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2012年 06月 10日 ( 1 )

民自が、長妻も抱きこみ、棚上げ&玉虫決着を画策+男子バレー複雑な五輪出場の条件

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*印がついた報道記事は、記事の最後のMore部分にあるです。



男子バレー五輪最終予選、日本はプエルトリコを3-1で下し、五輪出場の可能性を残した。"^_^"
<センターの調子がよくて、宇佐美も積極的に速攻を使っているので、その分、ウィングが決めやすくなっていて、いい感じかも。>
 この最終予選では、1位のチームと、アジア最上位のチームが五輪出場権を得られるのだが。セルビアの1位は既に決定。アジア最上位の出場権を、豪州、日本、イラク、中国の4チームが僅差で争っているのだが、すご~く複雑な状況になっている。(@@)

 今日10日の最終日、先に行なわれる豪州ー中国戦の結果が重要になる。
 
* 豪州が中国に3-0か3-1で勝てば、豪州に決まり。

* 豪州が中国に3-2で勝った場合には、日本ーイラク戦の結果次第。
  日本がイランに3-0または3-1で勝てばセット率で豪州を上回り、出場権を獲得。  3-2で勝った場合は、セット率で下回り、豪州に出場権。
 
* 中国が豪州に3-2で勝てば、日本-イランの勝者に出場権。

* 中国が豪州に3-0か3-1で勝った場合は、日本がイランに3-0か3-1で勝て  ば、出場権ゲット

 ・・・ということになっているらしい。^^;

 あまりに複雑過ぎて、アタマが混乱してしまってるだよ~~~。_(。。)_

 一番いいのは、中国が豪州に3-2で勝ってくれることなのかな?(・・)

 女子も最後はセット率勝負になったのだけど。男子もこんなことになるとは・・・。
 いずれにせよ、最後までベストを尽くして、p(*^-^*)q がんばっ♪です。

<頼むから、大事なとこでは、ちゃんとサーブを入れようね。(@@)>

~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~

 さて、政治の世界の方も、21日の最終戦(国会の会期末)を控えて、非常に複雑な状況になっている。(@@)

 7日から民自公の修正協議が始まったのだが。オモテでウラで、様々な駆け引きが行なわれているようで、日々、戦況が二転三転している。^^;

 消費税増税チームの方は、お互いの主張に大きな違いはない上、自民党が民主党の2段階増税方式(8%→10%)を了承したことから、本格的な協議は11日から行なうことになったとのこと。
 民自公の間では、低所得者対策の方法(還付方式or食品などの提言税率方式)に違いがあることから、そこが大きな争点になるのだが。野田首相などは、低減税率の採用導入も検討したいと言っていることから、民主党が譲歩する可能性がある。

 問題は、社会保障チームの方だ。(**)

 自民党は、民主党の社会保障案(後期高齢者医療制度の廃止、年金一元化、最低保障年金など)を白紙撤回して、自民党の社会保障案を(ほぼ?)丸呑みするように要求。それに対し、民主党側は、白紙撤回は絶対できないと拒否していたため、両者の隔たりが大きくて交渉は難航するのではないかと言われていた。

 ただ、mewは、民自のタヌキ長老たち+αが、うまいこと調整をつけて、玉虫色の決着をはかることを警戒していたのであるが。
<関連記事・『民主に広がる野田包囲網&輿石が高いハードル設置で、修正協議は難航必至か? 』>

 どうやら徐々にその方向にコトが進みつつある様子。(~_~;)

 民主党の社会保障担当議員の代表として修正協議に参加している長妻昭氏も、幹部クラスに抱き込まれて(?)、修正合意に前向きな姿勢を示すようになっており、mew的にはイヤ~な感じがする流れになっている。<mewの警戒アンテナがピクピク。(>_<)>
 
 8日の協議は『自公両党は、民主党に対し、まず政権公約の扱いを明確にするよう要求した。民主党の長妻昭元厚生労働相は、最低保障年金創設と後期高齢者医療制度の廃止について「撤回はのめない」と表明し』、もの別れに終わったのだが。(読売新聞6月8日)

 しかし、9日になって、ぐぐ~っと流れが変わって来たのである。(@@)
 
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 民主党の前原政調会長は、9日に、民自の対立が大きい政策は。消費税増税案成立後に、改めて「国民会議」なるもので検討することにして「棚上げ」し、今回の修正協議の対象から外す方針を固めたという。
  
『消費増税を柱とする社会保障と税の一体改革関連法案の修正協議をめぐり、民主党は9日、前原誠司政調会長や細川律夫前厚生労働相が衆院議員会館で対応を協議した。自民、公明両党が求める最低保障年金など民主党の主要政策撤回には応じないものの、将来の年金・医療制度などは有識者による「社会保障制度改革国民会議」の検討に委ねるとした自民党の提案については、柔軟に対応する方針を確認した。 

 自民党案は、最低保障年金や後期高齢者医療制度廃止などの民主党公約を「棚上げ」とすることで、修正協議の障壁を取り除くのが狙い。民主党にとって、公約を表向き主張し続けることができる利点がある。9日の協議には小宮山洋子厚労相も同席。終了後、民主党幹部は公約実現を目指す立場に変化はないとした上で、「国民会議での議論は否定しない」と述べた。(毎日新聞6月9日)』
 
* * * * *

 しかも、何と民主党が衆院選公約に掲げた社会保障に関する政策に強いこだわりを見せていた長妻昭氏まで、9日に出演したTV番組で、棚上げ案に理解を示した上で、今回の修正協議を進めることに前向きな意向を示す発言を行なったのである。(゚Д゚)

『民主党の長妻昭元厚生労働相は9日朝のTBS番組で、自ら参加する自民、公明両党との社会保障・税一体改革関連法案の修正協議で、焦点となっている最低保障年金創設と後期高齢者医療制度廃止の扱いについて、「協議会を作って、撤回せずにそれぞれ(の案を)議論するのが筋だ。協議の中でお互いに着地点を見つけたい」と述べた。

 将来の年金制度などの議論を「棚上げ」することを容認する考えを示唆したもので、自民党との歩み寄りの可能性が出てきた。

 長妻氏は「(協議会で)民主党の案に100%こだわったら、ねじれ国会だから前に進まない」と述べ、協議入り後の見直しに柔軟に対応する意向も示した。(読売新聞6月9日)』

『長妻氏は9日のTBSの番組で「旗を降ろさないで(国民会議で)年金制度を議論していくなら、法案の修正協議はどんどん進んでいく」と語った。総合こども園創設など政府提出5法案の修正に協議を絞る狙いだ。(毎日新聞6月9日)』

<この長妻氏が出演した「サタズバッ」は、mewもチラホラと見ていたのだが。長妻氏が修正協議の合意を得ることに前向きな姿勢を見せていたので、「あらら~」という感じに。「あ~あ、長妻も抱きこまれて、裏切るのか~」とかブ~たれていたっす(-"-)
 尚、今朝の「報道2001」にも長妻氏が出演していたのだが。長妻氏は、自民党が提案する有識者による「国民会議」ではなく、与野党の議員も参加する形の協議会を設けて、民自どちらの案がいいのか、1年かけて国民に見える形で議論した方がいいと考えている様子。ようだ。(・・)>

* * * * * 

 ここには、いくつかの布石があったのだ。(**)

 民自の間では、特に前原&茂木政調会長が中心になって、両党の間で真っ向から対立している社会保障政策を、何とか今回の消費税増税を含む「社会保障と税の一体化」関連法案の協議や国会審議&議決から外すことを計画。
 そして自民党は、先月から国会その他の場で、消費税増税法案などが成立した後で、上述の「社会保障制度改革国民会議」なるものを作って、1年ぐらい時間をかけて検討し直した方がいいという提言し始めていた。

 ちなみに「政調会長」は、自民党では「政務調査会長」、民主党では「政策調査会長」の略らしいのだが。^^;
 前原氏も茂木氏も、党の政策をとりまとめる政調会長という立場にあるため、議員たちに自分の党で決めた政策を取り下げて、相手の党の政策を呑めとは言い難い立場にあるし。
両党とも、絶対に相手の政策は呑めないと強く主張している議員がいるため、短期間の修正協議の中では、とても簡単に話がまとまりそうになかったからだ。(・・)

 ただ、自民党側は「民主党に公約を撤回させよ」という声が強かったこともあって、当初は「一度、民主党の案は白紙に戻して、国民会議でゼロから検討すべきだ」と主張。
 それゆえ「白紙に戻すことはできない」と考える民主党側の議員の反発を買い、国民会議案の話は立ち消えになりそうな状況になっていた。^^;

* * * * *

 そこに登場したのが、自民党側が法案成立の切り札として送り出した伊吹元幹事長だ。(・・)
 自民党は、伊吹氏を一体化法案を審議する特別委員会の筆頭理事に起用。また、同氏は今回の民自公の修正協議の総括役にもなっており、同氏は「鳴かぬなら鳴かせてみせよう」と消費税増税法案の成立に静かな意欲を燃やしている。

<関連記事・『「輿石氏解任」という政局の分水嶺(Foresightより)』。伊吹氏はmewにとってはプチ天敵の存在で、かつてこのブログで「イバリッチ伊吹」と呼んでいたです。^^;>

 その伊吹氏は6日に、こんな発案をして、民主党側の譲歩を引き出そうとしたのだ。

『自民党の伊吹文明・衆院一体改革特別委員会筆頭理事は6日、一体改革関連法案の修正協議について、「最低保障年金や医療(後期高齢者医療制度廃止)は法律が出ていない。(民主党は)取り下げる必要は全くない」と都内で記者団に述べた。

 自民党は関連法案に賛成する条件として、民主党が2009年衆院選政権公約(マニフェスト)で掲げた社会保障政策の撤回を求めてきた。伊吹氏の発言は、この条件を緩和し、民主党が最低保障年金創設を撤回しなくても、「社会保障制度改革国民会議」(仮称)で議論することで関連法案に賛成する考えを示唆したものだ。野田首相や民主党の前原政調会長も国民会議に前向きで、伊吹氏の提案には民主党の反発も少ないとみられる。(読売新聞6月6日)』

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 今回、政府与党が国会に出した一体改革関連法案の中には、自民党との対立を避けるために、自民党が撤回を要求している最低保障年金や後期高齢者医療制度廃止の法案が含まれていない。
<長妻氏は、先日、後期高齢者医療制度を廃止する法案を国会に出そうとしたのだが。実現に至らなかったようだ。^^;>  

 そこで老獪な伊吹氏は、そうであるなら、今、これらの政策に関しては、今回の修正協議で取り上げる必要はないと。
 また、それぞれにプライドや意地があることも考慮して、「白紙撤回しろ」とか「丸呑みしろ」ということは言わずに、民主党も自民党も、自党の作った政策を撤回することなく、そのまま持ち込む形で、改めて協議を行なえばいいと提案したのである。(・・)

<長妻氏が「旗をおろさずに

 この伊吹氏の提案を受けて、野田陣営と自民党側も色々と交渉を行なった様子。

 8日には、前原&茂木成長会長も直接会って(密会して?)、この件を話し合ったようだ。

『民主党の前原政調会長と自民党の茂木政調会長が8日午後、国会近くで極秘に会談し、両者は、社会保障部分の協議を先行させ、6月15日までに修正について合意し、21日までの採決を目指す方針を確認した。』

 そして、両者で隔たりが大きい政策は修正協議から外すことにした上で・・・

『今後の与野党協議に向けた合意文書の作成を模索するとみられ、例えば自民党から見たら白紙撤回、民主党から見たら撤回していないような、玉虫色の合意を探る動きが出てくるとみられる。
 一方、法案に直接関係する消費税の低所得者対策や、総合こども園創設については、法案を修正するか否かが問われ、ぎりぎりの交渉が続くとみられる。(FNN6月8日)』

 彼らは、何とか修正合意に達し、法案成立にこぎつけるために、かつて、自民党が政権与党時代に、党内の対立を回避するために得意技にしていた「玉虫色合意(法案)」を作ろうとしているのである。(@@)

 さらに前原政調会長ら(そのバックには仙谷くんもいる)は、15日の前or当日に野田首相と谷垣総裁のTOP会談を行なって、修正合意文書に了承した上で、15日か21日に法案採決に持ち込むことを考えているという報道もある。(~_~;)
 
* * * * *

 とはいえ、まだ民自の間では、消費税の低所得者対策や、総合こども園創設(幼保一元化)でも主張が対立しているし。
 公明党が、社会保障に関する重要政策を棚上げにしたまま、消費税増税を含む一体化法案を議決することに難色を示しており、前原氏らが思うほどスムーズに修正協議が進むかどうかは、まだわからないところがある。^^;

<公明党の中には、民自が強く連携すると自分たちがカヤの外に置かれるのではないかという不安がある様子。また、同党は今年7~8月に解散総選挙を行なう準備を始めており、
修正協議不調&法案不成立で終わり、野田首相が解散に追い込まれるのを期待している幹部もいるような感じが。(~_~;)>

 また、民主党内にも、自民党内にも、社会保障の重要政策を棚上げにすることに疑問や反対の声を呈する議員が少なからずいる。

『民主党内では国民会議に棚上げすれば、一体改革の実体を失い、「増税先行」になるとの警戒感も強まっている。また自民党内にも「マニフェストの撤回を主張しており、一時的な棚上げだけが前提の協議はあり得ない」(社会保障に詳しい中堅議員)という強硬論もある。(毎日新聞6月9日)』

 特に民主党議員の中には、もしこれらを棚上げにしたまま法案が成立し、自民党と連立することになれば、民主党の政策が潰されてしまうのではないかと警戒する声が出ているようだ。(-"-)<もともと自民党との連立を望んでいない人も結構いるし。^^;>

 小沢Gや鳩山Gは、もともと消費税増税に反対の立場だが、野田陣営が民主党の公約を一体化法案から切り離し、棚上げする方法をとることには、さらなる批判を行なうに違いない。(・・)

* * * * *
 そして、ここで効いて来るのが『民主に広がる野田包囲網&輿石が高いハードル設置で、修正協議は難航必至か?』に記した、輿石幹事長が設けた第2のハードルだ。(**)

 輿石氏は「修正協議がまとまった場合、党内で修正内容を改めて議論し、了承を得る必要がある」との考えを示し、法案採決を行なう前に、民主党の議員に修正法案を否定する機会を作ろうとしているのである。(~_~;)

 だが、前原政調会長らは、3月末に党内で消費税増税を決めた時の会合で大もめをしたイヤ~な記憶(トラウマ?)があるため、党首会談での決定を重視するような形を作って、一気に採決に持ち込みたいと考えている様子。^^;
 
 ・・・というわけで、修正協議だけでなく、その外での駆け引きも含めて、法案の採決までは、まだまだ複雑かつ激しい攻防が繰り広げられそうな感じがしているmewなのだった。(@@)

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by mew-run7 | 2012-06-10 10:19 | 民主党、民進党に関して


「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター


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