べただけ」と酷評した。(共同28日)』

『民主党の小沢一郎代表は31日、全国郵便局長会(全特)の会合に初めて出席し、郵政関係者に支援を訴えたのに続いて地元・岩手入りした。自らの立候補先について、国替えせず従来通り岩手4区から出馬する考えを示唆。衆院解散・総選挙について「(09年度)予算の成立時点以外に選択肢はない」と指摘した。次期衆院選に向けた態勢作りが最終盤に入ったことをアピールする一日となった。

 東京都内で開かれた全特の会合で、小沢氏は「総選挙で国民新党と一致協力し、全特の支援をいただきながら、政権を獲得できたら直ちに郵政民営化見直しに着手したい」と訴えた。民主、国民新両党の主要幹部が勢ぞろいする一方、自民党議員は一人も招かれなかった。全特は「来るべき総選挙で政権交代を実現する」との宣言を採択。自民党との「決別宣言」となった。

 この後小沢氏は岩手入りし、盛岡市内で開かれた県連大会で「本当の国民政権を打ち立てるため、私も含めて(現職の)岩手1、3、4の選挙区はもちろん、(新人の)2区に総力を結集してもらいたい」と述べ、4区からの出馬を示唆した。ただその後の記者会見では「すべての選挙区が決まって、衆院解散が見通せた時点で最終決定したい」と述べるにとどめた。

 また同じ会見で、前社長らが外為法違反容疑で東京地検特捜部に逮捕された西松建設のOBが設立した政治団体から、小沢氏の資金管理団体が献金を受けていたことについて小沢氏は「その原資が違法なものと事実がはっきりすれば、その時点で(返却なども)考えたい」と述べた。<毎日新聞31日>』exciteコチラ




『山口俊一首相補佐官は31日、徳島市の会合で、09年度予算案や関連法案が成立した後の5月ごろ、麻生太郎首相が追加的な景気対策のため09年度補正予算の編成を検討していることを明らかにした。山口氏は「予算が動き出し、5月ぐらいに地方を中心にちょっと光が見えたという時がきてほしい。その状況をみて、新たに補正予算を組みたいと(首相は)言っていた。5月前後だろう」と述べた。

 また、会合後の記者会見では「09年度補正と衆院解散はほぼセットだ」と語り、補正予算を組む場合は、衆院を解散し総選挙の公約に掲げることになるとの見通しを示した。

 これに関連し、同じ会合であいさつした自民党の菅義偉選対副委員長は「小沢さんがやりたい時に(衆院選を)やるわけがない。09年度予算関連法案が成立するには4月いっぱいかかるだろうから、(解散は)5月以降になる」と述べた。<毎日新聞31日>』exciteコチラ
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