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安倍流改憲はゲームセット~河野洋平氏・元自民党総裁が日本の民主主義、安倍改憲を懸念


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【*1、*2などの関連記事は、記事の最後にあるMoreの部分にあります。】  

 う~、また用意しておいた原稿が消えてしまった~~~。(ノ_-。)

 というわけで、今回は、mewがキープしておいた元衆院議長、河野洋平市の記事を・・・。

 河野洋平氏は、もともと自民党の衆院議員(一時、新自由クラブ)で、官房長官、自民党総裁、外相、副総理などを歴任して人。
 穏健な保守ながらも平和・リベラル志向の強いハト派で、自民党が右傾化しないように、バランスをとろうとして来た人でもある。(・・)

 今は、息子の河野太郎くんが衆院議員を務めているのだが(完全世襲ではなく、隣の選挙区。太郎くんは、父ほどハト派ではないものの、安倍陣営ほどの超保守タカ派でもないので、もう少し寛容な精神でアジア外交を展開してくれることを期待していたし。。
 ひとりの議員としては、以前から脱原発を訴えたり、安倍的超保守派が嫌う夫婦別姓に賛成したりとかしていたので、大臣になってからも、もうチョット主張してくれると思っていたのだが。

 何だか昨年、安倍首相に外務大臣に任命されていからは、す~っかり安倍さまの部下になっちゃったようで。安倍smに反することはほとんど言わず。韓国や中国との関係改善もなかなか進められずにいるのは、実に残念なことだ。(-"-)

<ただ太郎ちゃんは02年に肝硬変が進んだ父の命を助けるために、自分の肝臓の一部を提供する形で移植手術をしてもらった。その点はとっても評価し、敬意も抱いている。>
 
 でも、父・洋平氏の方は、ここから安倍首相&仲間たちが、かなり強引に安倍流改憲の動きを進めようとしているのを見て、何とかその動きを阻止したいという思いが強い様子。

 その件に関して、毎日新聞に話したことが記事になっている。(・・)

* * * * *

『参院選後の日本に心痛める 河野洋平元衆院議長 安倍流改憲はゲームセット

毎日新聞2019年8月9日 東京夕刊

 悲しんでいる。元衆院議長、河野洋平さん(82)。戦後政界を見つめてきた長老が、今回の参院選後の日本の行く末に、これまでになく心を痛めていた。「たかが一選挙」で済まされない、この国の危機とは何か。真夏の一日、長老の警鐘に耳を傾けた。【吉井理記】

 連日、陽光はまぶしいけれど、悲惨な事件の影が日本を覆う。景気も良いのか悪いのか。令和元年の夏、何だか視界不良である。

 先月の参院選からしてモヤモヤする。安倍晋三首相は「国民の皆様から力強い信任を頂いた」と胸を張るが、この閉塞(へいそく)感は何だろう。首相が選挙戦で繰り返した「今世紀最高水準の賃上げ達成」「バブル期超えの求人倍率」という高揚感はどこにあるのか。

 先の見えない時こそ、大先達の教えを請いたい。安心したい。そこで訪ねたのが河野さんである。

 「もう自民党が勝った負けたとか、改憲どうこうという問題以前の、極めて深刻な事態です。あの選挙で私が感じたのは、この選挙結果で議会制民主主義を続けられるのか、という危機感です」

 現役時代と変わらない眼光でこの国の空気を語り出した河野さんから飛び出したのは、「安心したい」という甘えを吹き飛ばす重い言葉だった。史上2番目に低い48・80%に終わった投票率のことだ。

 その危機感から、ある「アイデア」を披露するのだが、それは後述するとして、改憲に強く反対してきた河野さんだ。低投票率より、「改憲論議を進めよというのが国民の審判だ」と言い出す安倍首相にこそ危機感を募らせているのではないかと思っていたから、意外だった。

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 「国民の審判? 首相の独りよがり、勝手な解釈に過ぎません。民意は逆です。むしろ首相の改憲論は、もう『ゲームセット』なのです」

 どういうことか。今回の参院選、自公は改憲発議に必要な3分の2の議席に届かなかったのはご存じの通り。メディアの関心は、改憲勢力が野党をどう切り崩すかに集まっているのだが……。

 「いや違う。そもそも自公を『改憲勢力』と言いますが、参院選でも公明党の山口那津男代表は改憲に直接触れず、党幹部からも否定的見解が相次ぎました。公明党は改憲勢力なのでしょうか」

 公明党は今回、3年前の前回参院選から比例で100万票以上も減らした。支持母体・創価学会は安倍流改憲に反対論が強い。票の減少は、自民党と連立を組む公明党への「おきゅう」との見方もできる。「そう見ると、公明党は今後、さらに改憲への慎重姿勢を強めるでしょう。しかも安倍首相の総裁任期はあと2年あまりですが、参院の勢力は3年後の次の選挙まで変わらず、改憲発議ができない状況は変わらない。つまり任期中の改憲は不可能。ゲームセットとはそういう意味です」

 護憲派としての河野さんは筋金入りだ。あの戦争で、神奈川県平塚市の自宅の屋根を不発弾が貫き、疎開先の祖父宅では、曽祖父を布団ごと担いで防空壕(ごう)に飛び込んだ。1945年8月14日深夜の小田原空襲の赤い炎が、今も「私の眼に焼き付いている」(「子どもたちの8月15日」岩波新書)。親族には戦没者もいる。

 戦後日本の在り方を「第二次世界大戦に流された多くの、尊い血の遺産」(「月刊新自由クラブ」86年3月号)と総括し、自民党総裁時代の95年に制定した「自民党新宣言」では、党内タカ派の圧力に屈せず「憲法改正」の文言を消し去った。

 「戦争の反省に立ち、我々はこの憲法でやっていくと決めたのです。その精神を大切にして70年、日本は国際社会で信頼され、平和国家として敬愛されてきた。それを今、自ら壊す必要がどこにあるのでしょうか」

 安倍首相は参院選で「共産党は自衛隊は違憲と言う。違憲論争を終わらすために改憲すべきだ」とも主張したが、河野さんは明快だ。

 「繰り返しますが、この憲法でもう70年やってきた。自民党も合憲の立場で選挙を戦ってきた。国民にも定着した。政治的には、違憲論争はもう過去のものです。それを今になって、急に安倍首相だけが違憲論を言い出しているように聞こえます」

 さて、低投票率である。確かに低いが、特に不都合はないように見えるが……。

 「いや、考えてみてください。有権者と政治が最も近づく場面が選挙です。第2次安倍政権下の国政選挙は5回ありましたが、4回の投票率は50%台前半、そして今回は48%です。このうち、比例で自民党に投票したのは35%だから、有権者の17%しか自民党を支持しなかったことになる。これは『国民の信任を得た』ことになるのでしょうか」

 形は民主主義を装っても、国民の大多数の意思と無関係の指導者・政権が生まれ、現に国政を動かしている。これはそもそも民主主義なのか、という根源的な問いだ。「国民の意思を反映しない政権」という点に限れば、どこかの独裁国家と大差ない。

 「それほど政治と国民が乖離(かいり)してしまっているんです。政治家の言うことがころころ変わる、公文書は改ざんする、官僚は虚偽答弁する、情報公開しても黒塗りの文書を出す、あるいは文書を隠蔽(いんぺい)する、でも政治は責任を取らない。政治が信頼されなければ期待もされず、ますます政治から人々が離れる……」

 河野さんの目は、むしろ悲しげである。英国のチャーチル元首相の言葉を引用し、記者にというより、自らに問うように続けた。

 「最近、考えてしまうんです。『民主主義は最悪だ。これまで試みられた他の全ての政治体制を除けば』と言いますが、米国ではトランプ大統領の言動を巡り、国が激しく分断しています。大統領選そのものも、莫大(ばくだい)な選挙資金がものをいい、候補者がののしり合い、スキャンダル探しに血眼になる。欧州もそうなりつつある。世界的な民主主義の危機です」

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民主主義立て直し、与野党一致で

 外国の例を引くまでもない。今回の参院選、記者も安倍首相の演説を聞いて回ったが、日本の将来ビジョンは聞こえず、野党や旧民主党政権批判を何度も繰り返した。

 目をつぶって、河野さんが腕組みする。「……民主主義とは、こういうやり方しかないのでしょうか。日本でも、国民が民主主義について疑念を持っていることは明らかです。かといって、違う体制が良いとも思わない。中国などのように、国民に見えない形で指導者が選ばれるのは良くない。だから民主主義を立て直すしかないのですが……」

 ならば、せっかく多数の議席を持つ安倍首相、そのエネルギーを改憲にではなく、国民と政治との距離を縮めることに注ぐべきではないか、と提言するのだ。

 例えばスマートフォン。もはやソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)の時代である。今回の参院選も、動画サイトやツイッターの役割は大きかった。

 「投票もスマホでできるようにしたらどうでしょう。投票方法も時代に合わせるべきです。投票率は大きく上がり、政治への関心も高まるでしょう。もちろん、この方法も問題はある。ならばどうすれば問題が解決できるか、議論すればいい」

 さらに「全く仮定の話ですが……」と前置きし、こんなアイデアを披露した。

 「いっそ参議院をくじ引きで抽出した市民に委ねるのはどうでしょう。文字通り、市民が政治を担う。地盤もお金も無関係で公平です。国民と政治の距離は間違いなく縮まる。思いもよらない意見も出てくるかもしれません」

 参院は本来、目先の選挙や党利、社会のムードに流されない「良識の府」のはずだが、現実は遠い。

 「私が言いたいのは、それほどのことを考えなければならない政治の危機ではないか、ということです。もう与党も野党もない。一致して、民主主義の危機に立ち向かい、政治と国民をどう近づけるか、知恵を出し合う時です」

 慎重な物言いで知られる河野さんの、一見突拍子もない考えに、危機感の深さを思う。帰路、立ち寄った食堂のテレビが、香港のデモを伝えていた。老若男女問わず、市民が自ら動き、意思表示していた。ふと、日本人ならどうするだろうか、考えた。

 ■人物略歴

こうの・ようへい
 1937年、神奈川県生まれ。早稲田大卒。67年衆院初当選。76年に自民党を離党して新自由クラブを結成し、後に中曽根康弘首相の連立政権に参加。86年に復党し、官房長官、自民党総裁、外相、副総理などを歴任。2003~09年に衆院議長。09年に政界を引退した。』

 自民党の中にも、保守系でありながら河野洋平氏と同じような考え方をしている人は、今でも少なからずいるはずで。できれば、そういう人たちにも声を上げて欲しいところ。<国民の中にも結構いるのではないかな~?>
 というわけで、そのような人たちと力を合わせて安倍流改憲をゲームセットにしてしまいたいと考えているmewなのだった。(@@)

       THANKS


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by mew-run7 | 2019-08-19 11:33 | 憲法&憲法改正

こんな首相が欲しかった・・・河野、江田・衆参議長の年頭所感を読んで。+駅伝など

 最新の記事一覧は、12月分・・・コチラ、11月分・・・コチラ
 *印のついた報道記事は、記事の最後のMoreの部分にあるです。

 お正月から、あまりいいニュースがないですね~。(ノ_-。)

 昨日は、箱根駅伝の往路5区で、東洋大のスーパー1年生柏原竜二
選手が、山登りで従来の区間記録を49秒も縮める大駆けをして、
TOPだった早稲田大との5分の差を逆転。(これぞ、本人も言っていた
ように、奇跡・miracle) 同大を往路初優勝に導いたというのが、ビッグ・
ニュースになっていたけど・・・。(*^^)v祝 exciteコチラ

<柏原選手は、いわき総合高(福島)時代、高校総体や国体とは無縁
だったとか。でも、柏原選手もスゴいけど、抜かれた早稲田のランナー
のショックは大きかっただろうな~と思ってしまったりもして。(-_-)>

 、イスラエルは、サルコジ仏大統領が物資を運び込むための
停戦を要求したのを拒否して、相変わらず空爆をやめず。ついに
パレスチナ側の死者は400人を超えたというし。
<ちなみに、麻生首相も年末に、オルメルト首相に電話をして、
攻撃停止を呼びかけたようだ。(・・)>
 
 しかも、ガザ地区の外国人に避難勧告を出したことから、やはり
地上戦に突入する可能性が高いのではないかと見られているようで。
完全にハマスの幹部や本拠地を潰す気でいるのかも知れない。(-"-)

 昨日の記事で触れた日比谷公園の派遣村には、予想以上に300人
を超える人が集まり、厚労省の講堂を解放してもらって、寝る場所を
確保したという。
 でも、この支援活動や厚労省の講堂を使えるのも5日まで。5日に
なって、すぐに全員の仕事や居場所が決まるとも思えない。(-"-)

 これもある種の<経済的&人的な>災害だと考えた場合(麻生首相も
米国発の津波だと言っていたし>、厚労省や各地方自治体が主導する形
で、避難場所のような所を用意するという方法はとれないものなの
だろうか?(・・)

* * * * *

 さて、1日には、麻生首相や衆参各議長の年頭所感、年頭の辞が
発表された。

 今、衆院議長は河野洋平氏、参院議長は江田五月氏なのだが。
 この2人は、mewがこれまでで最もいいな~と思った&「この人が、
総理大臣になってくれればいいのに」と思ったことのある政治家で。
その2人が、偶然にも、同時に各院の議長を務めていたりする。(・・)

 ただ、各院の議長は、内閣総理大臣、最高裁長官と並ぶ三権の長で、
重要な役割を担っているのだけど。議長はあまりオモテ立って政治的
な発言や活動がしにくい立場なので、mew的には、この日本にとって
と~っても大切な時期に、この2人が政治活動をできないのは、何か
痛いような、もったいないような感じもある。(-"-;)

<ちなみに、河野氏は世襲のお坊ちゃま議員、江田氏も世襲なんだ
けど。この2人を見ていると、ただ世襲ちというだけでダメ、お金持ち
というだけでダメとは言えないかな~って、思ったりもしちゃうのよね。
 やっぱ、大事なのは、本人がどれだけ、きちんとものを考えているか、
それを主張できるかということで。最終的には、選挙民の判断にかかって
いるのではないかと。(**)>

* * * * *

 3人の所感の中では、河野議長のものが、一番印象深かった。
<全文はコチラに>

『世界政治も新たな方向を模索する転機を迎えています。
 昨年の米国大統領選挙の結果を受けオバマ政権が発足することは、
9・11同時多発テロ以来このかた「テロとの戦い」「戦争」といった
ことばが主導した潮流が軌道修正されることを象徴しているように見え
ます。
 また最近の世界経済情勢は、「自由市場経済」が万能なものでは
なく、そこには規律が必要であり、また雇用や社会保障を含め政府の
責任ある施策が求められていることを想起させるものであると考えます。

 私は「世界はふたたび冷戦が終焉した二十年前の初心に立ち返り、
軍縮を進め、途上国問題や環境問題に取り組むことを通じ、また対話と
強調によって平和な世界の構築に取り組むことが求められている。」、
「そのような世界にあって、我が国は日本国憲法を指針に、大きな役割
を果たしていくべきである。」と考えます。』

* * * * *

 何かmewの言いたいことが、そのまんま書かれているという感じ
なんだよね~。(@_@。<っていうか、よくブログに書いていることと、
ほとんど同じかも?(・・)>

 残念ながら、河野氏は、70代にはいり、健康状態も不安なことから
<息子の太郎議員から肝臓の移植を受けたりしているので>、次の選挙
には出馬せず、議員を引退することを表明しているのだけど。

 この所感を読んで、もし状況が許すなら、河野氏が首相になって
くれればいいのに~と、改めて思ってしまったですぅ。(**)
<総選挙&政界再編の後、平和&リベラル志向の政党を作って、その
党首になってもらうとかしてね。(・・)>

 昔は、自民党の中に、このような考え方をする人が、もっといた
ように思うのに。<彼らにとっては「保守=自由&民主主義、平和
主義や人権尊重などの憲法理念を守ること」なのよね。>

 近時は、党全体の中心がやや右に偏って来てしまったような感じで、
旧来の自民党支持者の中には、それを残念に思っている人も少なからず
いるのではないかとも思ったりもする。(-"-)

* * * * * 

 参院の江田議長は、こんなメッセージを出していた。<全文コチラ

『昨年秋に発生した米国発の金融危機は、瞬く間に世界中に広がり、
日本にも深刻な雇用不安を伴う経済の後退を招いています。そんな中、
今年は、国民の皆さんにとって重要な政治選択の機会が来ます。
 国民の皆さんが自ら政治の進路を選び取る過程は、国のリーダーを
鍛え、政権に正統性を持たせ、政策の実行力を高めるためにきわめて
大切です。
 その結果、政権を担当することになる与党は、腰を据えてこの難局
に取り組んでいかなければなりません。一方で野党は、厳しく政権運営
を監視するという民主主義に欠かせない重い役割をまっとうする必要が
あります。』

 江田氏は、法律の専門家(裁判官&弁護士)らしく、議会制民主主義
のあるべき姿について記していたのだが。
 一応、中立的な立場で書いているものの、もともと野党陣営(今は
民主党)の人ゆえ、この所感からも、政権交代への期待がチョット
伝わって来るような感じもした。(・・)

 それこそ江田氏も、もう少し若かったら、政界再編後の平和&リベ
ラル政党のリーダーになり得べき人だと思うのだけど。早く江田氏や
菅氏の立場を承継できる人が登場して欲しいな~。<民主党の平岡
秀夫氏や長妻昭氏あたりに頑張ってもらわないとね。(**)>

* * * * *

 こうして河野議長と江田議長の年頭所感を呼んで

「うん、今年は世界が平和になるように、日本も平和を維持できる
ように、憲法の平和精神を守って頑張らなくっちゃね」

「うん、国民の手で、政権選択ができる選挙を大事にして。何とか
日本が真の民主主義の国になれるように頑張るよ!」

 ・・・と、一年の初めに、と~っても励まされて、やる気を与え
られた感じで。
 しみじみ「こんな首相が欲しいよ~」と思ってしまったmewだった
のだけど・・・。(@_@。


 それに比べて、麻生首相の年頭所感は「う~ん。(-"-)」

 チョット急用ができたので、とりあえず、ここまでで、いったん
終了。つづきは、後ほどアップするです。

<つづく>            THANKS

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by mew-run7 | 2009-01-03 13:18 | 政治・社会一般


「平和で平穏で楽しい生活が一番!」 今はアンチ超保守&安倍政権の立場から、mew基準の(時に偏向した?)視点で、政治や競馬、スポーツなどについて書いています。写真は溺愛馬トロットスター


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