人気ブログランキング |

ブログトップ

日本がアブナイ!

頑張ろう、東日本&ニッポン!一歩一歩、前進を。o(^-^)o 

よろしければ、1日1回、2つのランキングの応援クリックをしてくださいませ。m(__)m




にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ

*印がついた報道記事は、記事の最後のMore部分にあるです。


 まずは、『野田が小沢会談を1回限りのバクチ宣言?+強気の財務系&新たな対立』の続報を・・・

いよいよ今日30日には、野田首相&小沢一郎氏&輿石幹事長の会談が行なわれるということで、与野党議員の多くも、政治に関心のある国民の多くも、メディアもワクワク・ドキドキなのではないかと思うのだけど。(@@)

 この三者会談を前に、今週、新進党時代に小沢氏と一緒だったことがある元・民社党の田中慶秋副代表が、小沢氏と野田首相と会ったとのこと。
 田中氏が、両者に党内融和をはかることを要請したところ、小沢氏も野田首相もそれに応じて、必要があれば何回でも会談を行なう意向を示したという。(・・)

『民主党の田中慶秋副代表は「(野田首相に)民主党が挙党一致、一枚岩でいかないとだめだということを申し上げてきた。(小沢氏と)十分話し合いをしてほしいと」と述べた。
田中氏らは、小沢氏と28日夜に会談した際、小沢氏が「お互い納得できるまでやる」と語ったことを伝え、野田首相と小沢氏が30日以降も会談を重ね、党内融和を図るべきとの考えを伝え、野田首相もうなずいて聞いていたという。

 これに先立ち、田中氏らは、野田・小沢会談に立ち会う輿石幹事長にも、小沢氏が野田首相と30日以降も会談に応じる考えであることを伝えた。
 田中副代表は「小沢さんは『(野田首相と)何回でもやりますよ、お互いに納得できるまでやりましょう』と」と述べた。
これに対し、輿石幹事長は「30日の会談は、ざっくばらんに政局ではなく、政策の実現に向けた話し合いにする」と応じたという。(FNN5月29日)』

『小沢氏とは28日夜に都内で会食。「同じ党なのだから、首相と本音で話をしてほしい」と求めた。小沢氏は、「消費増税の前に、やることがある」などと述べた上で、「党を割ろうなんて、毛頭考えていない」と話したという。(神奈川新聞5月30日)』

『会談が決裂した場合、党分裂につながる見通しも広がる中、首相は29日、会談を1回で終わらせず、複数回にわたって小沢氏の説得を試みる考えを示した。
 首相は29日夕、首相官邸で民主党中間派の田中慶秋副代表らと会談。田中氏によると、何回でも小沢氏と会談して理解を求めるよう要請したのに対し、首相は「あすはゆっくり話をして、その後も十分話をしたい」と語ったという。(時事通信5月29日)』 


* * * * *

 mewは、ここで田中慶秋氏が乗り出して来たところに、今の民主党の議員たちの状況や思いが反映されているように感じる部分があった。

 田中氏は、途中、2回落選しているので衆院6期当選であるものの、初当選は83年。年齢も74歳と党内ではベテランの部類にはいる議員で、党副代表を務めている。<原発事故で被害を受けた福島県の双葉郡の浪江町の出身だという。>
 党内では旧民社党の議員が集まる民社協会に所属しており、非・野田&前原G、非・小沢&鳩山Gの、いわゆる中間派に位置している人だ。(・・)

 田中氏が小沢、輿石氏に会った時には、今、選対委員長を務めている民社協会の高木義明氏(元文科相)も同行。また、首相と会った時には<首相動静を見ると>田中氏と共に同じく中間派の細川律夫氏(元厚労大臣・菅G)、大畠章宏氏(前国交相・前鳩山G会長、現・鹿野G)も一緒に官邸にはいっていたようだ。
 
 このブログでも何度か書いているように、近時、民主党内では小沢&鳩山Gだけでなく、
いわゆる中間派の議員の中にも、早期解散や党分裂、自民党との小沢切り連立に反対or慎重な姿勢を示している議員が増えているのである。
 それゆえ、彼らは、野田陣営が小沢氏と会談決裂した場合、消費税増税法案を成立するために、強引にコトを運ぼうとすることを懸念して、野田首相や輿石幹事長、そして小沢氏にも自分たちの考えをしっかりと伝えておきたいと考えたのだろう。(++)

<野田くんが「乾坤一擲」「一期一会」なんて言うから尚更に?^^; 知人が、四字熟語を使いたがるなんて、大関に昇進した力士みたいと言ってたのには笑ったけど。^_^;>

 野田首相は、内閣記者会のインタビューで、話し合い解散を否定する発言を行なったとのことで、解散&党分裂を回避することを条件に、小沢氏に法案への協力を要請するのではないかという見方も出ているのだけど。実際のところ、1度で話がまとめるのは難しいように思われる。^_^;
 
* * * * *

 幸い、ドリカムの曲じゃないけど、野田首相も小沢氏も「何度でも」会おうという気持ちになっているかも知れないのだが。<この曲は、07年のお正月にブログ(コチラ)で紹介したです。mewは、何度でも平和主義の大切さを訴えようと誓ったのよね。(・・)> 

 他方、先日「首相に妥協の余地は100%ない」と言い切った前原政調会長は、一発勝負で終えて、とっとと交渉が決裂して欲しい様子。^_^;

『一方、前原政調会長は会見で、「一発勝負でやってほしい」として、会談を継続して行うべきではないとの認識を示した。
 前原政調会長は「総理ご自身が政治生命をかける、それ以上に命をかけるとおっしゃっているものなので、これについて妥協する余地は全くないと思っている」、「6月21日の会期末、それまでに衆議院での採決を考えれば、それほど何度もやる話ではない。まさに一発勝負でやっていただきたい」と述べたうえで、仮に消費税増税法案が今の通常国会で成立しなかった場合について、「総理の求心力が急速に低下することになる。国民との信頼、信義にもとることになるのではないか」と強調した。(FNN5月29日)』
 
 いつも書いているので、今回はカットするけど。自民党の谷垣総裁、石原幹事長、石破茂氏などなども、公の場で「小沢切り」を奨励する発言を繰り返している。^_^;

 でも、折角、みんなで頑張って、ようやく政権を手にしたのだし。こうして、中間派のベテラン議員も党内融和に向けて動いてくれているのだから、野田首相も小沢氏も、一発勝負では終わらせず、日本の国政&民主党のために、じっくりと話し合う機会を持って欲しいな~と切に願っているmewなのだった。(@@)

☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  ☆

長いので、チョットお休みタイム。( ^^) _旦~~so-cha o douzo!
よろしければ、2つのバナーの応援クリックをお願いします。m(__)m

人気ブログランキングへ にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ

☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  ☆


 次に、原発政策に関する話を・・・。

 昨年3月に福島の原発事故が起きてから1年余り。
 昨日で、国会の事故調査委員会の参考人招致も終わり、6月末までには検証の結果や今後の課題に関する報告書がまとめられる予定だという。

 まだ菅前首相も含め、何人かの動画を見ていないので、この件はまた後日に書きたいと思うのだけど。
 菅前首相が委員会の最後に、わざわざ用意したペーパーを取り出し、「『原子力村』は、今回の事故に対する深刻な反省もしないまま、原子力行政の実権を握り続けようとしている。戦前の軍部にも似た、組織的構造、社会心理的な構造を徹底的に解明して解体することが、原子力行政の抜本改革の第一歩だ」と主張。そして、『今回の原発事故は、最悪の場合、国家の機能が崩壊しかねなかった。今回の事故を体験して、最も安全なのは、原発に依存しないこと、脱原発だと確信した」と述べて、改めて脱原発を目指すべきことを訴えたという。(発言部分は、NHK5月28日) 

 mewは、この1週間だけでも、原子力ムラの住人(原発&電力に関わり、その利権や恩恵を分かち合っている政治家、官僚、電力会社や諸企業、学者、地方自治体など)が、あのような事故が起きても尚、何とか原発政策を維持、推進しようと必死でアレコレと活動や抵抗をしている様子(の報道)をいくつも見る機会があった。^^;

 彼らの中には、国民が反対しても、国は断固として原発政策を維持or推進すべきだとして強攻策をとることを要望している人たちもいるし。また、何年か立てば、原発に対する国民の関心が薄れるはずなので、そうしたらまた原発政策をどんどん進めて行けばいいと考えている人たちも多いようなのである。(ーー) 
<尚、安保軍事政策の一環として、核兵器を製造する能力、材料、施設を保持するために、原発をなくすことはできないと主張している政官財学の人たちも少なからずいる。>

* * * * *

 その一つが、まさに原子力ムラを作る原動力となっていた自民党の総合エネルギー政策特命委員会(山本一太委員長)に関する報道だった。

 先に言えば、もし自民党が政権の座を取り戻した場合には、脱原発(依存)方針は、なきものにされる可能性が極めて高い。
 自民党は、次期衆院選の公約作りも兼ねて、党のエネルギー政策の方針を議論していたのだが。最終的に、原案にあった「脱原発」の言葉を削除。また、原発の新規着工に関しても「不可能」の文字を消してしまったからである。(゚Д゚)

 自民党は、何分にも1955年に結党し、長期政権を保持している間に、日本に原発を導入することを決め、一貫して原発政策を推進して来た政党ゆえ、ある意味では、原子力ムラのド真ん中にいて、周辺にいる住人たちと様々なしがらみがあるわけで。
 本当であれば、次の選挙でも「安全確保に努めつつ、原発政策は従前通りに推進すべきだor(少なくとも)維持すべきだ」と主張したい議員が、大部分を占めているのが実情だ。^^;
 とはいえ、さすがに世論を考えると堂々と「原発推進!」という公約を掲げるわけにも行かないので、2月に出した委員会の中間報告では、結論を先送りする形で「今後10年で結論を出す」という表現を用いて、うまくごまかそうとしたのだが。
 この表現には、わずかしかいないものの党内の脱原発派や党の地方組織から、「あまりにも曖昧だ」「これでは選挙に勝てない」という批判が多かったため、委員会幹部が「脱原発」などの言葉を盛り込む形で、新たな原案(たたき台)を作り、5月中旬にこれを委員たちに示すことにした。
 ところが、この原案に党内の原発推進派から「自民党は脱原発を目指すわけではない」「脱原発は現実的ではない。産業経済も考えるべきだ」などなどと激しい批判が浴びせられることになり、結局、委員会は原案を大幅に修正する形で、最終案を作成せざるを得なくなったのだった。(~_~;)

* * * * *

 東京新聞5月25日が『自民党のエネルギー政策・主な表現の変化』という表を載せていたのだが。mewがプチ編集したものを、ここにアップしておく。

* 原発の新規着工

 2月中間報告「事実上不可能」
→5月原案  「事実上不可能」
→5月修正案 「当分の間、国民の理解を得がたい」

* 中長期的政策

 2月中間報告「今後10年間を『原子力の未来を決める10年」と位置づけ、結論を出して行く」
→5月原案  「遅くとも10年以内には、電源構成のベストミックスを確立する」
→5月修正案 「判断の先送りは避けつつ、遅くとも10年以内には、電源構成のベストミックスを確立する」

* 脱原発の方向性
 
 2月中間報告「最低限必要な限りにおいて、原子力を活用するか否かに関して議論していく」
→5月原案  「新原発技術が登場しない限り、脱原発は不可避」
→5月修正案 「新たな技術対応が可能か否かを見際める」

☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  ☆

長いので、チョットお休みタイム。( ^^) _旦~~so-cha o douzo!
よろしければ、2つのバナーの応援クリックをお願いします。m(__)m

人気ブログランキングへ にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ

☆  ★  ☆  ★  ☆  ★  ☆

 
 
 この委員会は、MYプチ天敵・山本一太くんが委員長を務めていたこともあって、mewはチラホラと彼のブログも覗いていたのだが。<誰も委員長の引き受け手がいなかったので、石破茂氏が、(衆院の公約を作るのに)強引に参院の一太くんに押し付けたらしい。^^;>

 何分にも、原子力ムラの参加者&しがらみのある議員が多いため<特に原発がある地域、今後、立地予定の地域の住民&選出議員にとっては死活問題だし>、その調整にはかなり苦労した様子。最終的には党の「最大公約数」をとることを重視したとブログにも記していた。

「特命委委員長の山本一太前参院政審会長は「(脱原発派に)共感できるところはあるが、最大公約数(の意見)をとらなくてはならない」と存続派に配慮する意向を示し、脱原発は削除された。
 脱原発派の一人である柴山昌彦衆院議員は脱原発の言葉が消えたことについて「再び原発を推進する余地を与えかねない」と疑問を示した。(東京新聞5月25日)』

 柴山くんが懸念するように、この修正案は、まさに原発を推進する&新規の原発を作る余地を残すために作られたものにほかならないのである。(**)

<ただ「電源構成のベストミックスを確立する」という玉虫色の表現を使うことによって、原発推進、維持、脱原発派それぞれが「自分はXXを目指すのがいいと思う」と言えるように工夫したのよね。^^;>

 それにしても、国民の多くが脱原発志向であると知りながら、自分たち&周辺の利権を優先してしか国政を考えられないのを見て、相変わらず、自民党は政官財癒着の利権分配構造につかってやって行くつもりなのかと、本当に呆れてしまったところがあった。^^;

<ちなみに、自民党は今月、10年間で200兆円の投資を柱とする「国土強靱化基本法案」を決定したとのこと。政権をとったら、また大手&地方ゼネコンお金を落とす&利権分け合いをするために高速道路やハコもの公共事業を行なうんだって。(>_<)>

~ * ~ * ~ * ~ * ~ *~ 

原発事故後の新たな原子力政策を論議する内閣府原子力委員会の専門部会「新大綱策定会議」(近藤駿介原子力委員長)が、原発推進派の委員を集めて秘密会議を開き、推進派に有利に評価を書き換えていたことも、大きな問題になっている。(ーー)

『内閣府原子力委員会が原発の使用済み核燃料の再処理政策を論議してきた原子力委・小委員会の報告案を作成するため4月24日、経済産業省・資源エネルギー庁、電気事業者ら推進側だけを集め「勉強会」と称する秘密会議を開いていたことが分かった。
 表紙に「取扱注意」と記載された報告案の原案が配られ、再処理に有利になるよう求める事業者側の意向に沿って、結論部分に当たる「総合評価」が書き換えられ、小委員会に提出された。政府がゼロベースの見直しを強調する裏で、政策がゆがめられている実態が浮かんだ。(毎日新聞5月24日)』

『秘密会議は4月24日午後5時過ぎから約2時間、原子力委の入る東京・霞が関の中央合同庁舎4号館で開かれた。鈴木達治郎・原子力委員長代理や内閣府原子力政策担当室職員のほか▽エネ庁原子力立地・核燃料サイクル産業課の森本英雄課長▽電力10社で作る電気事業連合会の小田英紀原子力部長▽青森県六ケ所村の再処理工場を経営する「日本原燃」の田中治邦常務▽高速増殖原型炉「もんじゅ」を運営する「日本原子力研究開発機構」幹部▽東京電力や日本原子力発電など電力会社社員ら約30人が参加。小委員会のメンバーは鈴木代理だけだった。(同上)』

* * * * *

 29日、『発覚後初めてとなるこの日の策定会議で、近藤委員長は謝罪したが、自身も4回参加していたのに「監督不行き届きだった」と話した。委員の金子勝・慶応大教授、伴英幸・原子力資料情報室共同代表、浅岡美恵・気候ネットワーク代表(弁護士)らは第三者機関による検証を求めたが近藤委員長は「積極的にするつもりはない」とあいまいな答えに終始した。

 策定会議の委員のうち田中知・東京大教授は400万円▽山口彰・大阪大教授は約800万円▽山名元(はじむ)・京都大教授は615万円の寄付を原発関連の企業・団体から受けており、いずれも取材に受領の事実を認め「問題ない」との見解を示した。しかし金子氏はこの日の会議で「利益相反している。即刻辞任すべきだ」と求めた。また事務局を務める内閣府職員21人(無給の2人を含む)のうち9人が電力会社や原発関連メーカーなどからの出向者である点の早期解消も要求した。』

『秘密会議は昨年11月~今年4月に開かれた。04年も10回以上開かれていたことも判明している。』 (以上、毎日新聞5月29日)

 先日、高速増殖炉「もんじゅ」の問題について少し書いたのだが。『高速増殖炉の研究開発などを担当する文部科学省職員が出席していたことも新たに判明した』とのこと。

 また『正式な議事録は作成せず、配布された資料の多くは事務局を務める内閣府原子力政策担当室職員が回収する取り決めだった』という。(毎日新聞5月25日)

* * * * *

 この秘密会議の件は、毎日新聞のスクープによって発覚したのだけど。(*^^)b good job
同紙は、その光景を「まるで原子力ムラの寄り合いだ」と表現していた。

『扉の向こうに信じがたい光景が広がっていた。4月24日、東京・霞が関で開かれた「勉強会」と称する核燃サイクルを巡る秘密会議。一線を画すべき国家公務員と電気事業者が談笑する様は、まるで「原子力ムラ」の寄り合いだ。参加者の手元にはなぞの文書が配られる。取材班は後に内閣府原子力委員会の小委員会で示される報告案の原案だったことを突き止めた。』

『やがて雑談が始まり、1人が反対派の論客である環境エネルギー政策研究所の飯田哲也所長らの名前を挙げ批判すると、一斉に笑い声が起こった。』(毎日新聞5月24日)

* * * * *

 原子力ムラの住人は、実にしぶとい。またの機会に他の事例も取り上げたいと思うけど。彼らの抵抗を封じるには、本当に大きな力と信念が求められるように思えた。

 自民党の委員会もある意味では、原子力ムラの寄り合いだと言えるかも知れないのだが。
 mewは、自民党が原発の新規着工に関して「当分の間、国民の理解を得がたい」という表現を使っているのを見て、「こいつらも国民が原発問題に関心を失うのを待っていて、ほとぼりが冷めればOKだと思っているのか~」と、彼らがすっかり国民をナメくさっているのを実感し、ムッとしてしまったところがあった。^^;

 そして、国民生活の安全を守り、脱原発政策を進めて行くためには、まずは、国民が決して原発の諸問題に対する関心を失うことなく、常にウォッチしたり、声を上げ続けたりすることが必要なのではないかと。また、原子力ムラと対峙しようとしている人々やメディアをしっかりと後押しすることも大切なのではないかと改めて思ったmewなのだった。(**)
<原子力ムラと対峙しようとすると、アチコチでバッシングされちゃうからね。(>_<)>

                  THANKS  

頑張ろう、東日本&ニッポン!一歩一歩、前進を。o(^-^)o 

よろしければ、1日1回、2つのランキングの応援クリックをしてくださいませ。m(__)m




にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ

*印がついた報道記事は、記事の最後のMore部分にあるです。



  

More
by mew-run7 | 2012-05-30 09:42 | 政治・社会一般