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    <title>日本がアブナイ！:超保守の団体、候補者</title>
    <category domain="http://mewrun7.exblog.jp/i21/">超保守の団体、候補者</category>
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    <description>平和で平穏で楽しい生活が一番！・・・脱アベ・スガからガラガラポンの政界大再編を希望。左右問わずｍｅｗ基準で、政治や競馬、スポーツなど。写真はトロットスター・・・↓ＰＣ画面のリンク１～５は無効</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>mew-run7</dc:creator>
    <dc:rights>2020</dc:rights>
    <pubDate>Wed, 01 Jul 2020 01:00:15 +0900</pubDate>
    <dc:date>2020-07-01T01:00:15+09:00</dc:date>
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      <title>日本がアブナイ！</title>
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    <item>
      <title>時系列で示す安倍と河井の単独面会＆多額の金銭出資の関係。安倍は河井に積極的に関与か</title>
      <link>http://mewrun7.exblog.jp/29075625/</link>
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      <description><![CDATA[<br />
<br />
　コロナＶ拡大で生活も仕事も大変になっている＆ストレスが貯まっている人が多いと思いますが。感染に気をつけて、前向きな気持ちで、めげずに頑張って行きましょうね！ o(^-^)o　<br />
　また、コロナＶと戦う医療関係者やリスク大の中で働く福祉関係者に感謝の拍手を！( ^^)//<br />
<br />
<br />
頑張ろう、東北＆関東！そして、熊本、北海道の震災被害、全国各地で豪雨被害を受けた方々も。　　　　　・・・過去を嘆くより新生活の幸福を見つけて。一歩一歩、復興実現を！o(^-^)o<br />
<br />
<br />
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<br />
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<br />
<br />
【＊１、＊２などの関連記事は、記事の最後にあるＭｏｒｅの部分にあります。】　　<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　今日から７月だ～～～。(･o･)　信じられます～？今年がもう半分も終わっちゃったなんて。(･･)<br />
　コロナ休みもあったせいか、まだ１～２ヶ月しか活動していない気がする。_(。。)_<br />
<br />
<br />
　果たして、今年後半には、安倍っちを退陣に追い込めるだろうか？（＊＊）<br />
<br />
<br />
　コロナ第２波も心配な感じですけど。みんな体に気をつけて、頑張って行きましょうね！ o(^-^)o<br />
<br />
<br />
＊　＊　＊　＊　＊<br />
<br />
<br />
　さて、昨日『河井は何故、安倍に重用されたのか～総裁選の票まとめへの感謝。首相補佐、総裁特別補佐で貢献』という記事を書いたのだけど・・・。<br />
<br />
<br />
　河井克行氏は１５年から首相補佐官、１７年からは総裁特別補佐として、安倍首相をサポートし続けていた。<br />
<br />
<br />
　そんな中、１９年にはいり、安倍自民党は河井氏の地元である広島選挙区に２人めの候補を立てる話が出る。<br />
　この選挙区では、前回、自民党の溝手顕正氏と野党議員の２人が当選していたのだが。官邸＆党本部は、２人めの候補を立てて、自民党が２議席をとることを目指すと言い出したのだ。<br />
<br />
<br />
＜安倍首相は１２年に自分のことを「過去の人」などと批判した溝手氏が許せず、落選させることも考えて、２人めの候補者を立てようとしたという見方もある。^^;＞<br />
<br />
<br />
　この話をきき、溝手陣営はもちろん、広島県連も溝手氏が属する岸田派も、２人めを立てることに大反対したのであるが。<br />
　官邸＆党本部はあとに引かず。県議をやっていた河井克行氏の妻・案里氏を擁立することに決め、３月に党の公認を出す。<br />
<br />
<br />
　克行氏は、公認が決まるまで、１、２月の間に３回、安倍首相と官邸で面会を行なった。単独での面会である。面会時間も６分、１８分、２８分と長くなっている。<br />
　一介の議員が官邸で首相と単独で会うというのは簡単なことではないのだが。河井氏は元首相補佐、現総裁特別補佐という立場ゆえ、単独面会も可能だったようだ。^^;<br />
<br />
<br />
　そして、案里氏の公認が３月１３日に決まって、克行氏が面会に行った後、安倍自民党から案里氏、克行氏の支部に５回にわたって、計１億５千万円が振り込まれるのであるが。<br />
　克行氏は、その謝礼や選挙の見通しについて報告するためか、金銭が振り込まれるたびに首相官邸を訪問。４，５，６月と毎月１回、長い時は３０分以上も面会をしているのである。<br />
<br />
<br />
　選挙戦が始まってからは、安倍首相はもちろん、菅官房長官、二階幹事長が広島まで選挙応援に駆けつけていたほか、安倍首相の総理秘書官、安倍氏個人事務所の秘書なども支援出向いていたことがわかっている。<br />
<br />
<br />
　これを時系列で見ると、安倍首相と克行氏、そして案里氏の選挙との関わりがかなり強いのが見えて来る。（＋＋）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　日刊ゲンダイやＪＢプレスの記事を参考に、時系列表を作ってみたです。<br />
＜https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/275309、https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/61101＞<br />
　<br />
　　<br />
<br />
<br />
1月15日:克行氏が安倍首相と面会(１)　（６分）<br />
<br />
<br />
2月15日:克行氏が安倍首相と面会(２)（１８分）<br />
<br />
<br />
2月28日:克行氏が安倍首相と面会(３)（２８分）<br />
<br />
<br />
3月13日:　【案里氏、参院選広島選挙区に擁立決定。党が公認。】<br />
<br />
<br />
3月20日:克行氏が安倍首相と面会(４)（３１分）【案里、出馬表明】<br />
<br />
<br />
4月15日:　【案里氏の参院選挙区第７支部に公認料1500万円】<br />
<br />
<br />
4月17日:克行氏が安倍首相と面会(５)（２１分）<br />
<br />
<br />
4月27日:　【河井あんり選挙事務所、開設。】<br />
<br />
<br />
5月20日:　【案里氏の参院選挙区第７支部に3000万円】<br />
<br />
<br />
5月23日:克行氏が安倍首相と面会(６)（３６分）<br />
<br />
<br />
6月10日:　【案里氏の参院選挙区第七７部に3000万円。克行の県選挙区第三支部に資金提供4500万円】<br />
<br />
<br />
6月20日:克行氏、安倍首相と面会(７)（２１分）<br />
<br />
<br />
6月22日:　【菅官房長官、広島で応援演説】<br />
<br />
<br />
6月27日:　【克行の県選挙区第３支部に3000万円】<br />
<br />
<br />
7月4日:参院選公示<br />
<br />
<br />
7月8日:　【二階幹事長、広島で応援演説】<br />
<br />
<br />
7月14日: 【安倍首相、参院広島選挙区で応援演説】 <br />
<br />
<br />
7月15、16日:【菅官房長官、参院広島選挙区に応援演説】<br />
<br />
<br />
7月21日:参院選投票日、案里当選、溝手候補落選。<br />
<br />
<br />
7月24日:克行氏、案里氏を同行し、安倍首相と面会(８)（２７分）<br />
<br />
<br />
＜その後も、克行氏は8月15日、9月3日に安倍首相と面会し、9月11日に法務大臣に就任。<br />
しかし、週刊文春に、あんり事務所の公選法違反疑惑が報道されることに。<br />
そして10月31日に、安倍首相に面会し、辞表を提出する。＞<br />
<br />
<br />
　７月２１日の訪問は、当選御礼なのだろう。そして河井氏は２度首相と面会を行なった上で、今度は安倍内閣に法務大臣として起用され、初入閣を果たすのだが。次に首相とゆっくり会ったのは、辞職を出す時だった。(-_-;)<br />
<br />
<br />
　　<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
『河井事件“安倍案件"の傍証か 巨額資金とサシ面会の関連性<br />
<br />
<br />
　やはり安倍首相の“直轄”案件だったのではないか。<br />
<br />
<br />
　昨年７月の参院選を巡る公選法違反（買収）で逮捕された河井克行容疑者が、２０１９年１月以降、法相を辞任する１０月まで計１２回も官邸で安倍首相と面会していた。そのうち９回は単独の面会で、そのたびに自民党本部から巨額の資金が振り込まれていたのだ。２４日の「赤旗」が報じた。<br />
<br />
<br />
　日刊ゲンダイも昨年の首相動静（朝日新聞）を確認してみたところ、自民党の公認を受けて妻の河井案里容疑者が参院選への出馬を表明した頃から、克行容疑者の官邸詣では頻度を増し、面会時間も長くなっていた。<br />
<br />
<br />
「当時の克行容疑者の肩書は自民党総裁外交特別補佐で、正式な総理補佐官とは違いますが、補佐官は他の要人らとの面会に同席するのが普通です。こんなに頻繁に総理とサシで会えるなんて、特別待遇なのは間違いない。しかも、３０分も話し込むなんて、選挙情勢を報告しながらカネの無心でもしていたのでしょうか」（自民党中堅議員）<br />
<br />
<br />
　中国新聞によると、自民党本部から案里容疑者が支部長を務める「広島県参院選挙区第７支部」に昨年４月１５日、５月２０日、６月１０日の３回に分けて計７５００万円。克行容疑者が支部長の「広島県第３選挙区支部」には、６月１０日と２７日に同じく計７５００万円が振り込まれたという。<br />
<br />
<br />
　この資金提供が買収の原資になったとみられているのだが、＜表＞のように年明けから参院選までの時系列を並べると、面会パターンが浮かび上がる。支部にカネが振り込まれると、数日後に克行容疑者が官邸に駆け込むのだ。使い方の相談か、それともお礼か、まさか安倍首相から何らかの指示を受けていたのか……。<br />
<br />
<br />
　河井夫妻の逮捕前、二階幹事長は１億５０００万円のうち税金などで賄われる政党交付金の部分は「公認会計士が厳格な基準に照らして各支部の支出をチェックしている」と説明。安倍首相も１８日の会見で二階発言を引用し、「党本部で事後的に各支部の支出をチェックしている」としていた。<br />
<br />
<br />
　ところが、二階氏は２３日の会見で、河井夫妻に提供した資金は「党として支出した先がどうなったか細かく追及しておらず、承知していない」と軌道修正してきた。党ではなく官邸マターだと言っているようなものだ。<br />
<br />
<br />
　野党も実態解明チームを立ち上げ、司法関係者からも話を聞いて、安倍首相と克行容疑者の面会が事件にどう関わっていたかなどを解明する方針。毎週、閉会中審査が行われる委員会でも追及していくという。<br />
<br />
<br />
　包囲網は確実に狭まっている。安倍首相の「知らぬ存ぜぬ」はいつまでも通用しそうにない。（日刊ゲンダイ２０年６月２５日）』<br />
<br />
<br />
　検察官は、この安倍首相のやりとりや金銭の支払いについて、出来るだけ細かく調べて欲しいと。もしかしたら、安部首相とのつながりも立証できそうな材料が見つかるかも知れないぞと、ひそかに期待するｍｅｗなのだった。(@_@。<br />
<br />
<br />
　　　　ＴＨＡＮＫＳ<br />
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]]></description>
      <dc:subject>超保守の団体、候補者</dc:subject>
      <dc:creator>mew-run7</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 01 Jul 2020 01:00:15 +0900</pubDate>
      <dc:date>2020-07-01T01:00:15+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>安倍が率いる超保守議連「創生日本」の役員、メンバー</title>
      <link>http://mewrun7.exblog.jp/23758864/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://mewrun7.exblog.jp/23758864/</guid>
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【＊１、＊２などの関連記事は、記事の最後にあるＭｏｒｅの部分にあります。】<br />
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☆創生日本の役員、メンバーの表<br />
<br />
　創生「日本」は、2007年12月に結成された議員連盟。結成時は、「真・保守政策研究会」という名称で、中川昭一氏が会長を務めていたのだが。中川氏の死後、安倍晋三氏が会長になり、2010年2月5日に創生日本に改称した。http://www.sosei-nippon.jp/default_01.html<br />
　自民党を中心に、次世代、改革、元気など、真保守（超保守）の思想を持つ国会議員からなる超党派の議員連盟。自民党が野党時代は、議員数が激減したのだが。１２年末に与党の座を奪還してからは、若い議員も含めて、メンバーが増加。今は、２００名近くが所属しているという。<br />
＜尚、安倍首相は、この議連の役員、メンバーを多数、閣僚や党役員に起用している。＞<br />
<br />
　超保守派は日本の戦後体制（憲法、教育、社会や国の仕組み）を否定していて。この議連の最大の目標も、「戦後レジームからの脱却」（戦後体制の破壊（憲法、教育の改変）＆明治～戦前の日本を取り戻すこと）にある。<br />
<br />
２０１０年の「創生日本」結成時には、このようなメッセージを掲げていた。<br />
<br />
『いま、我が国では、昨秋誕生した民主党政権が政治主導の名の下、我が国の主権、国柄、国益を 損なう政策を推進しつつある。<br />
安全保障では、日米同盟を損ない、国際的孤立への道を進み、社会政策では、財政赤字を さらに悪化させバラマキ政治を強化し、夫婦別姓や永住外国人地方参政権など、家族や国の骨格を危うくする政策を推進しようとしている。<br />
<br />
われわれは、このような誤った政治の暴走を阻止し、愛する日本を守っていかなければならない。<br />
その一方でわれわれは、戦後ただの一度も憲法を改正できず、自分の国を自分の力で守ることも、誇りある歴史と伝統を学校教育を通じて次代の子供たちに伝えることも、公務員制度を含む 行政改革等も、十分になしえてこなかった責任を強く自覚せざるを得ない。<br />
誇りある独立国家として復活するためには、このような「戦後レジーム」からの脱却を何としても 成し遂げなければならない。<br />
それは同時に、国民ひとりひとりが、真・保守主義の根本理念の下で、皇室を戴き、歴史と伝統を 有する我が国に対して自信と誇りを取り戻し、経済社会の発展を図り、平和で豊かな世界を目指し、夢と希望と誇りを持てる日本を築いていくことでもある。<br />
われわれはこのような認識から、いま同志と共に、『創生「日本」』の下に結集し、新たな政治の実現に全力をもって取り組む。』<br />
<br />
＊　＊　＊　＊　＊<br />
<br />
　尚、この役員＆メンバーの表は２０１０～１１年頃に当時のＨＰにアップされたものだ。<br />
<br />
　その後、順調に当選を重ねた議員は、衆院は当選回数が２回増加。参院の２０１３年改選組は、当選回数が１回増えている。<br />
　また、前職とされている落選議員の中には、その後、当選カムバックを果たしている者もいる。<br />
<br />
☆　　★　　☆　　★　　☆　　★　　☆<br />
<br />
  <br />
<br />
☆　　★　　☆　　★　　☆　　★　　☆<br />
<br />
　会長は、安倍晋三。　最高顧問は、平沼赳夫。<br />
<br />
会長代行<br />
<br />
中曽根　弘文（参議院群馬、当選5回）<br />
<br />
会長代理<br />
<br />
長勢　甚遠（北陸信越比例、当選7回）<br />
山本　有二（高知３区、当選7回）<br />
古屋　圭司（東海比例、当選7回）<br />
<br />
副会長<br />
<br />
鴨下　一郎（東京比例、当選6回）<br />
菅　義偉（神奈川２区、当選5回）<br />
塩崎　恭久（愛媛１区、当選5回）<br />
下村　博文（東京１１区、当選5回）<br />
岩屋　毅（九州比例、当選5回）<br />
高市　早苗（近畿比例、当選5回）<br />
鴻池　祥肇（参議院兵庫、当選3回）<br />
世耕　弘成（参議院和歌山、当選3回）<br />
<br />
幹事長<br />
<br />
衛藤　晟一（参議院比例区、当選1回）<br />
<br />
副幹事長<br />
<br />
新藤　義孝（北関東比例、当選4回）<br />
高木　毅（福井３区、当選4回）<br />
梶山　弘志（茨城４区、当選4回）<br />
西村　康稔（兵庫９区、当選3回）<br />
江藤　拓（宮崎２区、当選3回）<br />
古川　禎久（宮崎３区、当選3回）<br />
山本　一太（参議院群馬、当選３回）<br />
有村　治子（参議院比例区、当選2回）<br />
山谷　えり子（参議院比例区、当選2回）<br />
<br />
事務局長<br />
<br />
加藤　勝信（岡山５区、当選3回）<br />
<br />
事務局長代理<br />
<br />
稲田　朋美（福井１区、当選2回）<br />
<br />
事務局次長<br />
<br />
徳田　毅（鹿児島２区、当選2回）<br />
城内　実（静岡７区、当選2回）<br />
岡田　直樹（参議院石川、当選2回）<br />
西田　昌司（参議院京都、当選1回）<br />
義家　弘介（参議院比例区、当選1回）<br />
丸川　珠代（参議院東京、当選１回）<br />
<br />
＊　＊　＊　＊　＊<br />
<br />
委員（衆議院委員）<br />
<br />
あ<br />
秋葉　賢也（東北比例、当選3回）<br />
麻生　太郎（福岡８区、当選10回）<br />
石原　伸晃（東京８区、当選7回）<br />
伊東　良孝（北海道７区、当選1回）<br />
井上　信治（東京２５区、当選3回）<br />
今津　　寛（北海道比例、当選5回）<br />
今村　雅弘（九州比例、当選5回）<br />
小里　泰弘（鹿児島４区、当選2回）<br />
小野寺　五典（宮城６区、当選4回）<br />
<br />
か<br />
北村　茂男（北陸信越比例、当選2回）<br />
木村　太郎（青森４区、当選5回）<br />
小泉　龍司（埼玉１１区、当選3回）<br />
<br />
さ<br />
齋藤　健（南関東比例、当選1回）<br />
塩崎　恭久（愛媛１区、当選5回）<br />
柴山　昌彦（北関東比例、当選3回）<br />
<br />
た<br />
武田　良太（福岡１１区、当選3回）<br />
谷川　弥一（九州比例、当選3回）<br />
<br />
な<br />
永岡　桂子（北関東比例、当選2回）<br />
長島　忠美（北陸信越比例、当選2回）<br />
<br />
は<br />
平沢　勝栄（東京１７区、当選5回）<br />
<br />
ま<br />
松浪　健太（近畿比例、当選3回）<br />
松野　博一（南関東比例、当選4回）<br />
松本　純（南関東比例、当選4回）<br />
森山　裕（鹿児島５区、当選3回）<br />
<br />
や<br />
山口　俊一（四国比例、当選7回）<br />
<br />
＊＊＊＊＊<br />
<br />
委員（参議院委員）<br />
<br />
あ<br />
荒井　広幸（参議院比例区、当選2回）<br />
磯崎　陽輔（参議院大分、当選1回）<br />
岩井　茂樹（参議院静岡、当選１回）<br />
<br />
か<br />
岸　宏一（参議院山形、当選3回）<br />
岸　信夫（参議院山口、当選2回）<br />
<br />
さ<br />
佐藤　信秋（参議院比例区、当選1回）<br />
佐藤　正久（参議院比例区、当選1回）<br />
末松　信介（参議院兵庫、当選2回）<br />
関口　昌一（参議院埼玉、当選3回）<br />
<br />
た<br />
塚田　一郎（参議院新潟、当選1回）<br />
<br />
な<br />
中川　雅治（参議院東京、当選2回）<br />
中山　恭子（参議院比例区、当選1回）<br />
野村　哲郎（参議院鹿児島、当選2回）<br />
<br />
は<br />
藤井　孝男（参議院岐阜、当選4回）<br />
<br />
ま<br />
牧野　たかお（参議院静岡、当選1回）<br />
松下　新平（参議院宮崎、当選2回）<br />
丸川　珠代（参議院東京、当選1回）<br />
水野　賢一（参議院千葉当選１回（衆院当選４回））<br />
<br />
や<br />
山田　俊男（参議院比例区、当選1回）<br />
義家　弘介（参議院比例区、当選1回）<br />
委員（前職・新人）<br />
<br />
参院前職<br />
<br />
秋元　司（参議院比例区、前職）<br />
浅野　勝人（参議院愛知、前職）<br />
泉　信也（参議院比例区、前職）<br />
岩永　浩美（参議院佐賀、前職）<br />
河合　常則（参議院富山、前職）<br />
椎名　一保（参議院千葉、前職）<br />
鈴木　馨祐（南関東比例、前職）<br />
薗浦　健太郎（千葉５区、前職）<br />
西川　京子（福岡１０区、前職）<br />
馬渡　龍治（東海比例、前職）<br />
戸井田　とおる（兵庫１１区、前職）<br />
山口　泰明（埼玉１０区、前職）<br />
赤池　誠章（南関東比例、前職）<br />
奥野　信亮（奈良３区、前職）<br />
亀岡　偉民（福島１区、前職）<br />
木挽　　司（兵庫６区、前職）<br />
中山　泰秀（大阪４区、前職）<br />
萩生田　光一（東京２４区、前職）<br />
松本　文明（東京７区、前職）<br />
小此木　八郎（神奈川３区、前職）<br />
牧原　秀樹（北関東比例、前職）<br />
林　潤（神奈川４区、前職）<br />
木原　誠二（東京２０区、前職）<br />
松本　洋平（東京１９区、前職）<br />
土屋　正忠（東京比例、前職）<br />
高鳥　修一（北信越比例、前職）<br />
櫻田　義孝（千葉８区、前職）<br />
越智　隆夫（東京６区、前職）<br />
鈴木　淳司（愛知７区、前職）<br />
山際　大志郎（神奈川１８区、前職）<br />
宮沢　博行（静岡３区、新人）<br />
国場　幸之助（沖縄１区、新人）<br />
むとう　貴也（滋賀４区、新人）<br />
山下　たかし（岡山２区、新人）　<br />
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]]></description>
      <dc:subject>超保守の団体、候補者</dc:subject>
      <dc:creator>mew-run7</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 10 Oct 2015 12:04:10 +0900</pubDate>
      <dc:date>2015-10-10T12:04:10+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>天皇建国神話を信奉する安倍、平沼らの超保守派。「真保守」から「創生『日本』」に改名。</title>
      <link>http://mewrun7.exblog.jp/12128890/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://mewrun7.exblog.jp/12128890/</guid>
      <description><![CDATA[最新の記事（１０個）のコーナーはヨコの欄に。<br />
＊印のついた報道記事は、文末のＭｏｒｅ部分にあるです。<br />
<br />
 今日、２月１１日は「建国記念の日」だ。（＊＊）<br />
<br />
　国民の祝日に関する法律によれば、「建国記念の日」は、「建国<br />
をしのび、国を愛する心を養う」日であるらしい。<br />
<br />
　この日は、超保守派の人たちにとっては、超重要な祝日の一つで。<br />
今日も、日本会議系の政治家や識者、団体などを中心に、日本各地<br />
でお祝いの催しが開かれる予定になっているようだ。(-"-)<br />
<br />
＜当ブログでは、日本の戦後体制を否定＆戦前復古主義的な国家観<br />
を持つ人たちのことを「超保守派」と呼ぶ。安倍晋三氏、平沼赳夫<br />
氏、麻生太郎氏ら代表格で、自民党の議員に多い。＞<br />
<br />
　でも、正直なところ、一般国民の中には、この日が「建国記念<br />
の日」だと言われても、なかなかピ～ンと来ない人も多いのでは<br />
ないだろうか？(@@)<br />
<br />
　それも、そのはずで。これは、何か歴史的な事実に基づいて<br />
決められたものではなくて、日本書紀に記された建国神話に基づく<br />
ものだからだ。^^;<br />
＜しかも、世界の中で、神話に基づいて建国などの記念日を設けて<br />
いるのは、日本と韓国の２国しかないらしい。^^;＞<br />
<br />
＊　＊　＊　＊　＊<br />
<br />
　ざざっと言えば、この祝日は、日本書紀の中に、カムヤマトイワレ<br />
ビコノミコトが、日本を統一して、日本最初の天皇になった（神武<br />
天皇）という建国神話が記されていることに由来していて。<br />
　明治５年に、この即位したとされる日（辛酉年春正月庚辰朔・<br />
紀元前６６０年頃推定？）を新暦に直すと、大体２月１１日になる<br />
のではないかということで、この日を「紀元節」として、祝日に<br />
することに決めたのだそ～だ。^^;<br />
<br />
＜戦後、ＧＨＱによりいったん廃止されるも、保守派の政治家を<br />
中心に復活を望む声が強く、国会ですったもんだあった挙句、<br />
１９６７年に「建国記念の日」として改めて祝日として制定。＞<br />
<br />
＊　＊　＊　＊　＊<br />
<br />
　ｍｅｗは別に、この日が祝日であることに文句をつける気はないし。<br />
＜お休みが多いほうが嬉しいし～？＞個人的には、「日本で初めて<br />
憲法が作られて、不完全ながら、議会制民主政が導入された日」と<br />
して祝うことにしたいと思っている。"^_^"<br />
＜でも、この日に大日本帝国憲法を発布したのは、記念すべき<br />
紀元節だったからみたいなんだけどね。^^;＞<br />
<br />
　また、ｍｅｗは、いつも書くように、別に色々な思想の人が<br />
いても全く構わないのだけど。＜みんなが同じ思想に統一されて<br />
しまう国の方がアブナイ＆コワイと思うしね。(･･)＞<br />
<br />
＊　＊　＊　＊　＊<br />
<br />
　ただ、このブログで、超保守派の政治家を天敵視する傾向に<br />
あるのは、彼らの中に、自分たちの思想こそが正しいと、まるで<br />
宗教のように思い込んで、その思想に基づいた国家づくりを<br />
したり、国民に彼らの思想を強制しようと考える人たちが、<br />
いまだに少なくないからだ。(ーー)<br />
<br />
　実際、彼らが自民党政権の中枢にいた頃には、どんどんと<br />
日本の軍事防衛や教育の政策を変えて行っていたんだが。その<br />
ような情報は、一般国民には、ほとんど知らされていなかった<br />
のが実情で。<br />
　このブログを立ち上げて、ずっと続けて来た最大の理由も、<br />
このままでは「日本がアブナイ！」という大きな危惧感を覚えた<br />
からなのである。（＊＊）<br />
＜早く政権交代を実現しなければと強く思った＆それこそ小沢一郎<br />
氏の力さえも頼りたいと思ったのも、そのためだと言えるかも。^^;<br />
<br />
　現に、この建国記念の日に関しても、彼らの中には、日本の<br />
国民は全て、国旗を掲げて「紀元節」として祝うべき日だと<br />
主張している人が多いし。＜そのためにも、わざわざ９８年に、<br />
国旗＆国歌法案を作った。＞<br />
　しかも、彼らが思うような国民を作るためには、小さい頃からの<br />
（洗脳？）教育が大事だということで、学校の式典での国旗＆国歌<br />
を実質的に強制したり、何と学習指導要領を改定して、小学校の<br />
授業で「神話」の読み聞かせを導入したりもしているのである。(@@)<br />
<br />
　もちろん、どちらが正しいorいいと思うかは、最終的に国民が<br />
決めるべきことだとは思うのだけど。<br />
　少なくともｍｅｗは、自由＆民主主義、平和主義、基本的人権を<br />
重視する戦後の日本をこよなく愛していて、戦前の日本には<br />
絶対に戻りたくないと思っているし。<br />
　日本の国民には、ちゃんと実情を知った上で、判断して欲しいと<br />
思うだけに、彼らの動きには、ついつい敏感になってしまう<br />
ところがあるのだ。(@@)　<br />
<br />
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<br />
<br />
　幸いに、昨年、念願の政権交代が実現して、超保守派が実権を<br />
握っていた自民党が大敗したことで、ほっと一安心というところ<br />
はあるのだけど・・・。<br />
　でも、彼らは、まだまだ自分たちの思想に基づく国家づくり<br />
への強い意欲を抱き続けている。(~_~;)<br />
<br />
　その軸になっているのが、日本会議なる超保守団体であったり、<br />
同会議のメンバーでもある政治家たちなのだが。<br />
　彼らは、０７年に「真・保守政策研究会」なる超党派のグループ<br />
を創設。＜創設時の役員のリスト＊１＞　初代の会長の中川昭一氏<br />
が他界したことから、安倍晋三氏が新会長に就任。<br />
　そして、５日に自民党本部で、総会を行なった。(･･)<br />
<br />
『保守勢力の再結集を掲げる自民党国会議員を中心とした「真・<br />
保守政策研究会」は５日、自民党本部で総会を開き、会の名称を<br />
「創生『日本』」に変更することを決めた。名称変更について会長<br />
の安倍晋三元首相は終了後、記者団に対し、「『研究会』から<br />
『行動する議員の集団』に脱皮していくためだ。『保守』を取った<br />
ことに（特別な）意味はない」と強調した。<br />
<br />
　会合では、安倍会長が掲げる「戦後レジームからの脱却」や<br />
「社会主義的・全体主義的体質をむき出しにする民主党政権から<br />
一日も早く政権を奪還する」とする運動方針を採択した。会員も<br />
現職の国会議員だけでなく、先の衆院選で落選した議員らにも<br />
広げることを決めた。＜産経新聞５日より＞』<br />
<br />
＊　＊　＊　＊　＊<br />
<br />
　ｍｅｗは、今回、名称を「真・保守政策研究会」から「創生<br />
『日本』に変えると知って「え～っ？」と思ってしまった。(ﾟДﾟ)<br />
<br />
　彼らは、自民党政権時代から「保守」「保守」と。しかも、<br />
自分たちこそが「真の保守」なのだと、ひたすら言い続けている<br />
のだから、堂々と「真・保守」の名を掲げ、矜持をもって、活動<br />
すべきなのではないだろうか？（＊＊）<br />
<br />
　安倍氏は、自分が首相だった時も、「美しい国づくり」などと<br />
いう耳障りのいい名称を掲げて、超保守思想に基づく国づくり<br />
を目指していたのだけど。＜ｍｅｗから見たら、全然、美しく<br />
ない国なんだけどね。(ーー゛)＞<br />
　このような名をつけることによって、一般国民に、極端な保守<br />
政策をとることをわかりにくくして、大きな抵抗感を抱かせない<br />
ようにする意図もあったのではないかと思われる節がある。(-"-)<br />
<br />
　そして、今回も「創生『日本』」とかいう何を目指すのか<br />
わからないような美名（？）をつけて、活動を広げようとする<br />
とは・・・。ｍｅｗ的には、かなり「せこい」ことをしている<br />
ような感じを受けてしまったのだった。(-"-)<br />
<br />
　しかも、安倍氏は、相変わらず「戦後レジームからの脱却」<br />
（要は、日本の戦後体制や現憲法は認めないってこと）、「社会<br />
主義的・全体主義的体質をむき出しにする民主党政権」とか<br />
言ってて、本当に懲りない人だと、再認識させられるところが<br />
あったのだけど。<br />
　安倍氏は、自分の考えが正しい＆国民に支持をされている<br />
＜だから、自分は昨年の総選挙で圧勝したと豪語してた＞と<br />
信じて疑わず、この思想を変えようとはしないのである。(ーー゛)<br />
<br />
～　～　～　～　～　～<br />
<br />
　ところで、この総会には、０５年に小泉郵政民営化法案に造反<br />
をして、自民党を離党した平沼赳夫氏も出席。４年半ぶりに、<br />
自民党本部を訪れることになったのだが。(･･)<br />
<br />
　でも、平沼氏もさすがに、ひとりでは党本部を訪れにくかった<br />
ようで。安倍氏が、同氏をわざわざお迎えに行ったようだ。^^;<br />
<br />
＜お迎えのお写真はコチラ・これを見ながら、こうして、平沼氏が<br />
堂々と党本部に来られるのも、敵対関係にあった小泉元首相が引退<br />
＆中川秀直元幹事長の力が衰えたからなんだな～と、しみじみ<br />
思ってしまったｍｅｗなのだった。(~_~;)＞<br />
<br />
<br />
『平沼氏は党本部近くの個人事務所で安倍晋三元首相の出迎えを<br />
受け、一緒に歩いて党本部を訪問。最高顧問を務める研究会総会<br />
では冒頭、「保守のみんなが連携し、民主党政権を打破しなければ<br />
ならない。勇気を持って自民党本部に来させていただいた」と<br />
あいさつし、拍手で迎えられた。＜中国新聞５日より＞』<br />
<br />
　平沼氏は『「二十五年を過ごした懐かしい場所に戻った」と感慨<br />
にふけった』様子だったとのこと。<br />
　そして、『あいさつで「鳩山政権は永住外国人への地方選挙権<br />
付与など左翼的な法案を出そうとしている。打破しないといけない」<br />
と訴えた』という。＜以上、毎日新聞５日より＞<br />
<br />
～　～　～　～　～　～　～<br />
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<br />
<br />
　この辺りのことは、改めて書きたいのだが・・・。<br />
　自民党は、党再生を目指し、今年、新しい綱領を発表。「我が党<br />
は常に進歩を目指す保守政党である」と「保守政党」という言葉を<br />
明記して、「保守性」を強化、アピールしようとしている。(･･)<br />
<br />
　けど、実際のところ、自民党内には、同じ「保守」でも、伝統と<br />
文化を尊重しながらも、戦後体制を肯定して、自由民主主義を保守<br />
することを重視する、いわゆる「保守本流」派がかなり多いため、<br />
安倍氏らの「超保守派」は劣勢に回っていて、思うように政治活動<br />
ができない状況にある。<br />
<br />
　この「真・保守政策研究会」の会合も、かつては７０人以上の<br />
議員が集まっていたのだが＜賛同者も含めれば、１００人以上いた<br />
とか？＞、昨年の総選挙で、落選者が続出したこともあって、今年<br />
の総会には３６人しか出席していなかったという。^^;<br />
<br />
　それゆえ、安倍氏には、できれば、平沼氏に復党してもらって、<br />
一緒に自民党を超保守政党として立て直して行きたいという思いも<br />
あるようなのだが。＜今回、あえて自民党本部で、会合を開いて、<br />
平沼氏に来てもらったのには、その意図も少しあったかも。＞<br />
<br />
　平沼氏やグループのメンバーは、自分たちを追い出した自民党<br />
への不信感が強いことや、民主党など他党の議員を引っ張り込んで、<br />
保守勢力を中心とした政界再編の軸になることを目指していて、<br />
『会合後、「保守再生のため自民党と連携する」と強調したが、<br />
復党は「第三極をつくらないといけない」と否定。参院選前の<br />
新党結成に重ねて意欲を示した』という。＜毎日新聞５日より＞<br />
<br />
＊　＊　＊　＊　＊<br />
<br />
　また、この他にも、コチラで紹介した「よい国つくろう！日本<br />
志民会議」なる政治団体も、参院選までに新党を立ち上げることを<br />
目指しつつ、今年にはいって全国キャラバンを始めた。(･･)<br />
　この団体は、横浜前市長の中田宏氏がリーダー役になって、<br />
松下政経塾の関係者や地方の首長を中心に活動しようとしているの<br />
だけど。<br />
　実際には、超保守思想がかなり強いものの、地方分権や構造改革<br />
をメインにしてアピールしている上、橋下大阪知事など人気のある<br />
地方の首長が支援する予定で。あまり国家観をオモテに出さずに、<br />
さわやかムードで選挙活動をしそうなので、懸念を覚えている。(-"-)<br />
＜ついでに言えば、幸福実現党も、超保守派思想の政党だ。^^;＞<br />
<br />
　この話になると、次々と書きたいことが出て来てしまうのだが。<br />
あまり長くなってはいけないので、ここで終わりにしたい。(･･)<br />
<br />
　ただ、これからも、彼らの動きはしっかりとウォッチし続けて、<br />
このブログで伝えて行きたいと思っているｍｅｗなのだった。(@@)<br />
<br />
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また、この他にリベラルor平和系のいいブログがた～くさんあるです。<br />
<br />
ぶいっちゃんの「らんきーブログ」、iiyumeさんの「とりあえず書いて<br />
みようか」も必見！（＊＊）<br />
kimeraさんも「kimekime２５」で吼えているです。 <br />
<br />
さらに現政権にノーさんが作った「ＴＨＥ　ＢＬＯＧＧＥＲ」、晴天とら日和さんが<br />
作った「【政権交代】を目指すブログ結集！」をご参照下さい。<br />
　<br />
<br /><br />＊１<br />
<br />
『 　真･保守政策研究会　役員名簿　2007.12.19<br />
<br />
最高顧問　　 平沼赳夫<br />
議長　　　　　 島村宜伸<br />
会長　　　　　 中川昭一<br />
会長代行　　 中曽根弘文<br />
副会長　　 　 古屋圭司<br />
　　　　　　　　 小此木八郎<br />
幹事長　　 　 鴻池祥肇<br />
幹事長代理　下村博文<br />
副幹事長　　 山口泰明　　世耕弘成<br />
　　　　　　　　 今村雅弘　　田村耕太郎<br />
　　　　　　　　 西川京子<br />
　　　　　　　　 近藤基彦<br />
事務局長　　 衛藤晟一<br />
事務局長代理　水野賢一<br />
事務局次長　江藤　拓　　　　塚田一郎<br />
　　　　　　　　 萩生田光一　　西田昌司<br />
　　　　　　　　 武藤容治　　　 岸　信夫<br />
　　　　　　　　 古川禎久　　　 秋元　司<br />
　　　　　　　　 戸井田とおる<br />
　　　　　　　　 馬渡龍治<br />
　　　　　　　　 中山泰秀<br />
監査　　　　　 浅野勝人』<br />
<br />
＊２<br />
<br />
『『東京都の山田宏杉並区長や、中田宏前横浜市長らが昨年１０月に<br />
設立した「よい国つくろう！日本志民会議」が、５月まで各地を<br />
回って政策をアピールする「全国キャラバン」の第１回集会を７日、<br />
福岡市内のホテルで開き、市民ら約８００人が集まった。<br />
<br />
　基調講演で上甲晃代表は「今の政治家に期待してはならない。<br />
参院選までに（賛同者を）１万人集め、国民の手による新党を<br />
つくりたい」と訴えた。<br />
<br />
　山田氏は「日本を立て直すには、経済的な競争力の低下や財政<br />
赤字などの穴を埋めなければならず、法人税引き下げや国家公務員<br />
の削減が必要だ」と主張。在日外国人参政権については「日本を<br />
解体しかねない」と反対の立場を示した。<br />
<br />
　同会議には山田氏ら自治体の首長１８人と前職２人が参加して<br />
いる。今後、広島市や大阪市など７カ所で集会を開く予定。<br />
＜共同通信７日＞』<br />
]]></description>
      <dc:subject>超保守の団体、候補者</dc:subject>
      <dc:creator>mew-run7</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 11 Feb 2010 08:44:01 +0900</pubDate>
      <dc:date>2010-02-11T08:44:01+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>国政･選挙用データ（２）　日本会議の支援する議員リスト</title>
      <link>http://mewrun7.exblog.jp/10649607/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://mewrun7.exblog.jp/10649607/</guid>
      <description><![CDATA[最新の記事一覧・・・７月分は、コチラ。６月分はコチラ。<br />
＊印のついた報道記事は、文末のＭｏｒｅ部分にあるです。<br />
<br />
国政･選挙用データ（１）　神道政治連盟の議員懇談会のリスト編集<br />
はコチラ<br />
<br />
<br />
　麻生首相も、安倍元首相も、ともかく政府＆自民党の閣僚、幹部<br />
クラスの議員の多くが関わっているのが、この戦前復古主義の<br />
超保守団体「日本会議」（ＨＰコチラ）だ。(-"-)<br />
<br />
　彼らは、戦後の憲法、教育、社会を否定。日本の国民の１割も<br />
同じような思想の人はいないのに、彼らの力で、強引に日本の<br />
政治、憲法を教育を戦前のようなものに戻そうとしていることに、<br />
警戒をして欲しい。<br />
<br />
＊　＊　＊　＊　＊<br />
<br />
　ちなみにｍｅｗは、世の中、色々な考えがあっていいと思って<br />
いるのだが。でも、個人的には、超保守的な政治思想には賛同<br />
できないし。<br />
　何より、リストを見ればわかるように、今の国会議員は、自民党<br />
を中心に、まさに政府与党の幹部、中枢に、このような思想の持ち主<br />
がたくさんいて。日本の国家や憲法、教育を根本から変えてしまおう<br />
としていることが、あまり知られていないので。もっとアピールしなくて<br />
は、と思っているです。(･･)＞<br />
<br />
　　総選挙に向けて、こういうリスト作りも、大事かも～という人は、<br />
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<br />
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<br />
＊　＊　＊　＊　＊<br />
<br />
　日本会議が目指すもの＜ＨＰコチラより抜粋＞<br />
<br />
１．美しい伝統の国柄を明日の日本へ <br />
皇室を敬愛するさまざまな国民運動や伝統文化を大切にする事業を<br />
全国で取り組んでまいります。<br />
<br />
２．新しい時代にふさわしい新憲法を <br />
日本人自らの手で誇りある新憲法を創造したい、これが私たちの<br />
願いです。<br />
<br />
３．国の名誉と国民の命を守る政治を<br />
日本的伝統の価値を大切にし、多数の国民意思を尊重する責任<br />
ある真正保守の政治の実現をめざし、広く国民運動を推進します。<br />
<br />
４．日本の感性をはぐくむ教育の創造を<br />
私たちは、誇りあるわが国の歴史、伝統、文化を伝える歴史教育の<br />
創造と、みずみずしい日本的徳性を取りもどす感性教育の創造とを<br />
通じて、国を愛し、公共につくす精神の育成をめざし、広く青少年<br />
教育や社会教育運動に取りくみます。<br />
<br />
５．国の安全を高め世界への平和貢献を<br />
私たちは、政府に国際社会に通用する安全保障政策の確立を<br />
求めるとともに、戦没者を追悼する心を広く国民の中に涵養し、<br />
平和と安全のため国を守る世論を喚起していきたいと思います。<br />
<br />
６.共生共栄の心でむすぶ世界との友好を<br />
私たちは、国民運動を通じて世界の国々との友好事業をすすめ、<br />
わが国の文化を世界に発信するとともに、世界各国の文化を尊重<br />
する心を育んでいきたいと思います<br />
<br />
＊　＊　＊　＊　＊ <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
『日本の息吹』2005年9月号に載っていた、日本会議の議員懇談会に<br />
属していて、同会議が支援していた０５年衆院選の候補者のリスト<br />
<br />
北海道<br />
<br />
石崎　岳　(自：北海道3区)　http://www.gakunet.com/<br />
<br />
今津　寛　(自：北海道6区)　http://www.hiroshi-i.net/<br />
<br />
中川昭一　(自：北海道11区)　http://www.nakagawa-shoichi.jp/<br />
<br />
武部　勤　(自：北海道12区)　http://www.takebe.ne.jp/<br />
<br />
　<br />
<br />
東北<br />
<br />
津島雄二　(自：青森1区)　http://www.tsushimaweb.jp/<br />
<br />
江渡聡徳　(自：青森2区)　http://www16.ocn.ne.jp/~akijim/<br />
<br />
大島理森　(自：青森3区)　http://www.morry.jp/top.html<br />
<br />
木村太郎　(自：青森4区)　http://www1.biz.biglobe.ne.jp/~k-taro/<br />
<br />
鈴木俊一　(自：岩手2区)　http://www.suzukishunichi.jp/<br />
<br />
中野正志　(自：宮城2区)　http://nakano-masashi.gr.jp/<br />
<br />
西村明宏　(自：宮城3区)　http://www.a-nishimura.jp/<br />
<br />
御法川信英　(自：秋田3区)　http://minorikawa.jp/p/<br />
<br />
遠藤武彦　(自：山形2区)　http://www.entake.com/<br />
<br />
佐藤剛男　(自：福島1区)　http://www.satotatsuo.jp/index2.html<br />
<br />
根本　匠　(自：福島2区)　http://www.t-nemoto.com/index.shtml<br />
<br />
坂本剛二　(自：福島5区)　http://www.sakamotogoji.com/<br />
<br />
津島恭一　(落：比例区)　http://www.t-kyoichi.com/<br />
<br />
　<br />
<br />
北関東<br />
<br />
赤城徳彦　(自：茨城1区)　http://www.akaginorihiko.com/<br />
<br />
額賀福志郎　(自：茨城2区)　http://www.nukaga-fukushiro.jp/<br />
<br />
葉梨康弘　(自：茨城3区)　http://www.hanashiyasuhiro.com/<br />
<br />
小泉俊明　(民：茨城3区)　http://www.koizumi.gr.jp/<br />
<br />
梶山弘志　(自：茨城4区)　http://www.kajiyama-office.com/<br />
<br />
渡辺喜美　(自：栃木3区)　http://www.nasu-net.or.jp/~yoshimi/<br />
<br />
茂木敏充　(自：栃木5区)　http://www.motegi.gr.jp/<br />
<br />
尾身幸次　(自：群馬1区)　http://www.omi.or.jp/<br />
<br />
谷津義男　(自：群馬3区)　http://www.yatsuyoshio.net/<br />
<br />
中野　清　(自：埼玉7区)　http://www.k-nakano.com/<br />
<br />
大野松茂　(自：埼玉9区)　http://www.matsushige.org/contents/<br />
<br />
山口泰明　(自：埼玉9区)　http://www.taimei.tv/<br />
<br />
小島敏男　(自：比例区)　http://www.t-kojima.com/<br />
<br />
三ツ林隆志　(自：埼玉14区)　http://www.asahi-net.or.jp/~ss9t-mtby/<br />
<br />
植竹繁雄　(引：比例区)　※息子HP http://www.uetake.com/<br />
<br />
西川公也　(自：比例区)　http://nishikawa-koya.jp/<br />
<br />
蓮実　進　(落：比例区)　http://www.hasumi-susumu.com/<br />
<br />
　<br />
<br />
東京<br />
<br />
松原　仁　(民：東京23区)　http://www.jin-m.com/<br />
<br />
菅原一秀　(自：東京9区)　http://www.isshu.net/<br />
<br />
小林興起　(落：東京10区)　http://www.kobachan.jp/top.php<br />
<br />
下村博文　(自：東京13区)　http://www.hakubun.jp/<br />
<br />
鴨下一郎　(自：東京13区)　http://www.kamoshita.gr.jp/<br />
<br />
島村宜伸　(自：東京16区)　http://www.shimamura-yoshinobu.com/top.html<br />
<br />
平沢勝栄　(自：東京17区)　http://www.hirasawa.net/<br />
<br />
長島昭久　(民：東京21区)　http://www.nagashima21.net/<br />
<br />
萩生田光一　(自：東京24区)　http://www.ko-1.jp/<br />
<br />
井上信治　(自：東京25区)　http://www.inoue-s.jp/<br />
<br />
　<br />
<br />
南関東<br />
<br />
渡辺博道　(自：千葉6区)　http://www.hiromichi21.com/<br />
<br />
桜田義孝　(自：千葉8区)　http://www.sakurada-yoshitaka.com/<br />
<br />
水野賢一　(自：千葉9区)　http://www.catv296.ne.jp/~mizunokenichi/<br />
<br />
林　幹雄　(自：千葉10区)　http://park19.wakwak.com/~motoo/<br />
<br />
森　英介　(自：千葉11区)　http://www.kdkaso.co.jp/mori/<br />
<br />
浜田靖一　(自：千葉12区)　http://www.joinus.jp/office-hamada/<br />
<br />
実川幸夫　(自：千葉13区)　http://www.nctv.co.jp/~yukio-j/<br />
<br />
菅　義偉　(自：神奈川2区)　http://www.sugayoshihide.gr.jp/<br />
<br />
小此木八郎　(自：神奈川3区)　http://www.hachirou.com/<br />
<br />
鈴木恒夫　(自：神奈川7区)　http://www.tsunesan.net/<br />
<br />
笠　浩史　(民：神奈川9区)　http://www.ryu-h.net/<br />
<br />
桜井郁三　(自：神奈川12区)　http://www.ikuzo-sakurai.org/<br />
<br />
甘利　明　(自：神奈川13区)　http://www.amari-akira.com/<br />
<br />
藤井裕久　(民：神奈川14区)　http://www.fujii-hirohisa.jp/<br />
<br />
堀内光雄　(自：山梨2区)　http://www.mfi.or.jp/horiuchi/<br />
<br />
保坂　武　(自：山梨3区)　http://www.takeshi-kaze.jp/<br />
<br />
　<br />
<br />
北陸信越<br />
<br />
近藤基彦　(自：新潟2区)　http://www.konmoto.net/<br />
<br />
小坂憲次　(自：長野1区)　http://www.kenjikosaka.com/<br />
<br />
村井　仁　(無：長野2区)　http://www.e-nagano.jp/　*2<br />
<br />
後藤茂之　(自：長野4区)　http://www.510.to/<br />
<br />
長勢甚遠　(自：富山1区)　http://n-jinen.com/<br />
<br />
宮腰光寛　(自：富山1区)　http://www.mituhiro.com/<br />
<br />
綿貫民輔　(国：富山3区)　http://www.watanuki.ne.jp/<br />
<br />
一川保夫　(民：石川2区)　http://www.y-ichikawa.net/<br />
<br />
瓦　力　(自：石川3区)　http://homepage3.nifty.com/kawara/<br />
<br />
松宮　勲　(落：福井1区)<br />
<br />
山本　拓　(福井2区)　http://yamamototaku.jp/<br />
<br />
萩山教嚴　(自：比例区)　http://www.hagiyama.jp/<br />
<br />
　<br />
<br />
東海<br />
<br />
古屋圭司　(自：岐阜5区)　http://www.furuya-keiji.jp/<br />
<br />
棚橋泰文　(自：岐阜2区)　http://www.tanahashi-yasufumi.com/<br />
<br />
武藤嘉文　(引：岐阜3区)　*3<br />
<br />
藤井孝男　(自：岐阜4区)　http://www.55fujii.com/<br />
<br />
原田令嗣　(自：静岡2区)　http://www.yoshi-harada.jp/<br />
<br />
望月義夫　(自：静岡4区)　http://m-yocchan.com/<br />
<br />
田村謙治　(民：静岡4区)　http://www.tamuken.net/ja/<br />
<br />
斉藤斗志二　(自：静岡5区)　http://toshitsugu.com/<br />
<br />
城内　実　(落：静岡7区)　http://www.m-kiuchi.com/<br />
<br />
塩谷　立　(自：静岡8区)　http://www.ryu48.gr.jp/<br />
<br />
牧　義夫　(民：愛知4区)　http://makiyoshio.jp/<br />
<br />
前田雄吉　(民：愛知6区)　http://www.yukichi.org/<br />
<br />
小林憲司　(民：愛知7区)　http://kobakenrev.exblog.jp/<br />
<br />
青山　丘　(落：愛知7区)　http://www.a-aoiyama.jp/　*4<br />
<br />
伴野　豊　(民：愛知8区)　http://www.ban-chan.com/<br />
<br />
大村秀章　(自：愛知13区)　http://www.ohmura.ne.jp/<br />
<br />
山本明彦　(自：愛知15区)　http://www.yamaaki.jp/<br />
<br />
中井　洽　(民：三重1区)　http://www.nakai-hiroshi.net/<br />
<br />
平田耕一　(自：三重3区)　http://www.k-hirata.jp/<br />
<br />
田村憲久　(自：三重4区)　http://www.tamura-norihisa.jp/<br />
<br />
　<br />
<br />
近畿<br />
<br />
宇野　治　(自：滋賀3区)　http://www.unosamu.com/<br />
<br />
岩永峯一　(自：滋賀4区)　http://www.iwanaga.gr.jp/<br />
<br />
伊吹文明　(自：京都1区)　http://www.ibuki-bunmei.org/<br />
<br />
前原誠司　(民：京都2区)　http://www.maehara21.com/<br />
<br />
田中英夫　(落：京都4区)　http://www.tanaka-hideo.com/<br />
<br />
谷垣禎一　(自：京都5区)　http://www.tanigaki-s.net/<br />
<br />
佐藤　章　(落：大阪2区)　http://www4.ocn.ne.jp/~akira310/<br />
<br />
中山泰秀　(自：大阪4区)　http://www.iloveosaka.jp/<br />
<br />
西田　猛　(没：大阪9区)　<br />
<br />
樽床伸二　(民：大阪12区)　http://www.tarutoko.jp/<br />
<br />
竹本直一　(自：大阪15区)　http://www.takemotonaokazu.com/<br />
<br />
西村眞悟　(無：大阪17区)　http://www.n-shingo.com/<br />
<br />
中山太郎　(自：大阪18区)　http://www.taro-nakayama.com/<br />
<br />
砂田圭佑　(落：兵庫1区)<br />
<br />
大前繁雄　(自：兵庫7区)　http://www.oomae.jp/<br />
<br />
室井邦彦　(民：兵庫8区)　http://www.muroikunihiko.gr.jp/<br />
<br />
西村康稔　(自：兵庫9区)　http://www.yasutoshi.jp/<br />
<br />
滝　実　(無：奈良2区)　http://www.taki-makoto.jp/<br />
<br />
奥野信亮　(自：奈良3区)　http://www.okunoshinsuke.jp/<br />
<br />
谷本龍哉　(自：和歌山1区)　http://www.t-tanimoto.net/<br />
<br />
柳本卓治　(自：比例区)<br />
<br />
小池百合子　(自：比例区)　http://www.yuriko.or.jp/<br />
<br />
森岡正宏　(無：比例区)　http://www.yonaoshi-morioka.jimusho.jp/<br />
<br />
　<br />
<br />
中国<br />
<br />
石破　茂　(自：鳥取1区)　http://www.ishiba.com/<br />
<br />
川上義博　(落：鳥取2区)　http://www.kawakamiyoshihiro.com/　*5<br />
<br />
竹下　亘　(自：島根2区)　http://www.takeshita-wataru.com/<br />
<br />
逢沢一郎　(自：岡山1区)　http://www.aisawa.net/<br />
<br />
平沼赳夫　(無：岡山3区)　http://www.hiranuma.org/<br />
<br />
村田吉隆　(自：岡山5区)　http://murata-yoshitaka.jp/<br />
<br />
岸田文雄　(自：広島1区)　http://www.kishida.gr.jp/<br />
<br />
増原義剛　(自：広島3区)　http://www.masuhara.com/<br />
<br />
亀井静香　(国：広島6区)　http://www.kamei-shizuka.net/<br />
<br />
河村建夫　(自：山口3区)　http://www.tspark.net/<br />
<br />
安倍晋三　(自：山口4区)　http://www3.s-abe.or.jp/<br />
<br />
亀井久興　(国：比例区)　http://hisaoki-kamei.home-p.info/<br />
<br />
加藤勝信　(自：比例区)　http://www.katokatsunobu.net/<br />
<br />
　<br />
<br />
四国<br />
<br />
七条　明　(自：徳島1区)　http://www.shichijo-akira.com/<br />
<br />
木村義雄　(自：香川2区)　http://kimuyoshi.net/<br />
<br />
塩崎恭久　(自：愛媛1区)　http://www.y-shiozaki.or.jp/<br />
<br />
村上誠一郎　(自：愛媛2区)　http://sei-murakami.web.infoseek.co.jp/<br />
<br />
小野晋也　(自：愛媛3区)　http://homepage2.nifty.com/oaktree/<br />
<br />
山本公一　(自：愛媛4区)　http://www.netwave.or.jp/~kochan-y/<br />
<br />
中谷　元　(自：高知2区)　http://www.nakatanigen.com/<br />
<br />
岡本芳郎　(自：比例区)　http://www.okamotoyoshiro.jp/<br />
<br />
　<br />
<br />
九州<br />
<br />
麻生太郎　(自：福岡8区)　http://www.aso-taro.jp/<br />
<br />
三原朝彦　(自：福岡9区)　http://www.mihara.gr.jp/<br />
<br />
自見庄三郎　(国：福岡10区)　http://www.jimisun.com/<br />
<br />
武田良太　(自：福岡11区)　http://www.ryota.gr.jp/<br />
<br />
今村雅弘　(自：佐賀2区)　http://www.imamura-masahiro.com/<br />
<br />
北村誠吾　(自：長崎4区)　http://www.seigo.info/<br />
<br />
松野頼久　(民：熊本1区)　http://www.matsuno-yorihisa.com/<br />
<br />
林田　彪　(自：熊本2区)　http://www.hayashidatakeshi.jp/<br />
<br />
松岡利勝　(没：熊本3区)<br />
<br />
坂本哲志　(自：熊本3区)　http://www.tetusi.com/<br />
<br />
金子恭之　(自：熊本5区)　http://www.kaneko-yasushi.com/<br />
<br />
衛藤晟一　(自：大分1区)∝　http://www.eto-seiichi.jp/<br />
<br />
衛藤征士郎　(自：大分2区)　http://www.seishiro.jp/<br />
<br />
岩屋　毅　(自：大分3区)　http://www.t-iwaya.com/<br />
<br />
中山成彬　(自：宮崎1区)　http://www.nakayamanariaki.com/<br />
<br />
江藤　拓　(自：宮崎2区)　http://www.face.ne.jp/etohtaku/<br />
<br />
古川禎久　(自：宮崎3区)　http://www.furukawa-yoshihisa.com/<br />
<br />
保岡興治　(自：鹿児島1区)　http://www.yasuoka.org/<br />
<br />
川内博史　(民：鹿児島1区)　http://www2c.biglobe.ne.jp/~kawauchi/<br />
<br />
小里貞利　(引：鹿児島4区)　http://www.mct.ne.jp/users/ozato/　*6<br />
<br />
西川京子　(比例区)　http://www.nishikawa-kyoko.jp/<br />
<br />
松下忠洋　(落：比例区)<br />
<br />
このリストは　「ホドロフスキの記録帳」さんから転載させて頂きました。<br />
http://d.hatena.ne.jp/Jodorowsky/20080531/1212214474』<br />
]]></description>
      <dc:subject>超保守の団体、候補者</dc:subject>
      <dc:creator>mew-run7</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 19 Jul 2009 13:36:21 +0900</pubDate>
      <dc:date>2009-07-19T13:36:21+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>国政･選挙用データ（１）　神道政治連盟の議員懇談会のリスト</title>
      <link>http://mewrun7.exblog.jp/10648798/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://mewrun7.exblog.jp/10648798/</guid>
      <description><![CDATA[国政･選挙用データ（２）　日本会議の支援する議員リスト<br />
はコチラ<br />
<br />
最新の記事一覧・・・７月分は、コチラ。６月分はコチラ。<br />
＊印のついた報道記事は、文末のＭｏｒｅ部分にあるです。<br />
<br />
　今、入院予定のＰＣのファイルを整理中なのだが・・・。<br />
　<br />
　次の総選挙での投票や、今後の国政を考える際に、参考になり<br />
そうなデータを、このブログにもアップしておきたいと思う。<br />
<br />
　今回、アップするのは、「神道政治連盟」（ＨＰコチラ）の<br />
「国会議員懇談会会員」のリストだ。（平成１８年１月現在）<br />
<br />
＜ちなみにｍｅｗは、世の中、色々な考えがあっていいと思って<br />
いるのだが。でも、個人的には、超保守的な政治思想には賛同<br />
できないし。<br />
　何より、リストを見ればわかるように、今の国会議員は、自民党<br />
を中心に、まさに政府与党の幹部、中枢に、このような思想の持ち主<br />
がたくさんいて。日本の国家や憲法、教育を根本から変えてしまおう<br />
としていることが、あまり知られていないので。もっとアピールしなくて<br />
は、と思っているです。(･･)＞<br />
<br />
　　総選挙に向けて、こういうリスト作りも、大事かも～という人は、<br />
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<br />
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　　　<br />
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<br />
＊　＊　＊　＊　＊　<br />
<br />
　００年に森喜朗元首相が、「神の国」発言なるものを行なって<br />
批判を浴びたことがあるのだが。森喜朗氏は、この議員懇談会の<br />
顧問で、あの発言は、この会の会合で行なったものだ。^^;<br />
<br />
＜神の国発言（かみのくにはつげん）とは、2000年5月15日、神道<br />
政治連盟国会議員懇談会において森喜朗首相（当時）が行った挨拶<br />
の中に含まれていた、「日本の国、まさに天皇を中心としている<br />
神の国であるぞということを国民の皆さんにしっかりと承知して<br />
いただく、そのために我々（＝神政連関係議員）が頑張って来た」<br />
という発言。wikipediaより＞<br />
<br />
　会の主な方針は下記の通りだが。神社本庁を母体にして、全国の<br />
神社や神道系の団体が集まっている政治連盟で。<br />
　ｍｅｗのいう戦前復古主義の超保守的な国家作りを目指している<br />
＆そのような思想の政治家を支援しているところで、「日本会議」<br />
の議員懇談会と重複して、参加している人が多い。(-"-)<br />
<br />
☆　神道政治連盟の取り組み　<br />
<br />
・世界に誇る皇室と日本の文化伝統を大切にする社会づくりを<br />
目指します。<br />
<br />
・日本の歴史と国柄を踏まえた、誇りの持てる新憲法の制定を<br />
目指します。<br />
<br />
・日本のために尊い命を捧げられた、靖国の英霊に対する国家儀礼<br />
の確立を目指します。<br />
<br />
・日本の未来に希望の持てる、心豊かな子どもたちを育む教育の<br />
実現を目指します。<br />
<br />
・世界から尊敬される道義国家、世界に貢献できる国家の確立を<br />
目指します。<br />
<br />
＊　＊　＊　＊　＊<br />
<br />
『国会議員懇談会会員<br />
<br />
顧問 森　喜朗（衆・石川） <br />
<br />
会長  綿貫民輔（衆・富山）  <br />
<br />
副会長  亀井久興（衆・島根）古賀　誠（衆・福岡）平沼赳夫（衆・岡山）<br />
           町村信孝（衆・北海道）青木幹雄（参・島根）真鍋賢二（参・香川）  <br />
<br />
幹事長  伊吹文明（衆・京都） <br />
<br />
副幹事長  有村治子　尾辻秀久　桜井　新　水落敏栄　山谷えり子（参・比例）  <br />
<br />
事務局長  安倍晋三（衆・山口） <br />
<br />
　<br />
<br />
北海道  石崎岳　今津寛　武部勤　中川昭一 （衆）　<br />
        伊達忠一　中川義雄（参）  <br />
<br />
青森  江渡聡徳　大島理森　木村太郎　津島雄二（衆）山崎力(参) <br />
<br />
岩手 鈴木俊一　玉澤徳一郎(衆) <br />
<br />
秋田  野呂田芳成　二田孝治　御法川信英（衆）金田勝年（参） <br />
<br />
宮城 伊藤信太郎　中野正志  西村明宏（衆）　<br />
     愛知治郎　市川一朗（参）  <br />
<br />
山形  遠藤武彦　遠藤利明（衆）　阿部正俊　岸宏一（参）  <br />
<br />
福島  坂本剛二　佐藤剛男　根本匠  吉野正芳（衆）　<br />
      岩城光英　太田豊秋（参）  <br />
<br />
茨城  赤城徳彦　梶山弘志　丹羽雄哉　額賀福志郎　葉梨 康弘（衆）<br />
    　岡田広　狩野安(参）  <br />
<br />
栃木  佐藤勉　西川公也　茂木敏充　渡辺喜美（衆）<br />
      国井正幸　矢野哲朗（参）  <br />
<br />
群馬  小渕優子　佐田玄一郎　谷津義男（衆）　<br />
      中曽根弘文　山本一太（参）  <br />
<br />
埼玉  大野松茂　小島敏男　柴山昌彦　中野清　 早川忠孝　<br />
      三ツ林隆志　山口泰明（衆）　佐藤泰三 　関口昌一（参）  <br />
<br />
千葉  桜田義孝　実川幸夫　浜田靖一　林幹雄　松野博一　<br />
      水野賢一　森英介　渡辺博道（衆）　倉田寛之　椎名一保（参）  <br />
<br />
東京  石原伸晃　井上信治　島村宜伸　下村博文　萩生田光一　<br />
      平沢勝栄　松島みどり（衆）　保坂三蔵 　中川雅治（参）  <br />
<br />
神奈川  甘利明　小此木八郎　亀井善之　河野太郎　 桜井郁三　<br />
        菅義偉　鈴木恒夫　田中和徳　松本純 　山際大志郎（衆） <br />
      　小泉昭男　小林温(参)  <br />
<br />
山梨  保坂武　堀内光雄（衆）　中島眞人（参） <br />
<br />
長野 後藤茂之　村井仁（衆）　吉田博美　若林正俊（参） <br />
<br />
岐阜  金子一義　棚橋泰文　野田聖子　古屋圭司　（衆）<br />
    　大野つや子　松田岩夫（参） <br />
<br />
静岡 倉田雅年　斉藤斗志二　塩谷立　望月義夫 （衆）　<br />
     坂本由紀子　竹山裕（参） <br />
<br />
愛知 木村隆秀　山本明彦（衆）　浅野勝人　鈴木政二（参） <br />
<br />
三重 川崎二郎　田村憲久　平田耕一　三ツ矢憲生（衆） <br />
<br />
富山  長勢甚遠　宮腰光寛（衆）　河合常則　野上浩太郎（参） <br />
<br />
石川 岡田直樹　沓掛哲男（参）  <br />
<br />
福井  松村龍二　山崎正昭（参）  <br />
<br />
滋賀 岩永峯一　宇野治（衆）　山下英利（参） <br />
<br />
京都 谷垣禎一（衆）　西田吉宏（参） <br />
<br />
大阪 竹本直一　中馬弘毅　中山太郎　中山泰秀　西田猛　<br />
     柳本卓治（衆）谷川秀善（参） <br />
<br />
兵庫 大前繁雄　西村康稔（衆）　鴻池祥肇（参） <br />
<br />
奈良 奥野信亮　田野瀬良太郎（衆）　荒井正吾（参） <br />
<br />
和歌山 石田真敏（衆）　世耕弘成　鶴保庸介（参） <br />
<br />
鳥取 石破茂（衆）　田村耕太郎　常田享詳（参） <br />
<br />
島根 竹下亘　細田博之（衆）　景山俊太郎（参） <br />
<br />
岡山 逢沢一郎　加藤勝信　村田吉隆（衆）　片山虎之助（参） <br />
<br />
広島 亀井静香　河井克行　岸田文雄　中川秀直　宮澤洋一（衆）<br />
   　亀井郁夫（参） <br />
<br />
山口 河村建夫　高村正彦(衆)　岸信夫　林芳正（参） <br />
<br />
徳島 後藤田正純　七条明　山口俊一（衆）　北岡秀二（参） <br />
<br />
香川 大野功統　木村義雄　平井卓也　（衆）　山内俊夫（参） <br />
<br />
愛媛 小野晋也　塩崎恭久（衆）　関谷勝嗣　山本順三（参） <br />
<br />
高知 福井照　山本有二（衆）　田村公平（参） <br />
<br />
福岡 麻生太郎　原田義昭　三原朝彦　渡辺具能（衆）　 <br />
　　 松山政司　吉村剛太郎（参） <br />
<br />
佐賀 今村雅弘　保利耕輔（衆）　岩永浩美　陣内孝雄（参）  <br />
<br />
長崎 久間章生　谷川弥一（衆）　田浦直（参）  <br />
<br />
熊本 金子恭之　松岡利勝（衆）　木村仁　三浦一水（参） <br />
<br />
大分 岩屋毅　衛藤征士郎（衆）　後藤博子（参） <br />
<br />
宮崎  江藤拓　中山成彬　古川禎久（衆）　小斉平敏文（参） <br />
<br />
鹿児島 宮路和明　森山裕　保岡興治（衆） <br />
<br />
沖縄  仲村正治（衆） 　　]]></description>
      <dc:subject>超保守の団体、候補者</dc:subject>
      <dc:creator>mew-run7</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 19 Jul 2009 10:42:06 +0900</pubDate>
      <dc:date>2009-07-19T10:42:06+09:00</dc:date>
    </item>
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      <url>
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